検索結果のアイコンで確認する項目一覧|一覧で見つけてもらう

検索結果のアイコンで確認する項目一覧|一覧で見つけてもらう

「検索結果に並んだとき、自社のページだけ印が出ていない」「設定したはずなのに、いつまでも反映されない」——検索結果の見え方を整えるときに気づく細部です。検索結果に出る小さな印は、一覧の中で見つけてもらうための唯一の視覚的な手がかりです。並んだときに、どれが自社かが一目で分かるかどうかが変わります。この記事では、確認すべき項目と、反映されないときの見方を整理します。


カメ先生カメ先生

検索結果に出る小さな印はね、飾りだと思われがちだが、一覧の中で見分けてもらうための手がかりなんだ。


カメ子カメ子

文字で社名が出ていれば、十分ではないでしょうか。


カメ先生カメ先生

一覧では、まず形と色が目に入る。文字を読む前の段階で見つけてもらえるかどうかが変わってくる。


カメ子カメ子

読まれる前の勝負なのですね。設定で確かめる項目を知りたいです。


この記事のポイント
  • 推奨は48ピクセル四方以上で、48の倍数の正方形にする
  • 置けるのはドメインの直下とサブドメインまで。下の階層では出ない
  • 画像とホームページの両方が、クロールできる状態でなければ出ない

AI×SEOに取り組む前に、社内のAI導入環境から整えませんか?

デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。

目次

検索結果に並ぶのは文字だけではない

検索の結果は、題名と説明文だけで構成されているわけではありません。行の先頭には、サイトを表す小さな絵と運営者の名前が並びます。読み手は、この部分を見て「どこのサイトか」を判断しています。

この絵が入っていない行は、既定の灰色の記号で表示されます。同じ画面に10件が並ぶとき、絵のない行は目に留まりにくくなります。内容が良くても、選ばれる前の段階で不利になります。

BtoBの検索では、この差が効きやすくなります。同じ話題で複数の会社が並ぶ場面が多いためです。読み手は知っている会社の絵を探し、そこから読み始めます。

絵は、携帯の画面でより大きな役割を持ちます。画面が狭いため、1件あたりの情報量が減るからです。文字より先に、絵が視界に入ります。

この絵は、自動では表示されません。サイトの側で指定し、条件を満たしてはじめて拾われます。指定を書いていないサイトは、いつまでも既定の記号のままです。

この記事では、条件を1つずつ確かめます。指定の書き方、大きさ、置き場所、クロールの条件の順に見ていきます

表示に必要な条件を確かめる

条件は、公式の説明で明示されています。推測ではなく、書かれている内容をそのまま確かめる作業になります

大きく分けると4つです。指定の記述、画像そのものの条件、置き場所、クロールの可否です。どれか1つでも欠けると、表示されません。

順番も決まっています。まず指定を書き、次に画像を条件に合わせ、最後にクロールを確かめます。この順で進めれば、手戻りが起きません。

確認は、公開されているサイトに対して行います。検証用の環境では、外部からのクロールができないためです。本番の環境で確かめる必要があります。

そして重要な前提があります。条件をすべて満たしても、表示されることは保証されないと明記されています。条件は必要なものであって、十分なものではありません。

だから、確認は「表示を保証する作業」ではありません。表示されない理由を1つずつ潰していく作業だと考えます

確認の順番には、費用の観点もあります。画像を作り直す作業は、外部に依頼すると費用と時間が発生します。先に置き場所とクロールを確かめておけば、無駄な作り直しを避けられます。画像に問題がないのに表示されていない例のほうが、実際には多く見られます。

置き場所はホームページの位置で決まる

最初に確かめるのは、置き場所です。この条件を外していると、他をどれだけ整えても表示されません

対応するのは、ドメインの直下にあるホームページです。会社のサイトが example.com の形で始まるなら、その直下が対象になります

サブドメインも対象になります。news から始まる別の名前を持つ場合も、それぞれで指定できます。メディアを別の名前で運営している場合は、そちらでも設定できます。

一方、下の階層は対象になりません。同じドメインの中に区切りを作って運営しているメディアでは、その区切りに固有の絵を出すことはできません。

この点は、メディアの置き場所を決める段階で影響します。区切りで運営する形を選ぶと、会社のサイトと同じ絵になります。別の絵を出したいなら、別の名前で運営する必要があります。

表示されるのは、1つのサイトにつき1つだけです。ページごとに違う絵を出す仕組みは用意されていません

この制限は、メディアの置き場所を決める議論に直結します。会社のサイトの下の階層にメディアを作ると、検索の一覧では会社のサイトと同じ絵が並びます。同じ会社の記事だと分かる利点はありますが、メディアとして独立した見え方は作れません。どちらを取るかは、メディアの位置づけによって変わります。

指定の書き方は1行で足りる

指定そのものは、複雑ではありません。ホームページの頭の部分に、1行を書き足すだけです

書き方は次の形になります。画像の場所を示す1行を、ホームページの頭に置きます

<link rel="icon" href="/favicon.ico">

この rel の値には、いくつかの選択肢があります。標準は icon で、過去の互換性から shortcut icon も受け付けられます

携帯の端末向けの指定も、同時にサポートされています。apple-touch-icon と、その前の世代の指定である apple-touch-icon-precomposed です。複数を並べて書いても構いません。

画像の場所の書き方にも幅があります。相対の指定でも絶対の指定でもよく、配信網の上に置いても構いません。自社のサーバーに置かなければならないという制約はありません。

ただし、頭の部分に書くという条件は守ります。本文の中に書いても、指定として読み取られません

書き足す場所を間違える例も見られます。管理の道具を使っている場合、頭の部分に書き込む欄が用意されていることがあります。その欄を使わずに本文の編集の画面に書き込むと、指定として読み取られません。どこに書き込まれるかを、実際のページの中身を開いて確かめておきます。

大きさは48の倍数で用意する

次に、画像そのものの条件です。大きさには最小と推奨の2つの基準が示されています

最小は8ピクセル四方です。これを下回ると、そもそも対象になりません

推奨は48ピクセル四方以上です。さらに48の倍数であることが求められます。48、96、144といった値が該当します。

この倍数の条件には理由があります。表示される場面によって縮小の倍率が変わるためです。倍数で作っておくと、縮小したときに輪郭が崩れにくくなります。

実務では、大きめに作るのが安全です。96や144で作っておけば、表示の条件が変わっても作り直しが要りません

小さく作ったものを引き伸ばすことはできません。元の画像の解像度が足りなければ、粗い絵のまま表示されます

作る側の実務も決めておきます。元になる画像は、さらに大きな寸法で作っておくのが安全です。512程度の大きさで作っておけば、必要な寸法へ縮小するだけで用意できます。将来に条件が変わっても、元の画像から作り直せます。

形式と正方形の決まり

縦横の比も条件になっています。1対1の正方形であることが求められます

横長や縦長の画像は、この条件を満たしません。会社の名前を横に並べた形の画像は、そのままでは使えません。記号の部分だけを切り出して、正方形に収める必要があります。

形式については、幅が持たされています。有効な形式であれば、すべてサポートされると明記されています。特定の1つに限定されているわけではありません。

閲覧の道具のタブでの表示を考えると、専用の形式が扱いやすい面もあります。1つのファイルに複数の大きさを収められる形式があるためです。ただし検索の結果に出す目的では、必須ではありません。

背景の扱いも決めておきます。背景が透明の画像は、表示される場所の地色によって見え方が変わります。白い地の上でも暗い地の上でも読める形にしておきます。

細かい線は避けます。16ピクセル程度まで縮んだときに、細い線は消えてしまいます

確認の方法も決めておきます。作った画像を、画面上で16ピクセル程度まで縮めて表示してみます。その大きさで何の記号か判別できれば、実際の表示でも読み取れます。大きな画面で見て良く見えても、縮めると別物になることがあります。

クロールを止めていないか確かめる

画像を用意して指定を書いても、拾われない場合があります。多くはクロールの条件で止まっています

必要なのは2つです。画像そのものと、ホームページの両方がクロールできる状態であること

どちらか一方が遮断されていると、表示されません。画像を置いた場所ごとクロールを止めている例が多く見られます。画像の置き場所を一律に遮断する設定が、原因になります。

2種類のクローラが関わる点も押さえます。通常のクローラと、画像を扱うクローラの両方です。画像を扱う側だけを遮断していても、拾われません。

画像を索引に載せない指定も、影響することがあります。ページの側に載せない旨の指定があると、表示されない場合があります

確認は、遮断の設定を書いたファイルを開いて行います。画像の置き場所と、ホームページの両方が対象から外れているかを見ます

確認の方法も具体的にしておきます。画像の場所を、閲覧の道具のアドレスの欄に直接入力して開きます。自分の画面で開けても、外部から開けるとは限らない点には注意が必要です。社内からしか見えない設定になっていれば、クローラも見られません。

アドレスを変えないという条件

見落とされやすいのが、アドレスの安定です。画像の場所は固定し、頻繁に変更しないことが求められます

よくあるのが、更新のたびに名前を変える運用です。末尾に日付や番号を足して差し替える形は、条件から外れます

一時保存の仕組みを避けるために名前を変える手法がありますが、この場面では逆に働きます。アドレスが変わるたびに、拾い直しが必要になるためです。

同じ場所に、同じ名前で置き換えるのが基本です。更新の履歴は、別の場所に残します。

サイトの作り替えのときは、特に注意します。置き場所の構造ごと変えると、アドレスも変わります。作り替えの計画に、この項目を入れておきます。

配信網に置いている場合も同じです。配信網の側の設定で場所が変わると、条件から外れます

確認する項目条件外したときに起きること
置き場所ドメインの直下かサブドメイン下の階層では表示されない
大きさ48ピクセル四方以上で48の倍数対象にならない
縦横比1対1の正方形対象にならない
クロール画像とホームページの両方が可能拾われない
アドレス固定して頻繁に変えない拾い直しが必要になる
図柄サイトのブランドを表すもの既定の記号に置き換わる場合がある

図柄はブランドを表すものにする

条件には、内容に関するものも含まれます。サイトのブランドを視覚的に表したものにすることが求められます

目的は、一目で見分けられるようにすることです。読み手が一覧の中から、そのサイトを識別できる形が求められています

だから、無関係な絵は適しません。汎用の記号や、意味を持たない図形では役割を果たしません。会社の記号か、その一部を使うのが基本です。

表示されない図柄も定められています。わいせつな表現や、憎悪に関連する記号が該当します。該当する場合は既定の記号に置き換えられます。

実務では、会社の記号をそのまま縮めると読めなくなることがあります。横に長い記号は、頭文字だけを取り出して正方形に収めます

色数も絞ります。小さく表示されるため、複雑な配色は判別できなくなります

作り分けの判断も出てきます。印刷物で使う記号と、小さく表示する記号を分けている会社もあります。小さい表示のためだけに、線を太くした版を用意しておく形です。記号そのものを変えるのではなく、用途別の版として管理します。

出てこないときに見る順番

設定したのに出てこない場合の見る順番を決めておきます。思いつく順に触ると、原因が分からなくなります。

最初に確かめるのは、置き場所です。下の階層で運営していないか、まずここを見ます。ここが該当していれば、他をいくら直しても表示されません。

次が、指定の記述です。頭の部分に書かれているか、場所の指定が正しいかを見ます。画像の場所を直接開いて、表示されるかを確かめます。

3番目が、大きさと形です。48の倍数の正方形になっているかを、画像の情報から確かめます。

4番目が、クロールの条件です。遮断の設定と、載せない旨の指定の両方を確かめます。

最後が、時間の問題です。ここまで問題がなければ、待つ以外にできることはありません。

  • 下の階層で運営しているサイトに、固有の絵を出そうとする
  • 横長の会社の記号を、そのまま縮小して使う
  • 更新のたびに画像の名前を変えて差し替える
  • 画像の置き場所ごと、クロールを遮断している
  • 設定した翌日に表示されないからといって、設定を触り直す

触り直す前に、記録を見ます。いつ設定したかが分かれば、待つべき期間かどうかを判断できます。設定から2週間も経っていない段階での作り直しは、判断を遅らせるだけです。原因を1つずつ潰す作業と、待つ作業は分けて考えます。

反映までにかかる時間

設定した内容が反映されるまでには、時間がかかります。公式の説明では、数日から数週間かかる場合があるとされています。

この幅には理由があります。更新の頻度を判断したうえで、クロールの間隔が決められるためです。更新の少ないサイトほど、間隔は長くなります。

待つ間にできることもあります。アドレスを検査する道具から、登録を依頼できます。ホームページのアドレスを入力して、依頼を出します。

依頼を出しても、即時に反映されるわけではありません。順番待ちの列に入るだけです。

この期間の目安を、社内で共有しておきます。翌日に確認して「効いていない」と判断されるのを防ぐためです。

記録も残します。設定した日を残しておけば、待つべき期間かどうかを判断できます。

閲覧の道具のタブと検索結果は別の話

混同されやすいのが、閲覧の道具のタブに出る絵との関係です。この2つは、同じ画像を使いますが仕組みは別です。

タブの表示は、閲覧の道具が直接読み取ります。設定した直後から、自分の画面では確認できます。

検索の結果は、検索の側が拾って表示します。だから、タブに出ていても検索の結果に出ないことがあります。逆の状態は起きにくくなっています。

確認するときは、この違いを踏まえます。自分の画面のタブだけを見て「設定できた」と判断しないことです。

一時保存も、判断を狂わせます。古い絵が閲覧の道具に残っていると、変更が反映されて見えません。履歴を消してから確かめるか、別の端末で見ます。

検索の結果の確認は、実際に検索して行います。サイトの名前で検索し、一覧の中での見え方を確かめます。

確認の担当も決めておきます。設定した本人は、自分の画面で見えているため問題に気づきにくくなります。別の担当が、一時保存の残っていない端末で確かめる形が確実です。携帯の端末で、通常の検索として確かめるだけで足ります。

差し替えるときの進め方

会社の記号を変えたときは、この絵も差し替えます。古い記号のまま残ると、一覧の中で違う会社に見えます。

進め方は、同じ場所に同じ名前で置き換えるのが基本です。アドレスを変えないという条件を、ここでも守ります。

差し替えた後は、待ちます。反映には、新規のときと同じだけの期間がかかります。会社の記号の変更を告知する時期と、ずれることを想定しておきます。

告知の資料には、その旨を書いておきます。検索の結果への反映には時間がかかるという一文です。

同時に、他の場所も確かめます。交流サービスの画像や、資料の表紙にも古い記号が残っています。

一覧を作って、順に潰します。差し替える場所を書き出しておけば、抜けが起きません。

STEP1
置き場所を確かめる

ドメインの直下かサブドメインで運営しているかを確認する。

STEP2
画像を用意する

48の倍数の正方形で、96や144の大きさで作る。

STEP3
指定を書く

ホームページの頭の部分に、画像の場所を示す1行を書く。

STEP4
クロールを確かめる

画像とホームページの両方が、遮断されていないかを見る。

STEP5
依頼を出して待つ

アドレスを検査する道具から登録を依頼し、数週間の反映を待つ。

よくある質問

下の階層のメディアにも別の絵を出せますか

出せません。対応するのはドメインの直下とサブドメインまでで、下の階層は対象外です。

大きさは何ピクセルで作るのが良いですか

96か144が扱いやすい大きさです。48の倍数という条件を満たし、縮小しても輪郭が保たれます。

設定してからどのくらいで表示されますか

数日から数週間とされています。サイトの更新の頻度によって、クロールの間隔が変わるためです。

条件を満たせば必ず表示されますか

保証されていません。条件は必要なものであって、表示を約束するものではないと明記されています。

画像の名前は自由に決められますか

決められます。ただし、いったん決めたら頻繁に変えないことが条件になります。

一覧の中での見え方を考える

条件を満たしたら、次は見え方です。一覧の中で、他社と並んだときにどう見えるかを確かめます。

確かめ方は簡単です。自社が出てくる語で検索し、画面をそのまま眺めます。

よくあるのが、色が埋もれる状態です。同じ業界では、似た配色の記号が並ぶことがあります。青系の記号ばかりの中では、見分けがつきません。

形の違いも効きます。丸い記号が並ぶ中では、角のある形が目に留まります。

ただし、記号を検索のために変えるのは本末転倒です。会社の記号は、検索の一覧のためだけに存在するものではありません。

できるのは、切り出し方の工夫です。同じ記号でも、どの部分を正方形に収めるかで印象は変わります。

検索以外の場面でも、同じ画像が使われます。閲覧の道具のタブ、お気に入りの一覧、履歴の画面などです。お気に入りの一覧では、名前より先に絵で探されることが多くなります。読み手が繰り返し訪れるサイトほど、この場面での役割が大きくなります。

社内での管理の決め方

最後に、管理の話です。この設定は、担当が変わると忘れられます。

記録しておくのは4つです。画像の置き場所、大きさ、設定した日、差し替えの手順。

置き場所は、正確に書きます。配信網の上に置いている場合は、その旨も書きます。サーバーを移すときに、この記録が効きます。

元になった画像も保管します。縮小したものだけが残っていると、作り直しができません。

差し替えの手順は、記号を変える計画に組み込みます。記号の変更の作業の一覧に、この項目を1行として入れておきます。

この整備は、1度で終わります。設定そのものは1行で、確認も30分あれば足ります。

  • 推奨は48ピクセル四方以上で48の倍数の正方形。8ピクセル四方が最小
  • 対応するのはドメインの直下とサブドメインまで。下の階層では出ない
  • 画像とホームページの両方がクロールできることが条件で、反映には数日から数週間かかる

サーバーを移すときの手順にも入れておきます。移行の作業では、頭の部分の記述が引き継がれない場合があります。移行の後の確認の一覧に、この指定の項目を1行として加えておきます。気づかないまま数か月が経つと、その間は既定の記号で表示され続けます。

まとめ

検索の一覧に出る小さな絵は、自動では表示されません。指定を書き、条件を満たしてはじめて拾われます。推奨は48ピクセル四方以上で、48の倍数の正方形にします。置けるのはドメインの直下とサブドメインまでで、下の階層では表示されません。画像とホームページの両方が、クロールできる状態である必要があります。アドレスは固定し、更新のたびに名前を変えないようにします。反映には数日から数週間かかり、条件を満たしても表示は保証されません。設定は1行で済むため、確認の手順を決めておけば管理の負担もほとんどありません。

※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。

AI×SEOに取り組む前に、社内のAI導入環境から整えませんか?

デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。

運営会社:株式会社デボノ

目次