YouTube再生リストの作り方と整え方|次の1本につなげる

「動画の本数が増えて、投稿した順に並んだままになっている」「一覧を作ってはいるが、効いている実感がない」——動画を続けている担当者から出てくる話です。動画は、並べておけば見てもらえるものではありません。本数が増えるほど、探せないという理由で次の1本に進まなくなります。この記事では、一覧を整える5つの工程を整理します。
カメ先生動画の一覧はね、作っておけば整理になると思われがちだが、分け方を決めていないと、並びが増えるだけなんだ。
カメ子分け方は、何を基準にすればよいのでしょうか。
カメ先生見る人の目的だ。製品ごとか、悩みごとか、順を追って学ぶ流れか。作る側の都合で分けると、探している人の言葉と合わない。先頭に何を置くかでも、続けて見てもらえるかが変わる。
カメ子見る側の目的で分けるのですね。基準の決め方から見ていきます。
- 再生リストは投稿順ではなく、見る側の目的で分ける(テーマ別・段階別)
- 先頭の動画がサムネイルになり、入口の見え方を決める
- チャンネルのトップに再生リストを並べると、初めて訪れた人の導線ができる
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本数が増えると探せなくなる
動画の本数が増えると、チャンネルの一覧は投稿の順に並びます。新しいものが上に来る形です。
この並びは、初めて訪れた人には役に立ちません。何から見ればよいかが分かりません。
探している内容が3か月前の動画であれば、下まで移動しなければ届きません。多くの人は途中でやめます。
結果として、新しい動画だけが見られ、過去の動画は埋もれます。作った労力が生きません。
この状態を放置すると、本数を増やしても再生の総量が伸びにくくなります。
解決の手段が、再生リストです。目的ごとに動画をまとめる仕組みです。
まとめると、1本見た人が次の1本に進みやすくなります。関連する動画が並んでいるためです。
見る側の操作も減ります。探す作業が不要になります。
再生リストは、いくつでも作れます。1本の動画を複数のリストに入れることもできます。
つまり、同じ動画を別の切り口で並べ直せます。用途が複数ある動画に向いています。
作る本数の制限は、実務上ほぼ気になりません。細かく分けても構いません。
ただし、分けすぎると選ぶ側が迷います。目安は、1つのリストに5本から15本です。
5本未満のリストは、まだ作らないほうが自然です。中身が薄く見えます。
以下では、分け方から順に5つの工程で進めます。
工程1:分け方の基準を決める
最初の工程は、どう分けるかを決めることです。ここで結果の大半が決まります。
避けたいのは、社内の都合で分けることです。部署別や、制作の時期別です。
分けるのは、見る側の目的です。何を知りたくて来たかで分けます。
代表的な軸は、テーマ別です。扱う主題ごとにまとめる形です。
2つ目の軸は、段階別です。初めての人向け、使い始めた人向け、応用の順です。
3つ目の軸は、形式別です。説明の動画、事例の紹介、イベントの記録などです。
BtoBのチャンネルでは、段階別が効きやすくなります。検討の段階が分かれているためです。
最初に見るべき数本をまとめたリストを1つ作ると、初めての人の入口になります。
テーマ別と段階別を組み合わせることもできます。同じ動画が両方に入る形です。
分け方を決めたら、名前を付けます。名前は、中身が分かる言葉にします。
「シリーズ1」のような名前では、中身が想像できません。押されません。
名前に検索されそうな言葉を入れると、リスト自体が見つかることもあります。
決めた分け方は、文書に残します。後から動画を追加するときの判断に使います。
工程2:並び順と先頭を決める
2つ目の工程は、リストの中の並び順です。ここで見え方が変わります。
並び順は、手で入れ替えられます。項目をつまんで動かす操作です。
投稿の順ではなく、見る順で並べます。前提の説明を先に置く形です。
段階別のリストであれば、易しいものから順に並べます。途中で難しくなると離脱します。
テーマ別のリストでは、代表的な動画を先頭に置きます。中身を代表する1本です。
先頭の動画には、もう1つの役割があります。サムネイルになることです。
リストのサムネイルは、先頭の動画のものが使われます。入口の見え方を決めます。
つまり、サムネイルが弱い動画を先頭に置くと、リスト全体が押されにくくなります。
見え方の良い動画を先頭に置く、という判断もあります。内容の順序と両立しない場合の選択です。
両立させるには、先頭の動画のサムネイルを作り直します。1枚の差し替えで済みます。
並び順は、動画を追加したときに崩れます。追加は末尾に入るためです。
追加のたびに、位置を確認する習慣にします。数秒の作業です。
自動で並べる設定もありますが、意図した順にはなりません。手で並べるほうが確実です。
工程3:説明と設定を埋める
3つ目の工程は、リストの説明と設定です。空欄のままにしないことが要点です。
説明の欄には、誰向けで何が分かるかを2行から3行で書きます。
この文は、リストを開いた人が最初に読む部分です。読む価値の判断に使われます。
説明の中に、次に見てほしいリストへの案内を入れることもできます。回遊が生まれます。
公開の範囲も設定します。公開、限定公開、非公開の3つです。
非公開にすると、自分だけが参照できます。整理の途中のリストに使えます。
社内の共有だけに使うリストは、限定公開が向いています。URLを知る人だけが見られます。
公開したリストは、チャンネルのページに並びます。並べる場所は次の工程で決めます。
リストの名前は、後から変えられます。反応を見て調整できます。
動画の説明の欄からリストへ案内する方法もあります。1本見た人を次に導けます。
案内のリンクは、動画の説明の上のほうに置きます。下だと読まれません。
設定を終えたら、実際に開いて確認します。想定どおりに並んでいるかを見ます。
確認は、ログアウトした状態で行います。自分の画面では、非公開のものも見えてしまいます。
工程4:チャンネルのトップに並べる
4つ目の工程は、チャンネルのトップページへの配置です。ここが導線になります。
チャンネルのトップは、区画に分けて構成できます。区画ごとに内容を指定します。
再生リストを区画として並べると、初めて訪れた人の入口ができます。
区画の順序も決められます。上から順に見られるため、重要なリストを上に置きます。
1つ目の区画には、初めての人向けのリストを置きます。ここで方向が決まります。
2つ目以降は、テーマ別のリストを並べます。関心のある主題を選べる形です。
投稿した順の一覧は、下のほうに置きます。既に見ている人向けの区画です。
トップに置く動画も選べます。初めての人に見せる1本を指定する形です。
この1本は、チャンネルの紹介や、代表的な内容にします。最新の動画ではありません。
既に登録している人には、別の動画を出す設定もあります。使い分けられます。
区画の構成は、後から変えられます。反応を見て調整します。
調整の際は、1つずつ変えます。同時に変えると、何が効いたか分かりません。
設定を終えたら、ログアウトした状態で見ます。初めての人と同じ画面です。
工程5:効果を測って調整する
5つ目の工程は、結果の確認です。作って終わりにしません。
見るのは、1回の訪問で何本見られたかです。リストが効けば、この数が増えます。
あわせて、リストからの再生の割合を見ます。分析の画面で確認できます。
リスト経由の再生が少ない場合は、入口が弱い可能性があります。サムネイルと名前を見直します。
リストを開いた人が1本目で離脱している場合は、先頭の動画が合っていません。入れ替えます。
途中で離脱が集中している位置があれば、その動画の並びを変えます。難易度の飛びが原因のことがあります。
再生リストの効果は、すぐには出ません。数週間から数か月の幅で見ます。
短期で判断すると、変更を繰り返すことになります。期間を決めて待ちます。
効果を伝える事例の紹介は多くありますが、数値は媒体によってばらつきます。自社の数字で判断します。
記録は、月ごとに残します。リストの数、リスト経由の再生の割合、1回の訪問での本数です。
この3つがあれば、変化に気づけます。増えていれば、方向は合っています。
減っている場合は、動画の追加でリストが崩れていないかを確認します。
追加のたびに末尾に入るため、順序が意図と違っていることがあります。
5つの工程の全体像
ここまでの5つを、手順としてまとめます。上から順に進めれば整います。
テーマ別か段階別かを選び、名前を中身が分かる言葉にします。社内の都合で分けません。
見る順に並べ、先頭にはサムネイルの見え方が良い代表的な動画を置きます。
誰向けで何が分かるかを2行から3行で書きます。整理中のリストは非公開にします。
初めての人向けのリストを1つ目に置き、投稿順の一覧は下に回します。
リスト経由の再生の割合と、1回の訪問での本数を記録します。数か月の幅で判断します。
要点は、1つ目の分け方です。ここが合っていないと、以降の工程が効きません。
2つ目の先頭の選択も、見落とされやすい点です。サムネイルが決まります。
4つ目まで済ませると、初めての人の導線ができます。ここまでが最低限です。
5つ目は、継続の工程です。動画を追加するたびに、軽く確認します。
動画を追加するときの手順
新しい動画を公開したあと、リストへの追加が必要です。運用の一部にします。
追加は、公開の直後に行います。後回しにすると忘れます。
どのリストに入れるかは、公開前に決めておきます。企画の段階で決まっているはずです。
複数のリストに入る動画もあります。テーマ別と段階別の両方に入る形です。
追加すると、リストの末尾に入ります。位置を確認して、必要なら動かします。
先頭に入れるべき動画であれば、位置を移します。サムネイルが変わります。
該当するリストがない動画は、新しいリストを作る候補です。ただし、5本たまるまで待ちます。
待つ間は、既存のリストに近いものへ入れます。埋もれるよりは良い状態です。
動画の説明の欄にも、リストへの案内を入れます。公開の作業に含めます。
この一連を、公開の手順書に書きます。担当が変わっても抜けません。
手順書には、リストの一覧も載せます。どこに入れるかの判断が速くなります。
一覧は、四半期に一度更新します。増えたリストを反映します。
公開範囲の使い分け
リストの公開範囲は、3つから選べます。用途で使い分けます。
| 範囲 | 見られる人 | 使う場面 |
|---|---|---|
| 公開 | 誰でも・チャンネルのページに並ぶ | 通常の再生リスト |
| 限定公開 | URLを知っている人 | 社内共有・商談での案内・顧客ごとの案内 |
| 非公開 | 自分(と指定した人) | 整理の途中・本数が足りていないリスト |
限定公開は、商談の場で使えます。相手に合わせた数本をまとめて渡せます。
営業が使う資料として、これが有効な場面があります。個別に選んで案内できます。
社内の教育に使う形もあります。新しく入った人に見てもらう順序を作れます。
非公開は、準備の段階で使います。5本たまってから公開に切り替える形です。
公開に切り替えたあとは、チャンネルのページに並びます。区画の設定を確認します。
限定公開のリストは、チャンネルのページには並びません。案内はURLで行います。
URLを渡す際は、有効期限がないことに注意します。転送されても止められません。
機密の内容を含む動画は、そもそも公開しません。別の手段で共有します。
動画の説明とリストの関係
リストと動画の説明の欄は、連携させると効きます。回遊が生まれます。
動画の説明の上のほうに、関連するリストへの案内を置きます。
説明の下のほうに置くと、読まれません。多くの人は展開せずに閉じます。
案内の文は短くします。何がまとまっているかを1行で書く形です。
リストの中の何本目かを書くと、位置が分かります。全体像が伝わります。
動画の中でも案内できます。終わりの部分で次を示す形です。
画面上の案内の機能を使えば、押して移動できます。終了の画面に置く形です。
この案内は、動画の公開後にも追加できます。過去の動画にも入れられます。
過去の動画に案内を足すと、埋もれていた動画から回遊が生まれます。効率の良い作業です。
作業は、再生の多い動画から行います。効果が大きい順です。
上位の10本に案内を足すだけでも、変化が出ることがあります。
追加した日を記録し、前後の数字を比べます。効果の確認になります。
避けたい作り方
再生リストの作り方には、効きにくい形があります。避けます。
- 投稿の順に並べるだけで、見る順を考えない
- 社内の都合(部署別・制作時期別)で分ける
- 1本や2本しか入っていないリストを公開する
- サムネイルの見え方を考えずに先頭の動画を決める
- リストの説明の欄を空欄のままにする
- 動画を追加したあと、並び順を確認しない
特に多いのが、1つ目と5つ目です。どちらも、作った時点で止まっている状態です。
投稿順のままでは、一覧と変わりません。分ける意味が生まれません。
説明の欄が空欄だと、開いた人が判断できません。数行で埋まります。
2つ目は、社内では自然に見える分け方です。見る側には関係がありません。
3つ目は、中身が薄く見えます。5本たまるまで非公開にします。
6つ目は、運用の中で崩れる原因です。追加のたびに確認します。
確認する項目一覧
整えたあとの確認と、定期の点検に使う項目をまとめます。
- 分け方が見る側の目的になっているか(社内の都合になっていないか)
- リストの名前で中身が想像できるか
- 先頭の動画のサムネイルが、リストの入口として見えているか
- 並び順が、見る順として自然になっているか
- 説明の欄に、誰向けで何が分かるかが書かれているか
- チャンネルのトップに、初めての人向けのリストが上位に並んでいるか
- リスト経由の再生の割合と、1回の訪問での本数を記録しているか
3つ目と6つ目が、見落とされやすい項目です。どちらも入口に関わります。
1つ目から5つ目までは、リストごとに確認します。数が多い場合は上位から行います。
7つ目は、月に一度の記録で足ります。数字がなければ判断できません。
点検は四半期に一度で十分です。動画の追加時は、並び順だけ確認します。
社内での運用の決め方
複数人で運用する場合は、取り決めが必要です。人によって形が変わるのを防ぎます。
- リストの一覧と、それぞれの分け方の基準を文書に残す
- 新しい動画は公開の直後に該当のリストへ追加し、位置を確認する
- 新しいリストは、動画が5本たまってから公開に切り替える
- リストの名前と説明の書き方の型を決めておく(誰向け・何が分かる)
- 四半期に一度、チャンネルのトップの区画の順序を見直す
2つ目を手順書に入れると、抜けがなくなります。
1つ目の文書があると、担当が変わっても分け方が保たれます。
4つ目の型は、短いもので構いません。1つ例を書いておけば揃います。
5つ目は、動画の増え方に合わせた調整です。増えた主題を区画に足します。
担当と頻度を決めます。決めていないと、誰も見ない期間が生まれます。
古くなった動画をどう扱うか
運用を続けると、内容が古くなった動画が出てきます。リストの中に残すかどうかの判断が必要です。
動画は、公開後に中身を差し替えられません。同じURLのまま更新することはできない仕組みです。
そのため、古くなった内容は新しい動画を作って対応します。作り直した1本を新たに公開する形です。
このとき、古い動画をどうするかで選択肢が分かれます。残す、非公開にする、削除するの3つです。
削除すると、外部から張られたリンクや、記事への埋め込みが機能しなくなります。影響の範囲が読めません。
非公開にすると、同じことが起きます。埋め込んだ記事で再生できなくなります。
実務では、残したまま案内を足す形が扱いやすくなります。説明の欄に新しい動画への案内を書きます。
動画の中に表示する案内の機能を使えば、視聴中に新しい動画へ移動できます。過去の動画にも後から追加できます。
そのうえで、リストからは外します。リストの中に古い情報が並んでいる状態を避けるためです。
外す操作は、リストから項目を取り除くだけです。動画そのものは残ります。
新しい動画は、外した位置に入れます。並び順の意図を保てます。
外した動画の記録を残しておくと、後の判断に使えます。外した日と理由を1行で残す形です。
記録がないと、なぜ外したのかが分からなくなります。再度入れてしまうこともあります。
この確認は、四半期に一度で足ります。古くなりやすい主題のリストだけを見る形でも構いません。
ウェビナーの録画をまとめる
ウェビナーの録画は、再生リストと相性が良い素材です。まとめ方に選択肢があります。
分け方は、開催の回ごとか、扱う主題ごとかの2つです。
開催の回ごとにまとめると、参加できなかった人への案内に使えます。当日の内容がそのまま並びます。
一方で、主題ごとにまとめると、後から探す人に役立ちます。開催の日付は関係ありません。
両方を作ることもできます。同じ動画が2つのリストに入る形です。
録画をそのまま置くと、1本が長くなります。60分の動画は、途中から見る人には扱いにくくなります。
対処は、章の区切りを付けることです。説明の欄に時刻と見出しを並べる形で作れます。
区切りがあると、必要な部分だけを見られます。長い録画でも使われるようになります。
さらに、話題ごとに切り出した短い動画を作る方法もあります。1回の録画から複数本が生まれます。
切り出した動画は、主題別のリストに入れます。元の録画は、開催の回のリストに残します。
この形にすると、1回のウェビナーが2つの入口を持ちます。素材の使い回しになります。
公開の範囲は、内容で決めます。参加者だけに見せたい回は、限定公開にします。
限定公開であれば、参加者へのメールでURLを渡せます。チャンネルの一覧には並びません。
後日に公開へ切り替える運用もあります。一定の期間が過ぎたら、誰でも見られる形にします。
記事や資料との連携
再生リストは、動画の外でも使えます。他の接点と組み合わせます。
記事の中にリストを埋め込むと、複数の動画をまとめて見せられます。
1本ずつ埋め込むより、関連する数本をまとめたほうが滞在が伸びます。
資料の中にURLを載せる形もあります。読んだ人が動画に進めます。
メールでの案内にも使えます。1本のURLで、複数の動画を渡せます。
商談の後のフォローで、相手の関心に合うリストを送る形も有効です。
この用途には、限定公開のリストが向いています。相手ごとに組み替えられます。
組み替えの作業は数分で済みます。動画を選んで並べるだけです。
送ったリストの視聴の状況は、分析の画面で確認できます。関心の把握に使えます。
ただし、個人ごとの視聴は分かりません。全体の傾向として見ます。
イベントの後にも使えます。当日の動画をまとめて案内する形です。
案内の文には、含まれる本数と合計の時間を書きます。見る側が予定を立てられます。
まとめ
動画の本数が増えると、投稿順の一覧では探せなくなります。過去の動画が埋もれ、本数を増やしても再生の総量が伸びにくくなります。再生リストは、見る側の目的で動画をまとめる仕組みで、テーマ別か段階別に分けます。社内の都合で分けると、見る側には役に立ちません。
並び順は手で決め、見る順に並べます。リストのサムネイルは先頭の動画のものが使われるため、先頭の選択が入口の見え方を決めます。説明の欄には誰向けで何が分かるかを2行から3行で書き、整理の途中のリストは非公開にします。5本たまってから公開に切り替えます。
チャンネルのトップは区画で構成でき、初めての人向けのリストを1つ目に置くと導線ができます。効果は、リスト経由の再生の割合と1回の訪問での本数を月ごとに記録して判断します。数週間から数か月の幅で見ます。動画を追加すると末尾に入るため、追加のたびに位置を確認します。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
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