この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員1,000人以上の水産会社の冷凍すり身・加工原料部門では、練り製品メーカーからの規格照会に営業が個別に答えており、回答の遅れが課題だった。原料担当者向けウェビナーと規格情報サイトの刷新を実施。等級別の規格書を公開した結果、仕様照会の対応日数を35%短縮した。
企業プロフィール:
農業・水産業
|
1,000人以上
|
100億円以上
|
マーケティング予算規模: 年間約5,000万円
実施した施策
練り製品・総菜メーカーの原料担当者向けに、魚種別の漁獲見通しとすり身の等級の違いを解説する45分のウェビナーを月4回開催した。
目的・効果
取引先の原料担当者との接点を保ち、年間契約の更新率を高める。
金額
月額200万円
すり身の等級・魚種・原料ごとに規格書を検索できるページを新設し、照会フォームを製品ページに設置。照会内容を毎月分析し掲載項目を追加した。
目的・効果
仕様照会の対応日数を35%減らし、営業が提案に使う時間を増やす。
金額
制作1,200万円+月額30万円
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、7811件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら