この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員1,467人の社会人向けの通信の講座と練習の画面を持つ教育の会社では、手書きの伝票から受発注の画面へ移った茶の問屋が、人差し指だけで打つ事務の係の入力が遅れ、繁忙の月に残業していた。検索広告と頁を実施。4週間の講座を出した結果、月間67件の申し込みになった。
企業プロフィール:
教育・研修
|
1,000人以上
|
10億円~100億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約1,739万円
実施した施策
「タイピング 研修 社員」「事務 入力 遅い 練習」など社長と総務が調べる語の検索広告を1年間出し、4週間の通信の練習と講師の週1回の面談の講座へ誘った。
目的・効果
事務の係の入力に悩む会社から、講座の申し込みを集める。
金額
月額90万円(1年間・運用費込み)
受ける人数と始めたい週を選ぶと、費用と面談の空きと、会社ごとの進みの表の見本が出る申し込みの頁に改修した。申し込みは始めて半年後に月間67件になった。
目的・効果
会社からの講座の申し込みを、月間67件にする。
金額
430万円(頁と選ぶ画面の改修)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、5814件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら