この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ
企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。
概要
従業員77人の県有林の手入れを受け持つ県の林業の部局では、紙コップと紙の皿を量販へ出す紙の器の会社が、量販から製造のCO2の埋め合わせを問われても、どこから何を買えばよいか分からずにいた。駅の掲出と講座を実施。県有林のJ-クレジットを売った結果、買う量が68%増えた。
企業プロフィール:
公共・自治体関連
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約291万円
実施した施策
紙の器と日用品の作り手の本社が多い都心の駅に、間伐した県有林の吸収の量をJ-クレジットとして買える流れの広告を1か月掲げた。登録と証明の書面までを県が出す。
目的・効果
紙の器の会社の環境の担当に、県有林のクレジットを知らせる。
金額
160万円(駅の掲出・1か月)
環境と営業の担当向けに、クレジットの買い方と使い道の書き方の講座を年6回開いた。当てる品と表示は顧客が決める。紙と日用品の作り手の買った量は前年度より68%増えた。
目的・効果
紙と日用品の作り手の買う量を、前年度より68%増やす。
金額
90万円(講座6回の企画と配信)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、5654件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら