無料相談は商談につながるのか|個別の場を設計する

無料相談は商談につながるのか|個別の場を設計する

「無料相談の窓口を作ったが、話を聞いて資料を送って終わっている」「申込のたびに、社員の時間だけが消えていく」——個別の場を設けた会社でよくある行き詰まりです。相談が商談になるかは、対応した人の力量で決まるものではありません。場の設計、とりわけ終わり方の設計で決まります。この記事では、個別の場を成果につなげる条件を整理します。


カメ先生カメ先生

無料相談はね、丁寧に話を聞けば次につながると思われがちだが、聞くだけの場にすると、その場で完結してしまうんだ。


カメ子カメ子

完結してしまうというのは、どういう状態でしょうか。


カメ先生カメ先生

相手は疑問が解けた時点で満足する。次に何をすればよいかがこちらから示されなければ、動く理由がない。だから当日の終わりに渡すものを、申込の段階で決めておく。


カメ子カメ子

終わり方を先に決めるのですね。形ごとの違いから見ていきます。


この記事のポイント
  • 無料にする目的を決める。件数を集めるのか、確度の高い相手と会うのか
  • 申込のときに状況を聞いておけば、当日の時間の使い方が変わる
  • 相談の場で次の行動を決めなければ、その場で終わる

ウェビナー・セミナーの集客と運営でお困りですか?

企画・集客・運営までデボノが伴走支援。外部リスト頼みにしない「自社の集客力」を育てます。

目次

相談だけで終わる状態

最初に、何が起きているのかを整理します。

無料相談の窓口は、比較的簡単に作れます。ページを1枚用意し、日程を調整する仕組みを置けば始められます

そのため、リードを増やす施策として導入されることが多くあります。問い合わせのハードルが低いためです。

しかし申込が来た後の設計がないと、話を聞いて終わる形になります。相手も相談のつもりで来ているため、次の話にはなりません

この状態が続くと、社員の時間が消えていきます。1件あたり1時間、準備を含めれば2時間が必要になります。

月に5件あれば、10時間が相談に使われることになります

それでも商談につながらなければ、施策として続けられません。窓口を閉じる判断が出てきます。

問題は無料相談という形式ではなく、設計の不足にあります。同じ形式で成果を出している会社もあります。

違いは、相談の目的と、当日の進め方が決まっているかどうかです。

相談は、相手の状況を直接聞ける貴重な場です。資料のダウンロードでは分からない情報が得られます。

この情報を次の提案に使えれば、通常の商談より確度が上がります。

以降では、その設計の中身を順に整理します。

相談の形ごとの違い

形式の選択肢を先に示します。

形式向いている場面注意する点
個別の無料相談検討が始まっている相手と深く話す1件あたりの時間が長い。件数は限られる
少人数の相談会同じ課題の相手をまとめて扱う個別の事情に踏み込みにくい
診断や見積の提示条件が明確な相手に数字を出す無料で出す範囲を決めておく必要がある
説明会と個別枠の併用関心の段階が分かれている場合運営の手間が増える
有料の相談本気度の高い相手だけに絞る件数は大きく減る

最初の行が最も一般的な形です。1対1で話せるため、相手の状況を細かく把握できます

2行目は、効率を優先する形です。同じ説明を繰り返す手間が省ける一方、個別の踏み込みはできません

3行目は、判断の材料を渡す形です。相手にとって価値が明確なため、申込につながりやすくなります。

4行目は、段階に応じて分ける形です。運営の負担は増えますが、時間の使い方が最適になります。

5行目は、対象を絞る形です。相談自体を商品にする場合に使われます。

自社の状況に合う形を1つ選びます。複数を並行すると、運営が回らなくなります。

以降では、最も多い個別の無料相談を前提に整理します。

無料にする意味と副作用

形式を決める前の判断です。

無料にすれば、申込のハードルは下がります。一方で、まだ検討していない相手も申込むようになります

情報収集の段階の相手から申込があれば、その時間は投資になります。すぐに商談にはなりません。

問題は、その投資を意図しているかどうかです

認知を広げる目的であれば、情報収集の段階の相手も対象になります。時間をかける意味があります。

短期の商談を求めているなら、対象を絞る設計が必要になります

絞る方法は、申込のページでの説明と、申込時に聞く項目です。門を狭くする形になります。

たとえば対象を具体的に書きます。どういう状況の会社に向けた場かを明記します。

この記述があれば、該当しない相手は申込みません。断る手間も減ります。

無料であることを強調しすぎると、価値が低く見られる場合もあります。

何が得られる場かを先に示すほうが、質の高い申込につながります。

料金の有無より、内容の説明が重要になります。

この判断を最初に済ませておきます。

誰に向けた場かを決める

設計の起点になります。

相談の対象を決めれば、当日の進め方も決まります。誰でも歓迎という形にすると、毎回違う進め方になります

対象の決め方は2つあります。業種や規模で分ける方法と、検討の段階で分ける方法です。

BtoBでは、検討の段階で分けるほうが実務的です

情報収集の段階、比較の段階、社内での説明の段階では、必要なものが違います。

比較の段階の相手には、他社との違いを示す材料が必要になります

社内での説明の段階では、稟議に使える資料が求められます。相談の内容も変わります。

どの段階を主な対象にするかを決めます。全ての段階に対応する形は、準備が終わりません。

決めた段階に合わせて、当日の資料と進め方を用意します。

対象外の相手から申込があった場合の対応も決めておきます。断るのではなく、別の形を案内します。

情報収集の段階なら、資料の送付やウェビナーへの案内が適切です。

この振り分けができれば、相談の場は本来の対象に使えます。

振り分けの判断は、申込の内容で行います。

申込のときに聞くこと

当日の質を決める工程です。

申込のフォームで聞く項目は、絞る必要があります。項目が多いと申込が減り、少ないと当日の準備ができません

必須にするのは、会社名、担当者名、連絡先、相談したい内容です。ここまでは通常の項目になります。

加えて、現在の状況を1つだけ選ばせる形が有効です

選択肢は、情報を集めている、他社と比較している、社内で検討している、といった段階にします。

この1項目があるだけで、当日の準備が変わります

比較の段階であれば、他社との違いを整理した資料を用意します。情報収集なら、全体像の説明を準備します。

相談したい内容は、自由に書ける欄にします。ここに書かれた内容が最も重要な情報になります。

記述が短い場合は、事前に確認の連絡を入れる判断もあります。

ただし連絡の往復が増えると、辞退につながります。1回のやり取りで済ませます。

聞かないほうがよい項目もあります。予算や決裁の権限は、申込の段階では答えにくい内容です。

これらは当日に聞きます。信頼が生まれた後のほうが、正確な答えが得られます。

項目の設計は、申込率と準備の質の兼ね合いで決まります。

当日の進め方

最も差が出る部分です。

相談の時間配分を先に決めておきます。聞く時間、説明する時間、次を決める時間の3つに分けます

最初の3割は聞く時間にします。相手の状況、これまでの経緯、困っている点を確認します。

この時間を省略して説明を始めると、的の外れた話になります

次の5割で、相手の状況に合わせた説明をします。用意した資料をそのまま読む形は避けます。

聞いた内容に対応する部分だけを説明するほうが、相手の理解が深まります

最後の2割で、次の行動を決めます。ここが最も重要な時間になります。

次の行動の選択肢を、事前に3つ用意しておきます。相手の段階に応じて提示します。

たとえば詳しい提案の場を設ける、資料を社内で共有してもらう、条件を整理して見積を出すといった形です。

時間が延びると、この最後の時間がなくなります。時間の管理が必要になります。

60分の枠なら、45分で説明を終える計画にします。

延長を前提にすると、次の予定が崩れます。

進め方を決めておけば、担当者が変わっても質が保てます。

話を聞くだけで終わらせない

最も多い失敗への対処です。

相談の場で最後に必要なのは、次の予定を決めることです。その場で日程を確定させるのが最も確実です

後日の連絡にすると、相手の社内の状況が変わります。連絡が取れなくなることもあります。

次の予定が決まらない場合は、こちらから連絡する日を約束します

その日に連絡すれば、相手も準備できます。予告のない連絡より応答率が上がります。

次の行動が思いつかない場合は、相手の段階を見誤っています

情報収集の段階であれば、次の行動は資料の送付と定期的な情報の提供になります。

比較の段階なら、条件の整理と見積です。社内検討の段階なら、稟議用の資料の提供になります。

いずれの場合も、こちらから提示できるものがあります。

提示するものがない状態で相談を受けると、必ず聞くだけで終わります。

準備の段階で、段階ごとの次の行動を用意しておきます。

この用意があるかどうかが、成果の差になります。

資料を作り直す必要はありません。既にあるものを整理すれば足ります。

無料で提案する範囲の線引き

判断が必要な点です。

相談の場で、どこまで具体的に答えるかは決めておきます。すべて答えてしまうと、相談だけで用が済みます

一方で、出し惜しみをすれば信頼を失います。相談の意味がなくなります。

判断の基準は、実行に自社が必要かどうかです

考え方や進め方は、惜しまず伝えます。これは相手の判断材料になります。

一方で、実際の作業や個別の設計は、契約後の範囲になります

この線を最初に伝えておけば、相手も理解します。曖昧にすると、期待の違いが生まれます。

たとえば方針は示すが、具体的な設計は別途という説明になります。

見積を出す場合は、条件を明確にします。前提が変われば金額も変わることを伝えます。

無料の範囲を広げすぎると、相談が事業を圧迫します。件数が増えるほど負担も増えます。

線引きは、担当者の判断に任せない形にします。基準を文書にしておきます。

担当者ごとに違う対応をすると、後で問題になります。

この基準は、社内で共有しておく必要があります。

線引きの伝え方も決めておきます。断る言い方ではなく、次の段階として案内する形にすれば、相手の印象が変わります

ここまでは今日お答えできる、この先は条件を確認して設計する、という区切りで伝えます。

相談後の連絡の設計

その後の動きを決めます。

相談の当日か翌日に、内容をまとめた連絡を送ります。話した内容の要点と、次の行動を書きます

この連絡は、相手が社内で共有するための材料になります。口頭の内容は残りません。

要点をまとめた文書があれば、相手の社内に伝わります

内容は長くしません。困っていた点、こちらの見解、次の行動の3点で足ります。

資料を添える場合は、相談の内容に合ったものだけを選びます

すべての資料を送ると、読まれずに終わります。1つか2つに絞ります。

次の予定が決まっていない場合は、連絡する日を明記します。

その日が来たら、必ず連絡します。予告して連絡しない対応は、信頼を損ないます。

連絡の後も動きがない場合は、間隔を空けます。定期的な情報の提供に切り替えます。

この切り替えの判断も、事前に決めておきます。何回連絡して動きがなければ、育成に回すという基準です。

基準がなければ、担当者が個別に判断することになります。

記録を残しておけば、後から状況が変わったときに再開できます。

断られた相手の扱い

見落とされる領域です。

相談の結果、今回は見送るという判断になる場合があります。この相手を記録から外すのは、機会の損失になります

見送りの理由は、時期、予算、社内の事情のいずれかが多くなります。

いずれも時間が経てば変わる条件です

そのため、理由を記録しておきます。時期が理由なら、その時期に連絡できます。

予算が理由なら、年度の切り替わりに合わせて連絡します

社内の事情なら、状況を確認する連絡を数か月後に入れます。

この記録がないと、一度断られた相手は忘れられます。

実際には、この層が次の期の商談になることが多くあります。すでに説明を聞いているためです。

記録の形は簡単でよく、日付、状況、見送りの理由、次に連絡する時期の4項目で足ります。

この記録を持っている会社と持っていない会社では、翌年の商談の数が変わります。

相談の場は、断られても無駄になりません。

記録を残す前提で運用します。

担当する人を誰にするか

体制の話です。

相談を担当する人は、話を聞く力と、その場で判断する力が必要になります。説明が得意な人より、質問が得意な人が向きます

営業の担当者が対応する場合、その場で提案に進めます。一方で、売り込みと受け取られる場合もあります。

相談の場では、売り込みを感じさせない進め方が求められます

マーケティングの担当者が対応する場合は、中立的な立場で話せます。ただし条件や価格の判断はできません。

両者が同席する形が、最も進めやすくなります

人数が限られる場合は、1人で対応します。その場で答えられない点は、後日回答にします。

その場で無理に答えると、誤った内容を伝える危険があります。

担当を固定するかどうかも決めます。固定すれば経験が蓄積します。

複数人で分担する場合は、進め方の共有が必要になります。

記録の形式を揃えておけば、担当が違っても引き継げます。

相談の内容は、営業と共有します。後の商談で同じ話を繰り返さないためです。

この共有ができていないと、相手に不信感を与えます。

件数と時間の目安

運用の規模を決めます。

  • 1件あたりの所要時間は、準備と記録を含めて2時間程度を見込む
  • 対応できる件数は、担当者の他の業務との兼ね合いで決める
  • 申込が想定を超えた場合は、枠の数を先に制限する
  • 商談化した件数と、見送りの理由を毎月記録する

この4点を決めておけば、運用が崩れません。件数の上限を決めないと、他の業務が止まります

枠を制限する形は、相手にとっても分かりやすくなります

予約の仕組みで枠を出しておけば、調整の手間も減ります。

商談化の割合は、記録を続ければ見えてきます。一般には、問い合わせから来た相手のほうが確度が高いとされます。

自社の数字が分かれば、施策の評価ができます

最初の数か月は、数字が安定しません。半年程度の記録で判断します。

見送りの理由も集計します。同じ理由が並ぶ場合は、対象の設定に問題があります。

たとえば予算が理由の見送りが続くなら、対象の規模が合っていません。

この分析が、次の設計につながります。

記録は表1枚で足ります。複雑な仕組みは不要です。

続けられる形にすることが条件になります。

枠の出し方にも工夫があります。週の特定の曜日と時間帯にまとめておけば、他の業務との切り替えが減ります

たとえば火曜と木曜の午後だけを枠として出す形です。相手にとっても選びやすくなります。

移動が必要な訪問の相談は、枠の数を絞ります。オンラインの相談と分けて管理します。

相談で聞いた内容を社内に返す

相談の副産物です。

相談の場では、検討中の相手の言葉を直接聞けます。資料のダウンロードや問い合わせの文面では得られない情報です

困っている点の表現、比較している相手、社内で説明に困っている箇所が分かります。

この情報は、記事や資料の題材として最も価値があります

相談で3回同じ質問が出れば、それは多くの見込み客が抱える疑問です。記事にする価値があります。

質問をそのまま見出しにすれば、検索される言葉に近くなります

比較している相手の名前も重要な情報です。比較記事の内容に反映できます。

社内で説明に困っている箇所が分かれば、稟議用の資料を用意できます。

これらは営業の場でも得られますが、相談のほうが率直な話が聞けます。売り込まれる警戒が薄いためです。

記録の形は、質問と表現をそのまま残す形にします。要約すると、言葉の質感が失われます。

月に一度、記録を見直して題材を選びます。企画に時間をかけずに済みます。

この仕組みがあれば、相談は商談にならなくても価値を持ちます。

施策の評価にも、この点を含めます。

判断に使う項目

運用の点検に使います。

  • 相談の対象となる状況を、申込のページに明記しているか
  • 申込のときに、検討の段階が分かる項目を聞いているか
  • 当日の時間配分を決め、最後に次の行動を決める時間を残しているか
  • 段階ごとの次の行動を、事前に3つ用意しているか
  • 無料で答える範囲の基準を文書にしているか
  • 見送りになった相手の理由と、次に連絡する時期を記録しているか

