少ないCVで自動入札を回す方法|件数不足を補う設計

「自動入札に切り替えたら、費用が増えて件数が減った」「任せたほうが良くなると聞いていたのに逆になった」——切り替えた直後の会社から届く報告です。原因の多くは、機能の出来ではありません。判断のもとになる成果の件数が、必要な水準に届いていないことにあります。この記事では、件数が足りない現場でどう設計を組み替えるかを整理します。
カメ先生自動入札はね、任せれば賢く配分してくれる仕組みだと思われがちだが、判断のもとになる成果の件数が足りないと、そもそも学習が成立しないんだ。
カメ子件数が少ないと、何を間違えるようになるのでしょうか。
カメ先生偶然の当たり外れを、傾向として覚えてしまう。たまたま成果が出た検索語に配分が寄り、外れた側は避けるようになる。件数が少ないほど、この偏りが大きく出る。
カメ子少ない件数ほど振れ幅が出るのですね。補い方の選択肢から確かめます。
- 自動入札を正確に評価するには、月30件以上の成果が推奨されている
- 届かない場合は、手前の行動を成果として数える方法がある
- 複数のまとまりを1つの戦略でまとめると、データを集約できる
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推奨されている件数がある
自動入札は、過去のデータから学習して入札の金額を決める仕組みです。学習の材料が成果の記録になります。
そのため、成果の件数が少ないと学習が進みません。これは仕組み上の制約です。
正確に評価するには、1か月以上の期間に30回以上の成果が推奨されています。
費用対効果を目標にする戦略では、50回以上が推奨されています。
さらに、30日間にわたって目標を達成することを重視する場合は、広告のまとまりごとに月30件以上が推奨されます。
BtoBの現場では、この水準に届かないことが多くあります。
月に5件、10件という規模で運用している会社は珍しくありません。
この状態で自動入札に任せると、少ない事例から傾向を推定することになります。
結果として、判断が不安定になります。費用が増えても件数が伸びない状態です。
ただし、件数が少ないから使えないというわけではありません。設計を変える方法があります。
少なくても始められる
誤解を避けるために補足すると、データが少なくても自動入札は動きます。
利用できるデータが少ない状態でも、根拠のある入札をすぐに始められると説明されています。
その後、学習が進むにつれてモデルが改善されていきます。
問題は、動くかどうかではなく、評価に足る精度が出るかどうかです。
件数が少ないと、良かったのか悪かったのかの判断がつきません。
この判断ができない状態が、運用として最も困る形になります。
件数が足りないときの3つの選択
月30件に届かない場合、選べる方向が3つあります。
1つ目は、自動入札を使わずに手動またはクリック数を重視する戦略にすることです。
2つ目は、成果の定義を変えて件数を増やすことです。
3つ目は、複数のまとまりを1つの戦略でまとめて、データを集約することです。
| 方向 | 内容 | 向いている状況 |
|---|---|---|
| 手動に戻す | 自分で入札の金額を決める | 件数が極端に少なく、担当者に時間がある |
| クリックを重視する | クリック数の最大化を使う | まず流入を増やしたい段階にある |
| 手前の行動を数える | 資料の申込みなど中間の行動を成果にする | 最終の成果が月10件未満 |
| まとめる | 複数のまとまりを1つの戦略で運用する | 似た商材のまとまりが複数ある |
このうち、BtoBで最も現実的なのは3番目と4番目です。
手動に戻すのは、担当者の時間が確保できる場合に限られます。
毎日調整する余裕がなければ、かえって成果が落ちます。
以下、それぞれの方法を順に見ていきます。
組み合わせて使える
これらの方法は、どれか1つを選ぶものではありません。
手前の行動を成果に加えたうえで、複数のまとまりをまとめることもできます。
