この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員28人の株式の報酬と個人の申告を多く見る税理士法人では、社員に自社の株を買う権利を配った新興の上場企業の人事が、売却を始めた社員に税を問われても答えられず、申告の漏れを恐れていた。記事と駅の掲出を実施。講座と一括の代行を出した結果、226人が期限内に申告した。
企業プロフィール:
士業(税理士・弁護士・社労士)
|
10人~99人
|
1億円~10億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約357万円
実施した施策
「税制適格 売却 確定申告」「新株予約権 行使 税金」など人事と社員が調べる語に、行使と売却の時の税の違いと、申告が要るかを口座の種類ごとに示す記事を月3本、1年間公開した。
目的・効果
社員の申告に悩む人事から、講座の相談を集める。
金額
月額15万円(記事3本・1年間)
新興の上場企業が集まる都心の駅に、売却した翌年の確定申告と、会社の費用でまとめて受ける形を載せた掲出を3か月出し、申告は社員本人の名で出すと書いた。
目的・効果
売却の翌年の申告を期限内に出す社員を、226人にする。
金額
120万円(都心の駅の掲出・3か月)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4406件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら