この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
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概要
従業員45人の上場の会社の資本と株主の対話を支えるコンサルの会社では、取引先の株を多く持ち合う地方の上場の会社が、議決権の助言の会社に社長の選任への反対を勧められ、総会の賛成が下がっていた。講座と公表を実施。銘柄ごとに持つ意義を検証した結果、賛成が7ポイント上がった。
企業プロフィール:
コンサルティング
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10人~99人
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1億円~10億円未満
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マーケティング予算規模: 年間約308万円
実施した施策
経営企画とIRの部門向けに、政策保有の株を銘柄ごとに持つ意義と資本の効率で検証し、売る順と相手への伝え方を組む講座を月1回、1年間開いた。
目的・効果
上場の会社の経営企画とIRに、見直しの進め方を育てる。
金額
130万円(講座12回の企画と配信)
地方の上場の会社の政策保有の株の割合の当社の調べを公表し、経済紙へ働きかけた。売るか持つかは顧客が決め、顧問先の賛成の率は約81%から約88%になった。
目的・効果
顧問先の社長の選任への賛成を、7ポイント上げる。
金額
125万円(調べの公表と働きかけ)
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