記事で自社商品はどこまで書く?|売り込みと信頼の線引き

「記事に自社商品の話を入れると読者が離れる」。オウンドメディアの運営でよく聞く言葉です。実際に、冒頭から製品名が並ぶ記事は読み飛ばされます。ただしこの前提を徹底しすぎると、読まれてはいるが問い合わせが1件も生まれないメディアになります。実務でよく起きているのは、宣伝を恐れて自社の話を全部削り、読者が「では誰に相談すればいいのか」の答えを得られないまま離脱するパターンです。読者が嫌うのは宣伝そのものではなく、別のものです。この記事では、記事の種類ごとに自社をどこまで書けるのか、どの位置に置くのか、そして法令の観点で気をつける点を整理します。
カメ先生記事に自社商品を出すと読者が逃げる、という話をどう思う。
カメ子宣伝が多いと読むのをやめてしまう気がします。
カメ先生逃げるのは宣伝が入ったからではなく、知りたい答えが最後まで出てこないからだ。答えを出したうえで自社を置くなら、順番が逆になる。
カメ子先に答えを渡してから、ということですね。
- 読者が離れる原因は宣伝の有無ではなく、答えの出し惜しみ。先に答えを渡せば自社の話は読まれる
- 記事の種類で出し方が変わる。知識を探している記事では触れず、比較や導入の記事では条件付きで挙げる
- 自社サイトの記事は事業者の表示だと分かる形が原則。第三者の感想を装う書き方だけは避ける
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読者が離れる本当の原因
記事から離脱される場面を観察すると、原因は宣伝の量ではありません。読者が求めた答えが、記事の中で示されないまま話が進むときです。「◯◯の選び方」で検索した人に、選び方の基準を出さずに「詳しくはお問い合わせください」と書けば、当然そこで閉じられます。
逆に、答えを出し切った記事では、最後に自社の話が出てきても読まれます。解決策の全体像を示したあとで「その中で自社はこの部分を担う」と位置づけるなら、それは宣伝ではなく情報の一部として機能します。順番の問題です。
この違いは、記事を読み終えた読者の状態で確認できます。読み終えて「自分で試せる」と思えたなら、答えは渡せています。答えを渡してから自社を出す記事は、宣伝が入っていても読了率が落ちないというのが実務での観察です。
確認は数字でもできます。記事内のどこで読者が離れているかを見れば、宣伝が原因かどうかが分かります。製品の紹介より前の位置で離脱が集中しているなら、原因は宣伝ではなく内容の薄さです。逆に、紹介の直前で急に落ちているなら、その置き方に問題があります。感覚で議論する前に、離脱の位置を1度見てください。
記事の種類ごとに出し方が変わる
すべての記事に同じルールを当てはめる必要はありません。読者がどの段階でその記事に来たかによって、自社をどう出すべきかは変わります。
| 記事の種類 | 読者の状態 | 自社の出し方 | 置く位置 |
|---|---|---|---|
| 用語解説・仕組みの説明 | 調べ始めた段階 | 触れない、または末尾に一言 | 記事の外(関連記事へのリンク) |
| やり方・手順の記事 | 自力でやろうとしている | 手作業で限界が来る箇所だけ触れる | 該当する工程の中 |
| 比較・選び方の記事 | 選択肢を絞っている | 条件付きで挙げる。向かない条件も書く | 比較軸の説明のあと |
| 導入事例・実績 | 検討が具体化している | 主役にしてよい | 全編 |
| 価格・費用の記事 | 予算を確認している | 自社の価格の考え方を示す | 相場の説明のあと |
この表で押さえたいのは、上の行ほど自社の露出を抑え、下の行ほど前に出せるという傾向です。用語解説の記事に製品の売り込みを入れると、記事の目的と読者の期待が噛み合いません。逆に、導入事例で自社の話を抑えるのは意味がありません。
メディア全体では、上の行の記事が数の上で多くなります。だからこそ「宣伝を入れない記事が大半」という状態は正常です。問題は、下の行の記事が1本もないメディアになっていることです。触れない記事と主役にする記事の両方を用意するのが設計です。
3つの出し方を使い分ける
具体的な出し方は3段階に整理できます。強さの違いで、記事ごとに選びます。
1つ目は言及しない形です。記事の中で自社に一切触れず、末尾の関連リンクだけを置きます。検索から来た初回の読者に対して最も抵抗が少なく、知識を探している段階の記事に適します。
2つ目は条件付きで挙げる形です。「手作業でも回せますが、拠点が5つ以上あるとツールが必要になります」のように、必要になる条件を示してから自社を選択肢の1つとして置きます。読者は自分が該当するかを判断できるため、押し付けになりません。