両方を行えば、件数はさらに増えます。
件数が極端に少ない環境では、組み合わせる判断が現実的です。
ただし、一度に両方を変えると、どちらが効いたか分からなくなります。
片方を変えて4週間見てから、次を変える順番にします。
手前の行動を成果として数える
最終の成果が少ない場合、その手前の行動を数える方法があります。
問い合わせが月5件しかなくても、資料の申込みは月30件あるかもしれません。
その資料の申込みを成果として設定すれば、学習の材料が増えます。
件数が6倍になれば、学習の精度は大きく変わります。
設定できる行動には、いくつかの候補があります。
資料の申込み、メールの登録、料金のページの閲覧、動画の視聴の完了などです。
選ぶ基準は、最終の成果につながる確率が高いかどうかです。
誰でもできる行動を選ぶと、関係のない人が集まります。
たとえば、ページを3秒見たことを成果にすると、ほぼ全員が該当します。
それでは学習の材料になりません。ある程度の意思が必要な行動を選びます。
複数の行動に重みを付ける
成果を1つに絞らず、複数の行動に価値の重みを付ける方法もあります。
問い合わせに10、資料の申込みに3、メールの登録に1といった配分です。
この設定なら、価値の高い行動を優先しつつ件数も確保できます。
重みの付け方は、実際の成約率から逆算します。
問い合わせの成約率が3割、資料の申込みが1割なら、比率は3対1になります。
感覚で決めると、意図しない偏りが生まれます。
最終の成果とのつながりを確かめる
手前の行動を選ぶ前に、最終の成果とのつながりを確かめます。
資料を申し込んだ人のうち、何割が問い合わせに進んでいるかです。
この割合が1割を超えていれば、成果として設定する価値があります。
1パーセントを下回るなら、つながりが弱すぎます。
この確認をせずに設定すると、件数だけが増えて成果が減る状態になります。
計測の仕組みで、行動の順番を追えば確かめられます。
複数のまとまりをまとめる
もう1つの方法が、複数の広告のまとまりを1つの入札の戦略で運用することです。
それぞれが月10件なら、3つまとめれば月30件になります。
この形なら、成果の定義を変えずに件数の条件を満たせます。
まとめる仕組みは、多くの広告の媒体で用意されています。
複数のまとまりに共通の戦略を適用する設定です。
ただし、まとめる相手を選ぶ必要があります。
扱う商材が違いすぎると、まとめても学習が混ざるだけになります。
目安は、対象とする相手と成果の単価が近いことです。
同じ商材の異なる訴求なら、まとめる意味があります。
一方、単価が10倍違う商材をまとめると、判断が偏ります。
高い方に引きずられ、安い方の配信が減ることがあります。
まとめる単位の決め方
何を基準にまとめるかは、報告の単位に合わせるのが実務的です。
商材ごとに報告しているなら、商材の中でまとめます。
地域ごとに報告しているなら、地域の中でまとめます。
報告の単位を越えてまとめると、数字を分解できなくなります。
まとめた後も、必要な粒度で数字が出せるかを確認します。
この確認を先に行えば、後から戻す手間がなくなります。
まとめた後の見方
まとめると、全体の成果として管理することになります。
個別のまとまりごとの調整はできなくなります。
そのため、報告の粒度も変わります。全体での単価を見る形になります。
個別に細かく管理したい場合は、まとめる方法は向きません。
BtoBでは、商材ごとに責任者が違うことがあります。
その場合、まとめる前に社内の合意を取っておきます。
どの戦略を選ぶか
自動入札には複数の戦略があります。件数が少ない段階での選び方を整理します。
最も件数を必要としないのが、クリック数を重視する戦略です。
成果のデータをほとんど使わないため、件数の条件が緩くなります。
まず流入を作り、成果のデータを溜める段階に向いています。
次の段階が、成果の件数を重視する戦略です。単価の目標を置かず、件数だけを追います。
この形なら、単価の目標を置く戦略より少ない件数で動きます。
そして、件数が安定してきたら単価の目標を設定します。
なお、2026年6月から、単価の目標を設定する形は「目標アクション単価」という名称に変わりました。
設定の場所や考え方が変わったわけではありません。
段階を追って移行する形が、最も失敗が少ない進め方になります。
一足飛びに費用対効果を目標にする戦略へ進むのは避けます。
移行の目安となる件数
段階を移る目安を、件数で持っておきます。
月10件を超えたら、件数を重視する戦略に移ります。
月30件を安定して超えたら、単価の目標を設定します。
月50件を超えたら、費用対効果を目標にする戦略も選べます。
この段階を飛ばすと、配信量が急に落ちることがあります。
件数を確認してから移る、という順番を守ります。
設計の手順
実際に設計を見直す順番を整理します。
直近3か月の月あたりの成果の件数を確認します。まとまりごとの内訳も出します。この数字が、選べる方法を決めます。
資料の申込み、メールの登録、料金のページの閲覧など。月に何件あるかを数えます。最終の成果とのつながりも確かめます。
対象と単価が近いまとまりを探します。3つまとめて月30件に届くなら、まとめる方法が使えます。
件数が極端に少なければクリックを重視する戦略、ある程度あれば件数を重視する戦略から始めます。単価の目標は後回しにします。
設定を変えた直後は成果が不安定になります。学習の期間として4週間は触りません。途中で調整すると、学習がやり直しになります。
この5工程のうち、最後が最も守られにくい項目です。
成果が落ちると、つい設定を触りたくなります。
しかし触るたびに学習が振り出しに戻り、いつまでも安定しません。
触りたくなる時期を乗り切る
設定を変えた直後の1週目は、成果が最も不安定になります。
この時期に数字を見ると、失敗したように見えます。
週次の報告の場があると、説明を求められて焦ることになります。
対策として、学習の期間中は週次の報告から外す取り決めをします。
4週間後にまとめて報告する形にすれば、途中の変動に振り回されません。
この段取りを、着手の前に上長と合意しておきます。
学習の期間をどう扱うか
設定を変えると、学習の期間に入ります。この期間は成果が不安定になります。
期間の長さは、成果の件数によって変わります。件数が少ないほど長くなります。
月30件あれば1週間から2週間、月10件なら4週間以上かかることもあります。
件数が少ない環境では、学習の期間が長引くという点が大きな制約になります。
この期間中、費用は発生し続けます。成果が出ないまま数週間が過ぎます。
社内に説明しておかないと、途中で止められることになります。
着手の前に、学習の期間と想定される費用を共有します。
「4週間は成果が不安定になります」と先に伝えておきます。
後から説明すると、言い訳に聞こえてしまいます。
学習の期間を織り込んだ計画を立てるのが、実務上の要点です。
期間中にやってよいこと
学習の期間中でも、触ってよい部分はあります。
広告の文面の追加や、対象から除外する語の追加は影響が小さいとされています。
一方、入札の戦略の変更、予算の大幅な変更、成果の定義の変更は避けます。
これらは学習をやり直させる操作になります。
予算を変える場合も、2割程度までに抑えます。
これは増やす場合も減らす場合も同じです。
急な変更は、それ自体が学習をやり直させる操作になります。
倍に増やす、半分に減らすといった変更は、学習に影響します。
成果の定義を変えるときの注意
手前の行動を成果に設定するとき、いくつか注意点があります。
まず、既存の成果の記録との整合です。
定義を変えると、それ以前の数字と比べられなくなります。
変更した日付を記録し、報告でも区別できるようにします。
次に、社内での説明です。件数が急に増えるため、成果が伸びたと誤解されます。
定義を変えたことを、報告の際に必ず添えます。
3つ目に、最終の成果も並行して記録し続けることです。
入札の材料としては手前の行動を使い、事業の成果としては最終の成果を見ます。
この2つを分けて管理しないと、実際の成果が見えなくなります。
多くの媒体では、入札に使う成果と、記録だけする成果を分ける設定ができます。
この設定を使えば、両方を並行して扱えます。
定義を戻す判断
手前の行動を成果にしたあと、元に戻す判断もあります。
最終の成果が月30件を超えるようになったら、戻す時期です。
最終の成果で学習できるなら、そのほうが精度が高くなります。
ただし、戻すときも学習の期間が発生します。
成果が伸びている時期に戻すと、一時的に落ちて見えます。
戻す時期は、繁忙期を避けて選びます。
BtoBで特に効く工夫
BtoBの環境では、追加でいくつかの工夫が効きます。
1つは、成果までの期間が長い点への対応です。
広告を見てから問い合わせるまで、数週間かかることがあります。
この場合、成果として記録される期間の設定を長めにします。
既定の設定が30日なら、60日や90日に延ばす検討をします。
設定が短いと、実際には広告が効いていた成果が記録されません。
2つ目は、対象を絞りすぎない点です。
件数が少ない環境で対象を絞ると、さらに件数が減ります。
学習の材料が不足するため、絞りすぎは逆効果になります。
3つ目は、除外する語を丁寧に整えることです。
無駄なクリックを減らせば、限られた予算で成果の件数を増やせます。
除外する語の整備は、自動入札でも効果があります。
入札は任せられますが、どの語で出すかは人が決める部分です。
ここを放置すると、学習の材料に無関係な流入が混ざります。
成果の質を保つ
件数を増やすことに集中すると、質が下がる恐れがあります。
手前の行動を成果にすると、その行動をしやすい人ばかり集まることがあります。
商談につながらない資料の申込みが増える、という状態です。
この兆候が出たら、成果の定義を見直します。
月に一度、成果から商談に進んだ割合を確認します。
この割合が落ちていれば、質の低下が起きています。
判断の期間を決める
設定を変えた後、いつ判断するかを決めておきます。
件数が少ない環境では、判断に必要な期間が長くなります。
月10件の環境で1か月見ても、10件では傾向が読めません。
最低でも30件が溜まるまで待つのが、判断の目安です。
月10件なら3か月かかります。この時間を見込んで計画します。
焦って1か月で判断すると、偶然の変動に反応することになります。
良かった月に喜び、悪かった月に慌てる。これを繰り返すと安定しません。
判断の時期と、見る指標を先に決めておきます。
指標は、成果の件数と単価、そして商談に進んだ件数です。
この3つを3か月分並べて、はじめて判断します。
月数ではなく件数で判断の時期を決めるのが要点です。
比べる相手を用意する
判断するには、比べる相手が必要です。
変更の前後で比べるのが基本ですが、季節の影響が混ざります。
可能なら、前年の同じ時期とも比べます。
BtoBでは、年度の切り替わりや連休で数字が大きく動きます。
前年のデータがない場合は、業界全体の傾向を参考にします。
媒体が提供している業界の指標が使えることもあります。
やりがちな失敗
件数が少ない環境で自動入札を扱うときの失敗をまとめます。
- 件数を確認せずに自動入札に切り替える:学習の材料が不足し、判断が不安定になる
- 学習の期間中に設定を触る:学習がやり直しになり、いつまでも安定しない
- 単価の目標をいきなり設定する:件数が足りないと配信が止まることがある
- 手前の行動を安易に選ぶ:誰でもできる行動だと学習の材料にならない
- 1か月で判断する:件数が少ないため、偶然の変動と区別できない
3つ目は、特に注意が必要な失敗です。
単価の目標を厳しく設定すると、その単価で獲得できる見込みがある場面にしか配信されません。
件数が少ない環境では、配信そのものが極端に減ることがあります。
最初は目標を置かず、件数を重視する形から始めます。
運用の決めごと
継続的に運用するための決めごとを整理します。
- 入札の戦略を変える前に、直近3か月の成果の件数を確認する
- 変更後4週間は設定を触らない。予算の変更も2割以内に抑える
- 手前の行動を成果にする場合、最終の成果も並行して記録する
- 定義を変えた日付を記録し、報告で区別できるようにする
- 判断は30件が溜まってから。月10件なら3か月待つ
この5つを決めておけば、判断が場当たりになりません。
特に2番目は、社内から成果を問われる場面で守りにくくなります。
だからこそ、着手の前に学習の期間を共有しておく必要があります。
記録に残す項目
設定を変えたときは、記録を残します。
変更の日付、変更した内容、変更の理由、変更前の数字。この4項目です。
数か月後に振り返るとき、この記録がないと因果が追えません。
広告の管理の画面にも変更の履歴は残りますが、理由は残りません。
なぜ変えたのかを書いておくのが、記録の要点になります。
表計算の1枚で足ります。凝った仕組みは不要です。
実務での目安
判断のための目安を示します。
- 月30件以上の成果があるなら、自動入札を正確に評価できる水準にある
- 月10件から30件なら、手前の行動を成果に加えるか、まとまりをまとめる
- 月10件未満なら、まずクリック数を重視する戦略で流入を作る
- 成果までの期間が長い商材は、記録される期間を60日以上に延ばす
- 判断は30件が溜まってから。件数で決め、月数で決めない
この目安に沿って設計すれば、無理のない形で自動入札を使えます。
件数が少ないことは、BtoBでは避けられない条件です。
条件を前提にした設計をすれば、少ない件数でも活かせます。
任せきりにするか手動に戻すかの二択ではありません。
まず何を確認するか
着手する前に、1つだけ確認するなら成果の件数です。
直近3か月の月あたりの件数を数えます。
この数字が分かれば、選べる方法が自動的に決まります。
30件を超えているなら、そのまま自動入札を使えます。
下回っているなら、この記事で挙げた方法のどれかを選びます。
件数を数えずに切り替えるのが、最も避けたい進め方です。
数字を見てから決める、というだけで失敗の大半は避けられます。
よくある質問
月30件は問い合わせの件数で数えるのですか
入札の材料として設定した成果の件数で数えます。問い合わせだけを成果にしているなら、その件数です。資料の申込みも成果に含めているなら、合計の件数になります。設定している内容を確認してください。
学習の期間はどれくらいかかりますか
成果の件数によって変わります。月30件あれば1週間から2週間、月10件なら4週間以上かかることもあります。件数が少ないほど長くなるため、あらかじめ社内に共有しておくことを勧めます。
手前の行動として何を選ぶのがよいですか
資料の申込みが最も使いやすい選択です。ある程度の意思が必要で、最終の成果ともつながりがあります。設定する前に、資料を申し込んだ人のうち何割が問い合わせに進んでいるかを確認してください。
複数のまとまりをまとめる基準はありますか
対象とする相手と成果の単価が近いことが基準です。単価が10倍違う商材をまとめると、高い方に判断が偏ります。同じ商材の異なる訴求であれば、まとめる価値があります。
手動入札に戻すべき場合はありますか
月の成果が数件で、担当者が毎日調整できる時間がある場合です。ただし手動でも、限られたデータから判断することになります。多くの場合は、成果の定義を変えるか、まとまりをまとめる方法のほうが現実的です。
まとめ
自動入札を正確に評価するには、月30件以上の成果が推奨されています。
BtoBの現場では、この水準に届かないことが多くあります。
その場合、手前の行動を成果として数えるか、複数のまとまりをまとめる方法があります。
戦略も段階を追って選びます。いきなり単価の目標を置くのは避けます。
そして、変更後4週間は触らず、30件が溜まるまで判断を待ちます。
件数が少ないのは条件であって、欠陥ではありません。その条件を前提に設計すれば、自動入札は少ない件数でも役に立ちます。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
広告運用にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