この6項目が揃えば、相談は商談につながる場になります。

最も効果が大きいのは3行目と4行目です

次の行動が用意されていない相談は、必ず聞くだけで終わります

1行目と2行目は、対象を絞る工程です。ここで質が決まります。

5行目は、社内の統一のためです。担当者の判断に任せると揺れます。

6行目は、翌年の商談につながる記録になります

すべてを一度に整える必要はありません。3行目から始めます。

時間配分を決めるだけで、その日から変わります。

次に、段階ごとの次の行動を用意します。既にある資料を整理すれば足ります。

この2つで、大半の改善が済みます。

残りは運用しながら整えます。

やりがちな失敗

実際に起きている例です。

  • 対象を明記せず、誰でも歓迎の形にして情報収集の相手ばかりが集まる
  • 当日は説明だけで時間を使い、次の行動を決めずに終わる
  • その場で答えられない質問に無理に答え、後から訂正が必要になる
  • 相談の内容を営業に共有せず、後の商談で同じ話を繰り返す
  • 見送りになった相手を記録から外し、時期が来ても連絡しない

1行目は対象の設定の問題です。ページの記述だけで、申込の質が変わります

2行目は最も多い失敗です。時間配分を決めれば防げます。

3行目は、その場の判断の問題です。後日回答にすると伝えるほうが、信頼されます

4行目は、社内の連携の問題です。記録の共有で解決します。

5行目は、機会の損失です。理由と時期を残しておきます。

どれも設計の不足から生まれています。

設計する5工程

順番に進めます。

STEP1
目的と対象を決める

認知を広げるのか、短期の商談を作るのかを決めます。対象となる検討の段階も1つ選びます。

STEP2
申込の設計を直す

対象を明記し、検討の段階が分かる項目を1つ追加します。項目を増やしすぎないようにします。

STEP3
当日の進め方を固める

聞く時間、説明する時間、次を決める時間の配分を決めます。段階ごとの次の行動を3つ用意します。

STEP4
線引きと記録の形を決める

無料で答える範囲を文書にします。相談後の記録は4項目に絞り、営業と共有する形にします。

STEP5
件数と評価を管理する

対応できる件数の上限を決め、枠を制限します。商談化の件数と見送りの理由を毎月記録します。

この5工程で、相談が施策として機能します。

3工程目が最も効果があります。その日から結果が変わります

1工程目と2工程目は、半日で終わります。

対象を絞ることに抵抗があるかもしれませんが、絞ったほうが件数の質は上がります

4工程目は、社内の合意が必要になります。時間をかけて決めます。

5工程目は、継続的な作業です。表1枚で運用できます。

半年続ければ、施策の価値が数字で示せます。

まとめ

無料相談が聞くだけの場になるのは、形式ではなく設計の問題です。対象を決め、申込のときに検討の段階を聞き、当日の時間配分を決めておけば、同じ形式でも成果が変わります。

最も重要なのは、最後に次の行動を決める時間を残すことです。段階ごとの次の行動を事前に3つ用意しておけば、その場で提示できます。無料で答える範囲は文書にして、担当者の判断に任せない形にします。

見送りになった相手も、理由と次に連絡する時期を記録します。この層が翌年の商談になることが多くあります。件数の上限を決め、商談化と見送りの理由を毎月記録すれば、施策として評価できる形になります。

※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。

ウェビナー・セミナーの集客と運営でお困りですか?

企画・集客・運営までデボノが伴走支援。外部リスト頼みにしない「自社の集客力」を育てます。

運営会社:株式会社デボノ

目次