3つ目は主役にする形です。導入事例や機能の解説記事で、最初から自社の話として書きます。これも必要な記事で、検討が進んだ読者はむしろこの情報を求めています。読者の段階に合わせて強さを選ぶだけで、同じ内容が宣伝にも情報にもなるという理解が要点です。
メディア全体では、この3つを本数の比率で管理すると運用が安定します。言及しない記事が多数、条件付きが一定数、主役の記事は少数。比率を決めておけば、「宣伝が多すぎる」という指摘に対して本数で答えられます。感覚の議論を数の議論に置き換えられる点が実務的な利点です。
読者の段階は検索キーワードから読める
どの出し方を選ぶかは、その記事が狙っているキーワードから判断できます。読者が入力した言葉には、検討の段階が現れています。
| キーワードの形 | 読者の段階 | 自社の出し方 |
|---|---|---|
| 「〜とは」「〜の仕組み」 | 調べ始め | 触れない |
| 「〜のやり方」「〜手順」 | 自力で試そうとしている | 詰まる工程で条件付きに |
| 「〜 比較」「〜 おすすめ」 | 選択肢を絞っている | 軸を示したうえで1つとして挙げる |
| 「〜 費用」「〜 料金」 | 予算を確認している | 自社の価格の考え方を示す |
| 「社名 + 評判」「社名 + 導入」 | 自社を検討している | 主役にする |
この対応が分かっていれば、記事を書き始める前に自社の出し方が決まります。執筆後に「宣伝を入れるか」を悩むのは、企画段階でキーワードの段階を判断していないためです。
注意点として、1つの記事で複数の段階を狙うと出し方が定まりません。「◯◯とは」と「◯◯の比較」を1本にまとめると、前半では触れられず後半では必要という矛盾が生じます。段階が違うキーワードは、記事を分けたほうが両方の成果が出る判断になります。
自社を出してよい位置
位置についても目安があります。記事の冒頭で製品名を出すと、読者は「広告記事だ」と判断して読み方を変えます。判断が入る前に、読者が知りたい答えを1つ渡しておくのが順序です。
実務的には、記事の最初の3分の1では自社に触れないという運用が扱いやすいです。答えの骨格を示し、中盤で具体的な手順に入り、そこで「この工程はツールで代替できる」という形で自然に自社が登場します。
もう一つの置き場所は、読者が実行しようとして詰まる箇所です。「ここまでは手作業でできますが、この集計は毎月10時間かかります」と書いた直後は、代替案を求めている状態です。読者が課題を感じた直後は、提案が情報として受け取られる位置です。
逆に、置いてはいけない位置もあります。読者が知識を得ている途中、つまり説明の途中に割り込む形です。手順の3番目を説明している最中に製品の紹介が入ると、読者は残りの手順を探すことになります。説明を完結させてから提案に移るという順序を、段落単位で守るだけで印象が変わります。
書き方の型:課題・一般解・自社の位置づけ
自社を出すときの文章の型を1つ持っておくと、書き手が変わっても記事の質が揃います。3段構えです。
誰の何がどれくらい大変なのかを数字か場面で書きます。「月次の集計に3営業日かかる」のような具体があると、読者は自分と比べられます。
ツールを使わない方法、他の手段も含めて選択肢を並べます。ここを飛ばすと売り込みになります。
どの規模・どの状況なら自社が適しているかを条件として示します。条件を書くことで、読者は判断を自分で行えます。
小規模なら不要、他システムとの兼ね合いで難しい場合がある、といった留保を入れます。ここが信頼を作ります。
資料の案内か相談の案内を1つに絞ります。複数並べると選ばれません。
4番目が効きます。向かない条件を明記した記事は、問い合わせの件数が減る代わりに商談の質が上がります。営業から「話が早い」と言われる記事はこの構造を持っています。
比較記事で自社を扱うときの原則
最も判断が難しいのが、自社商材を含む比較記事です。自社を1位に置いた比較記事は、読者から見て信用が置けません。とはいえ、自社を除いた比較記事を書くのも不自然です。
整理の仕方は、順位を付けないことです。比較の軸を先に提示し、軸ごとにどれが向くかを示す形にすれば、総合1位という主張を避けられます。「初期費用を抑えたいならA」「拠点数が多いならB(自社)」という書き方です。
加えて、他社の情報は公開されている事実に限定します。料金体系や機能の有無は公式サイトを出典として記載し、使い勝手のような主観的評価は書かない。他社の欠点を書いて自社を上げる構成は、信用も法令上のリスクも両方悪化させるため避けます。
そして、自社を含むことを隠さないことです。冒頭に「本記事には自社サービスを含みます」と1行入れるだけで、読者の受け取り方が変わります。隠していないと分かる記事は、内容が有利に書かれていても読者が自分で補正して読めます。
景品表示法とステマ規制の観点
法令の観点も押さえておきます。2023年10月に施行されたステルスマーケティングの規制では、事業者の表示であることを一般消費者が判別しにくい表示が、景品表示法上の不当表示として指定されました。
自社サイトに自社商品の記事を載せる行為は、通常この規制の中心的な対象にはなりません。自社サイト上の表示は、事業者による表示であることが読者から見て明らかだからです。この点は安心してよい部分です。
注意が必要なのは書き方です。記事の中で、第三者の感想であるかのように自社商品を推す表現を使う場合。あるいは、社員による記述であることを隠して「利用者の声」として掲載する場合です。誰の言葉なのかを曖昧にした表現だけは避けるという原則で足ります。
もう一つ、優良誤認の観点があります。実績や効果を書くときに、根拠のない最上級表現(「業界No.1」「他社より必ず安い」など)を使うと、表示の裏付けを求められる可能性があります。数字を書くなら、その数字の出所と条件を併記するのが安全です。
自社サイトの外に出す場合は、判断が変わります。外部のメディアやSNSで第三者に紹介を依頼する形は、依頼して書かれたものだと読者に分かる表示が必要になる領域です。自社サイトなら不要、外部への依頼なら必要という線で覚えておくと、実務では大きく外しません。判断に迷う施策は、法務か外部の専門家に確認してから進めてください。
導入事例と宣伝の違い
導入事例は、自社が主役でありながら読者に価値を渡せる形式です。ただし、書き方によって宣伝寄りに振れることがあります。分かれ目は、読者が再現できる情報が入っているかどうかです。
宣伝になっている事例は、「導入して満足いただいています」で終わります。読者にとっての情報は、その企業が導入したという事実だけです。再現性のある事例は、導入前の状態・検討時の比較軸・導入後に変わった業務の順で具体的に書かれています。
取材のときに聞く質問を固定しておくと、この構造が自然に揃います。導入前の運用、検討したほかの選択肢、決めた理由、社内で反対はあったか、実際の変化。最後の「反対はあったか」を聞けるかどうかで、事例の情報量が変わります。掲載できない部分が出ても、聞いておけば書き方の判断ができます。
特に効くのは、検討時に迷った点を書くことです。「他社と比べて価格は高かったが、既存システムとの連携で決めた」といった記述は、同じ立場の読者にとって最も参考になります。宣伝色を抑えたいなら、成果の自慢より意思決定の過程を書くほうが機能します。
実績と数字の書き方
実績を書くときは、条件を添えるのが原則です。「導入企業500社」なら、いつ時点の数字か、無料利用を含むのか。「作業時間が半分に」なら、どの業務のどの範囲か。条件のない数字は、読者が判断に使えません。
守秘義務で詳細を出せない場合でも、書ける範囲はあります。業種、従業員規模、期間の3つは多くの場合出せます。「従業員120名の卸売業で、3か月後に月次集計が3日から半日になった」という粒度があれば、読者は自社との近さを判断できます。
避けたいのは、都合のよい1社だけを一般化することです。「導入企業では平均40%削減」と書くなら、その平均の母数と算出方法を確認してから書きます。社内で説明できない数字を記事に出さないというルールを置くだけで、後々の訂正が減ります。
数字が古くなる問題にも備えます。「導入企業500社」は書いた時点では正しくても、2年後には実態と離れます。時点を明記しておけば、古い数字でも誤りにはなりません。「2026年7月時点」の一言を添える運用にしておくと、更新漏れが虚偽表示に転化するのを防げます。
記事の外に導線を置く
本文に自社の話を入れづらい記事でも、導線は確保できます。記事の内容を汚さずに置ける場所があります。
代表的なのは、記事末の関連リンク、サイドバーの資料案内、記事中の目立たない位置に置くバナーです。これらは読者が本文と区別して認識するため、読み心地を損ねません。用語解説のような記事では、この形が最も自然です。
もう一つ有効なのが、深く知りたい読者向けの資料への接続です。「この工程を詳しく整理した資料があります」という案内は、本文の流れを止めずに置けます。本文で答えを渡し切り、さらに深い情報を別に用意する構造なら、宣伝と受け取られません。
ただし数は絞ります。1記事に導線を4つ5つ置くと、どれも押されません。記事の種類ごとに置く導線を1つに決めておくだけで、クリック率は上がります。
出し惜しみせずに問い合わせを得る構造
「全部書いたら相談されなくなる」という懸念があります。実務ではむしろ逆に働きます。手順を全部書いた記事を読んだ読者は、作業量の実感を持ちます。その実感が、依頼の判断につながります。
この構造が働くのは、BtoBの商材が「情報を知らないから買う」ものではなく「自社でやる余力がないから頼む」ものであるためです。やり方を知っているかどうかと、自社でやるかどうかは別の判断です。実際に問い合わせの文面を見ると、「記事の手順で試したが、この部分だけ社内で回せない」という書き出しが少なくありません。詳しく書いた記事ほど、相談の内容が具体的になります。
したがって、記事に書くべきは手順であり、隠すべきは何もありません。書けるものを全部書いたうえで、読者が自力でやる場合の所要時間を正直に書くと、依頼する判断が自然に生まれます。所要時間を隠すほうが、かえって問い合わせを減らします。
編集会議で使える判断基準
記事ごとに議論が発生しないよう、判断の基準を先に決めておきます。次の項目を編集ルールに入れておくと、都度の相談が減ります。
- 記事の最初の3分の1では自社商材に触れない
- 自社を挙げるときは、必ず一般的な解決策を先に書く
- 自社が向かない条件を1つ以上書く
- 比較記事では順位を付けず、軸ごとに向き不向きを示す
- 自社を含む比較記事は、冒頭でその旨を1行明記する
- 数字を書くときは、時点・母数・条件を併記する
- 記事末の次の行動は1つに絞る
この7項目は、レビューのチェック表としても使えます。基準が文章になっていれば、記事ごとに「これは宣伝が強すぎないか」という感覚的な議論をしなくて済みます。外注ライターへの発注書にもそのまま添付できます。
やりがちな失敗
最後に、実際によく見かける失敗を挙げます。どれも善意の判断から生まれるものです。
- 自社に一切触れない記事だけを量産する(読まれるが問い合わせにつながらず、続ける理由を説明できなくなる)
- 記事の冒頭から製品名を出す(広告記事と判断され、以降の内容が読まれない)
- 手順の途中で「詳しくはお問い合わせください」と切る(答えを渡していないため離脱する)
- 自社を1位にした比較記事を出す(読者の信用を失い、法令上の裏付けも問われる)
- 社員の感想を第三者の声として掲載する(誰の言葉か曖昧な表示は避けるべき領域)
- 根拠を確認していない最上級表現を使う(表示の裏付けを求められる可能性がある)
- 記事末にCTAを4つ並べる(選択肢が多いと何も選ばれない)
1つ目は、慎重な運営でこそ起きる失敗です。宣伝を避けることが目的化すると、メディアの成果を説明できなくなり、結果として運営そのものが止まります。中立性と成果は両立できる設計です。
外部ライターに任せるときの伝え方
記事の制作を外部に依頼している場合、この線引きは発注時に伝わっていないと守られません。ライターは「自社商材をどう扱えばよいか」を推測するしかなく、結果として両極に振れます。
よく起きるのが2つの極です。1つは、自社商材に一切触れない原稿が上がってくるパターン。もう1つは、指示を汲みすぎて売り込み調になるパターンです。どちらも指示がなかった結果であり、ライターの力量の問題ではありません。
発注書に入れるべきは、3つの情報です。その記事が狙うキーワードの段階、自社をどの強さで出すか、そして自社が向かない条件です。向かない条件を発注側から渡しておくと、ライターは安心して制約を書けます。この情報がないと、都合の悪いことは書けないと判断されます。
あわせて、実績数字は発注側が指定します。ライターに調べさせると、古い数字や別の会社の数字が混ざります。記事に載せてよい数字と、その時点をこちらから渡す運用にしておくと、確認の手間が大幅に減ります。
社内で決めておくこと
最後に、運用として決めておく項目をまとめます。担当者が変わっても記事の性格が揃うようにするためのものです。
- 記事の種類ごとの自社露出の強さを一覧にして共有する
- 実績数字の出典と算出条件を管理する台帳を持つ(記事に書く前に参照する)
- 他社に言及する場合の出典ルールを決める(公式サイトの記載に限る等)
- 自社を含む比較記事の明記文を定型化する
- 利用者の声を掲載する際の本人確認と掲載許諾の手順を決める
- 記事末の導線を種類ごとに1つに定める(資料・相談・関連記事のどれか)
2番目の台帳が、実務では最も効きます。数字の出所を毎回探すことになると、確認が省略されて古い数字が使われます。1枚のシートに時点と算出方法を書いておけば、記事を書くたびに参照するだけで済みます。
まとめ
記事に自社商品を出すかどうかは、量の問題ではなく順番と位置の問題です。読者が離れるのは宣伝が入ったからではなく、求めた答えが渡されないからです。用語解説では触れず、手順の記事では詰まる箇所で条件付きに挙げ、導入事例では主役にする。この使い分けを記事の種類ごとに決めておけば、都度の判断は不要になります。比較記事では順位を付けず軸ごとに向き不向きを示し、自社を含むことを冒頭で明記する。数字には時点と条件を添える。この4点を編集ルールに落とせば、中立性と成果は同時に成り立ちます。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
コンテンツ制作にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
