催しの情報を検索に出す5工程|中止と延期の伝え方

催しの情報を検索に出す5工程|中止と延期の伝え方

「セミナーの告知頁を作ったのに、検索結果に日程が出てこない」「本文には日付も会場も申込の窓口も書いてあるはずだ」——催しの告知を担当する人からよく聞く声です。日程が表示されない理由は、書き忘れではありません。人が読む形と、機械が読み取る形が別だからです。この記事では、必須の項目と日時の書き方、中止や延期になったときの直し方までを整理します。


カメ先生カメ先生

催しの日程はね、本文に書いてあれば検索に伝わると思われがちだが、機械が読み取る欄は本文とは別に置くんだ。


カメ子カメ子

人が読む文章とは、書く場所が違うということですか。


カメ先生カメ先生

そうだ。名称と開始の日時と場所を、決まった形で書く。ここが欠けると、日程の付いた表示にはならない。


カメ子カメ子

中止になったときの直し方も決まっていそうですね。まず必須の項目を確かめます。


この記事のポイント
  • 必須の項目は名称・開始の日時・場所の3つで、いずれか欠けると読み取られない
  • 中止と延期と日程変更では直し方が違い、開始日を消してよいのは日程変更のときだけ
  • 会員限定や招待制の催し、現実の場所がない催しは、そもそも対象にならない

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目次

告知の頁が一覧の中で埋もれる

催しの告知は、公開してから開催までの期間が短い。その短い間に見つけてもらう必要があります。検索結果の中で、日程や場所が見えているかどうかは、クリックするかどうかの判断に直結します。

ところが、本文にどれだけ丁寧に日程を書いても、それが検索結果に反映されるとは限りません。機械が読み取れる形で書いていない情報は、表示の材料になりません

法人向けの催しでは、この差が申込の数に効きます。検討している人は、同じ日に複数の催しを比べています。日程が一覧で見えるかどうかで、開かれる確率が変わります

加えて、催しの情報は鮮度が命です。終わった催しの情報が残り続けたり、中止になったのに開催予定のまま出続けたりすると、問い合わせの手間が増えます。

この記事で扱うのは、検索に伝えるための記述の書き方です。頁の見た目を変える話ではありません。頁の裏側に、機械が読む形の情報を添える作業だと考えてください。

必須の3項目を先に押さえる

催しの記述で必ず書くべき項目は3つです。名称、開始の日時、場所。このどれかが欠けていると、記述として読み取られません

名称には、催しそのものの正式な名前を書きます。会場の名前を名称に混ぜてはいけません。「秋の技術説明会」であって、「秋の技術説明会(東京国際会議場)」ではありません。場所は場所の項目で書きます。

開始の日時は、決まった形式で書きます。年月日と時刻に加えて、どの地域の時刻かを表す情報を付けます。この情報がないと、見る人の地域によって解釈がずれます。

場所には、会場の名前と住所の両方を書きます。住所は、郵便番号、都道府県、市区町村、番地をそれぞれ別の項目として分けて書きます。1行の文字列としてまとめて書くと、正しく読み取られないことがあります

会場の名前が分からない場合は、名前の項目を省いて住所だけを書きます。無理に何かを埋める必要はありません。

市区町村の全域で行う催しでない限り、名称に都市名を入れるのも避けます。「東京セミナー」のような名称は、場所の情報と重複します。名称は催しの中身を表す語だけにし、場所は場所の項目で伝える。この分担を守ると、一覧に並んだときの見え方も整います。

日時の書き方でつまずく点

日時の書き方には、推奨される形と避けたい形があります。ここでの取り違えが、読み取られない原因の上位に入ります。

場面書き方の方針
時刻が決まっている催し年月日と時刻に、地域の時差を表す情報を付ける
終日の催し時刻を書かず、日付だけを書く
複数日にまたがる催し開始日と終了日の両方を書く
時刻が未定日付だけを書き、決まってから時刻を足す

避けたいのは、時刻を深夜0時として書くことです。時刻が未定なら0時と書くのではなく、時刻の指定そのものを省きます。0時と書くと、その時刻に始まる催しとして扱われます。

もうひとつ避けたいのが、地域の時差を表す情報を省くことです。省くと、見る側の環境で解釈が変わる可能性があります。国内向けの催しでも、省かずに書いておくのが安全です。

終了の日時は必須ではありませんが、書いておくと扱いが安定します。特に複数日の催しでは、終了日がないと最終日がいつか伝わりません。

終了の日時を書くもうひとつの効き目は、終わった催しとして扱われる時期がはっきりすることです。終了日を書いていないと、いつまで開催中なのかが伝わりません。半日の催しでも、終了の時刻を書いておく価値があります。

受付の開始時刻と開演の時刻が違う場合、開始の日時には開演の時刻を書きます。受付の時刻は本文で伝えます。両方を記述に詰め込もうとすると、どちらも正しく伝わりません。

中止・延期・日程変更は直し方が違う

催しの運営で、もっとも間違えやすいのがここです。状態を表す項目には4つの値があり、それぞれで開始日の扱いが変わります。

状態意味開始日の扱い
予定どおり既定の状態。何も指定しなければこれ変更しない
中止開催しないことが決まった他の項目を消さず、開始日の値も変えない
延期開催はするが日程が未定新しい日程が決まるまで元の開始日を残す
日程変更新しい日程が決まっている新しい日時に更新する。元の日を別項目で示せる

いちばん多い誤りは、中止のときに頁ごと消してしまうことです。頁を消すと、中止になったこと自体が伝わりません。検索結果には、しばらく開催予定の情報が残ります。

正しい手順は、頁を残したまま状態を中止に変え、頁の見た目にも中止の告知を大きく出すことです。中止のときは、開始日を消さずにそのまま残します。日付を消すと、どの回が中止になったのか分からなくなります。

中止の判断が出た日に何をするかを、あらかじめ決めておくと動きが速くなります。頁の状態を変える、申込者に連絡する、広告を止める、外部の告知の枠を直す。この4つを一覧にしておけば、当日は順に消すだけで済みます

外部の告知の枠は忘れられがちです。業界の情報を集める頁や、共催相手のサイトに載っている場合、自社の頁だけを直しても情報は残ります。どこに出したかを記録しておくと、取り消しの連絡先が分かります。

延期の場合も同じです。新しい日程が決まるまでは、元の開始日を残しておきます。決まった時点で日程変更に切り替え、新しい日時に更新します。

記述の対象にならない催し

何でも催しとして書けるわけではありません。対象外とされているものを書くと、指針の違反として扱われることがあります。

  • 旅行の商品や宿泊の企画を、催しとして書く
  • 割引の告知やクーポンの案内を、催しとして書く
  • 店舗や施設の営業時間を、催しとして書く
  • 会員限定や招待制で、誰でも申し込めない催しを書く
  • 現実の場所がなく、画面の中だけで完結する催しを書く

最後の項目は、法人向けの発信で引っかかりやすい点です。完全に画面の中だけで行う催しは、対象にならないとされています。場所が必須の項目である以上、現実の場所がなければ書けません。

対面と画面の両方で行う催しなら、対面の会場を場所として書けます。画面だけの催しは、記述ではなく本文と頁の作りで伝えます

この線引きは変わる可能性があります。画面の中の催しが増えるにつれて、扱いが見直されることも考えられます。実装の前に、公式の案内で最新の扱いを確かめてください。

複数の回をどう書き分けるか

同じ内容の催しを、月に何度も開く運用は珍しくありません。この場合の書き方には、判断が必要です。

原則は、申込や参加の枠が回ごとに分かれているなら、回ごとに別の記述にするです。第1回と第2回で申込の窓口が違うなら、それぞれを別の催しとして書きます。

同じ枠の中で日程が複数日にまたがるだけなら、1つの記述にまとめ、開始日と終了日で表します。3日間の展示会がこれにあたります。

回ごとに書くと、頁の構成も考える必要が出ます。1つの頁に複数の回を並べるのか、回ごとに頁を分けるのか。申込の窓口が分かれているなら、頁も分けたほうが管理は楽です

同じ内容を繰り返し開くなら、過去回の頁を使い回すか、毎回新しく作るかも決めておきます。使い回すと評価が積み上がりますが、過去の日程が検索に残る事故も起きます。

書いておくと効く推奨の項目

必須の3つに加えて、書いておくと扱いが良くなる項目があります。すべてを埋める必要はありませんが、揃えるほど情報として完成度が上がります。

  • 説明文(催しの内容を短くまとめたもの)
  • 終了の日時(複数日の催しでは特に有用)
  • 画像(横長・やや横長・正方形の複数の比率を用意する)
  • 参加の条件(価格・通貨・空き状況・申込の窓口・販売の開始日)
  • 主催者(組織の名前と住所)
  • 登壇者(人または団体)

画像を複数の比率で用意する点は、見落とされがちです。表示される場所によって、使われる比率が変わります。1枚だけだと、切り取られて肝心の部分が消えることがあります。

参加の条件のうち、空き状況を書いておくと、満席の催しに申し込もうとする人を減らせます。無料の催しでは、価格の項目に0を入れて通貨を指定します。

主催者の情報は、共催の催しで特に重要です。どちらが主催かを明示しないと、問い合わせ先が伝わりません

一覧の頁と個別の頁のどちらに書くか

催しを定期的に開いていると、一覧の頁と個別の頁の両方ができます。記述をどちらに書くかで、検索での見え方が変わります。

原則は、個別の頁に、その催しの記述を1つだけ書くです。一覧の頁に何件もまとめて書くこともできますが、検索結果に出るのは通常、個別の頁のほうです。

一覧の頁は、回遊のための入口として設計します。そこから個別の頁へ導く。一覧の頁に記述を詰め込むより、個別の頁を丁寧に作るほうが効きます

ただし、催しの数が少なく個別の頁を作っていない場合は、一覧の頁に書くしかありません。その場合は、1つの頁に複数の記述を並べる形になります。

並べるときは、それぞれの記述が独立していることを確かめます。1つの記述の中に別の催しの日程が混ざると、どちらも正しく読み取られません。

画面と対面を併用するとき

近年は、会場に来る人と画面から参加する人の両方を受け入れる形が増えました。この場合の書き方には注意が要ります。

現実の会場があるなら、その会場を場所として書きます。画面からの参加を受け付けていても、対面の会場があれば対象になります

反対に、会場を用意せず画面だけで行う催しは、現在の仕様では対象外とされています。場所が必須の項目である以上、現実の場所がなければ書けません

画面だけの催しでも、頁そのものは検索に出ます。日程や内容を本文と見出しに明記し、申込の窓口を分かりやすく置く。記述がなくても、できることは残っています。

併用の催しでは、本文の側で参加の形を明示します。会場の定員、画面からの参加の方法、資料の配り方。読み手が自分に合う参加の形を選べるようにします。

実装でつまずきやすい点

記述が読み取られない原因は、だいたい決まっています。見つけやすい順に挙げます。

最も多いのが、項目名の綴りの誤りです。大文字と小文字の違いも区別されます。検査の道具にかければすぐ分かるので、公開前に一度通します。

次に多いのが、括弧の対応の崩れです。手で書き足したときに起きます。1か所崩れると、まとまり全体が読めなくなります。催しの記述だけでなく、同じ頁の他の記述も巻き添えになります。

3つ目が、頁の内容と記述の食い違いです。頁には「10月開催」と書いてあるのに、記述には前回の9月の日付が残っている。仕組みで自動生成している場合に起きやすい事故です。

4つ目が、同じ催しの記述が2つ入っていることです。仕組みが自動で付けているのに、手でも書き足してしまった。どちらが使われるかは分かりません。

  • 項目名は大文字と小文字まで一致させる
  • 公開前に検査の道具で読み取れることを確かめる
  • 自動で付く記述があるかを先に調べてから手で書き足す
  • 対象になる催しの範囲や項目の要件は変わることがあるため、公式の案内で確かめる

実装する5つの工程

実際に作業する順番を整理します。仕組みによって手段は違いますが、考える順番は共通です。

STEP1
頁に表示されている情報を確かめる

記述に書く内容は、頁に表示されているものと一致させます。頁に書いていない日程や場所を記述にだけ書くのは、実態との食い違いとして扱われます。

STEP2
必須の3項目を埋める

名称、開始の日時、場所を書きます。会場名は名称に混ぜず、場所の項目に入れます。住所は項目ごとに分けます。

STEP3
推奨の項目を足す

説明文、終了の日時、画像、参加の条件、主催者を足します。分からない項目は、無理に埋めず省きます。

STEP4
検査の道具で読み取れるか確かめる

公開前に、機械が読み取れる形になっているかを確かめます。括弧の対応や項目名の綴りの誤りは、ここで見つかります。

STEP5
開催後の扱いを決めておく

終わった後に頁をどうするかを、公開の時点で決めます。残して報告記事に作り替えるのか、一覧から外すのか。決めておかないと、古い日程が残り続けます。

4つ目の検査を飛ばすと、書いたつもりで読み取られていない状態に気づけません。公開前に1回、公開後に1回確かめるのが確実です

毎回書き直さない仕組みにする

催しを年に何度も開くなら、毎回手で記述を書くのは現実的ではありません。書き間違いも増えます。型を作って使い回す形にします。

多くの仕組みでは、催しの日程や場所を入力する欄を用意し、そこから記述を自動で組み立てられます。入力する人が記述の書き方を知らなくても、正しい形で出力されます

型を作るときの要点は、空欄の扱いです。終了の日時を入力しなかったときに、空の項目が出力されると読み取りに失敗します。入力がない項目は、出力そのものを省く作りにします

状態の項目も、型に含めておきます。予定どおり、中止、延期、日程変更を選ぶだけで、記述の側も切り替わる。この形にしておけば、中止の連絡が入った日に対応が完結します。

型を作った後は、1件だけ実際に公開して読み取りを確かめます。型の誤りは、全件に同じ形で現れます。1件確かめれば、残りも同じ結果になります。

担当が替わることも見込んでおきます。入力の手順を1枚にまとめ、どの欄が必須かを書いておく。記述の仕様まで引き継ぐ必要はなくなります。

外部の申込の仕組みを使っている場合、そちらが記述を出力していることがあります。自社の頁でも書いていると、同じ催しの記述が二重になります。どちらで出すかを先に決めておきます。

開催後の頁をどうするか

催しが終わった後、頁の扱いを決めていない会社が多くあります。放置すると、終わった催しの案内が検索に残り続けます。

選択肢は3つあります。頁を残して報告の記事に作り替える。頁を残したまま「終了しました」と明示する。頁を閉じて、次回の案内へ導く。

法人向けの催しでは、1つ目が有利なことが多い。報告の記事に作り替えると、頁の評価を引き継いだまま次につながります。当日の様子、出た質問、配った資料の入手方法。書けることは多くあります。

作り替えるときは、催しの記述を外すか、状態を適切に更新します。報告の記事なのに開催予定の記述が残っていると、実態と食い違います

繰り返し開く催しなら、同じ頁を次回用に更新する運用もあり得ます。ただし、過去回の報告を残したい場合とは両立しません。どちらを優先するかを先に決めます。

申込の窓口を分けるかどうか

催しの頁には、申込の窓口を置きます。同じ頁に置くか、別の頁に分けるか。この選択が、記述の書き方にも関わります。

同じ頁に置くと、読んだ流れでそのまま申し込めます。離脱が減る反面、頁が長くなります。

別の頁に分けると、催しの説明と申込の手続きを分けて管理できます。参加の条件の項目には、申込の窓口の住所を書きます。分けた場合は、分けた先の住所を書きます。

複数の回を1つの頁で扱う場合、回ごとの申込の窓口が別になります。回ごとに記述を分けるなら、窓口の住所も回ごとに分けます

外部の申込の仕組みを使っている場合も、その住所を書いて構いません。自社の住所である必要はありません。

販売の開始日を書ける項目もあります。先行の受付と一般の受付を分けている催しでは、この項目が効きます。いつから申し込めるのかは、検討している人がいちばん知りたい情報のひとつです

説明文に何を書くか

説明文は必須ではありませんが、書いておくと検索結果での見え方が安定します。何を書くかで迷う項目でもあります。

入れるべきは、誰に向けた催しか、何が分かるか、どのくらいの時間か、の3点です。会社の紹介ではなく、参加する人が得るものを書きます

長さは、2文から3文で足ります。検索結果に出る場合は途中で切られるため、最初の1文に最も重要な情報を置きます

避けたいのは、本文の冒頭をそのまま貼ることです。本文の冒頭は導入の文章であることが多く、内容が始まる前に切られます。説明文は、説明文として書き下ろします。

複数の回を開く催しでは、回ごとに説明文を変えます。同じ文章を使い回すと、一覧に並んだときに区別がつきません。回ごとの主題を1語入れるだけで違います。

よくある質問

本文に日程を書いてあれば足りませんか

人が読む分には足ります。機械が確実に読み取るには、決まった形の記述が要ります。本文と記述の両方を揃えるのが基本です。

書けば必ず検索結果に日程が出ますか

出るとは限りません。記述は、出すための条件を満たすためのものであって、出ることを保証するものではありません。表示するかどうかは検索側が判断します。

画面の中だけの催しはどう扱いますか

現在の仕様では対象外とされています。本文と頁の作りで伝えるほかありません。対面と併用する形なら、対面の会場を書けます。

中止のときに頁を消してはいけませんか

消すと中止が伝わりません。頁を残し、状態を中止に更新し、見た目にも中止を明示するのが確実です。

仕様が変わることはありますか

あります。対象になる催しの範囲も、項目の要件も見直されることがあります。実装の前に公式の案内で確かめてください。

参加費が無料の催しはどう書きますか

価格の項目に0を入れ、通貨の指定を添えます。価格の項目そのものを省くと、無料なのか未定なのかが伝わりません。

定員に達したときはどうしますか

空き状況を表す項目があります。満席になったら、その項目を売り切れの状態に更新します。頁の見た目にも受付終了を明示します。

まとめ

催しの情報を検索に伝えるには、名称と開始の日時と場所という3つの必須の項目を、決まった形で書く必要があります。会場名を名称に混ぜないこと、住所を項目ごとに分けること、時差を表す情報を省かないこと。この3点を押さえるだけで、読み取られない事故はかなり減ります。運用でつまずきやすいのは中止と延期の扱いです。中止のときは頁も開始日も消さずに状態だけを変え、延期のときは新しい日程が決まるまで元の日を残し、決まってから日程変更として更新する。この順番を守れば、参加を検討していた人に正しい情報が届きます。対象にならない催しの線引きと、終わった後の頁の扱いも、公開の時点で決めておくと後の手間が減ります。仕様は変わることがあるため、実装の前には公式の案内で確かめてください。

※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。

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