CASE #4876

体を天井から吊って転ぶ心配を軽くし、理学療法士が一人で歩く訓練を時間いっぱい続けられた施策

この事例のようなウェビナー施策を、自社でも検討したい方へ 企画・集客・運営・配信まで、デボノの専任チームが代行します。業界・規模に合わせた進め方は無料でご相談いただけます。

概要

従業員389人の歩く訓練に使う医療機器を作る会社では、脳卒中の後の保険外のリハビリの施設を開くチェーンが、転ぶ恐れから歩く訓練に理学療法士が二人で付き、時間を短く切り上げていた。公表と講座を実施。体の重さの一部を吊る機器を据えた結果、一人で時間いっぱい続けられた。

企業プロフィール: 医療機器 | 100人~999人 | 10億円~100億円未満 | マーケティング予算規模: 年間約977万円

実施した施策

1 広報・PR
保険の期限の後に歩く訓練を続ける人と施設の調べを公表してリハビリと介護の媒体へ働きかけ、機器は転ぶ心配を軽くするもので、回復を約束しないと添えた。
目的・効果 調べを読んだチェーンの本部と、据え付けの話を深める。
金額 560万円(調べの公表と媒体の対応)
2 自社ウェビナー
施設の理学療法士向けに、体の重さの一部を天井から吊る機器を使った訓練の組み方と安全の手順の講座を月1回、1年間開き、一人で付いて時間いっぱい続けた施設の例を示した。
目的・効果 理学療法士が一人で付いて、歩く訓練を時間いっぱい続ける。
金額 270万円(講座12回の企画と運営)

自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?

デボノは、4886件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。

無料相談はこちら