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概要
従業員19人の意匠と商標を多く見る弁理士法人では、全国に個室の焼肉の店を広げるチェーンが、何年もかけて詰めた個室の造りと煙の筒の並びを近くの別の店に真似され、客に同じ店と間違われていた。講座と頁の改修を実施。内装の意匠の登録を得た結果、警告の文を送れるようになった。
企業プロフィール:
士業(税理士・弁護士・社労士)
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10人~99人
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1,000万円~1億円未満
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マーケティング予算規模: 年間約299万円
実施した施策
チェーンの店舗開発と法務の担当向けに、内装を意匠に出す時の写真と図面の揃え方の講座を年6回開いた。争いの代理は弁護士に任せ、当社は出願と警告の文の下書きまで。
目的・効果
新しい店の型ごとに、続けて出願を頼まれる関わりを持つ。
金額
155万円(講座6回の企画と配信)
店の写真と図面を送ると、内装の意匠に出せる見込みと要る図の数が返る頁に改修した。登録まで1年前後かかり、似ていても認められない場合があると記した。
目的・効果
似た造りの店へ、警告の文を送れる登録を持つ。
金額
105万円(頁と見込みの画面の改修)
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