動画の視聴データを営業に渡す5工程|見た人から先に動く

「動画の再生数は伸びているのに、商談の数が変わらない」「報告はできるが、次の打ち手につながらない」——動画を営業に活かしたい企業から届く声です。再生の回数は、成果を測る指標ではありません。誰が見て、どこで離れたかという名前付きの記録が営業を動かします。この記事では、視聴のデータを営業に渡すまでの5工程を整理します。
カメ先生動画の成果はね、再生数で語られがちだが、営業が動けるかどうかは記録に名前が付いているかで決まるんだ。
カメ子再生数と名前付きの記録は、何が違うのでしょうか。
カメ先生再生数は合計の数字で、そこから誰にも会いに行けない。名前が付けば、見た人の順に連絡できる。
カメ子渡す情報の中身が変わるのですね。工程を知りたいです。
- 再生数は誰が見たかを教えない。営業が動ける情報にはならない
- 自社のページに埋め込むと、配信の仕組みより詳しい視聴の記録が取れる
- 最後まで見た人を営業に渡すと、追う順番が変わり接触の質が上がる
SNS・動画にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
再生数では営業は動けない
動画の報告で最初に出てくる数字は、たいてい再生の回数です。
分かりやすく、増えていれば成果に見えます。
しかしこの数字には、営業が使える情報が含まれていません。
誰が見たのか、どの会社の人なのか、どこまで見たのか。何も分かりません。
2,000回の再生は、2,000人の見込み客ではありません。
同じ人が繰り返し見ていることもあれば、数秒で閉じた人も含まれています。
営業に「動画が2,000回見られました」と伝えても、行動は変わりません。
動画を成果に繋げるには、行動できる形の情報に変える必要があります。
それは「どこの誰が、いつ、どこまで見たか」という情報です。
この形になって初めて、営業は次の一手を打てます。
BtoBで見るべき指標
BtoBの動画では、再生の数より重要な指標があります。
1つは、どこまで見られたかを示す視聴の完了率です。
もう1つは、どこで離脱が起きたかという離脱の場所です。
そして、見た人が次に何をしたかという行動の記録です。
この3つは、いずれも改善と営業の両方に使えます。
再生数だけを追っている限り、この3つは手に入りません。
配信の仕組みだけでは足りない
動画を置く場所として、一般的な配信の仕組みを使う会社が多くあります。
手軽で、費用もかからず、再生も安定します。
分析の画面もあり、視聴の維持率などは確認できます。
しかし、そこで分かるのは全体の傾向だけです。
誰が見たかという個人単位の情報は、原則として取得できません。
この制約が、営業への橋渡しを難しくしています。
自社のサイトや着地ページに埋め込むと、状況が変わります。
サイト側の計測と組み合わせることで、より詳しい記録を取れます。
さらに、法人向けの配信の仕組みには、視聴者の情報を取る機能を持つものがあります。
再生の前に氏名とアドレスの入力を求める形などです。
埋め込んでも記録は自動では取れない
自社のページに埋め込めば自動で記録が取れる、というわけではありません。
埋め込んだだけでは、ページを開いたことしか分かりません。
動画を再生したか、どこまで見たかは、別途設定が必要です。
計測の仕組みに、視聴の到達点を記録する仕掛けを入れます。
この設定を飛ばすと、埋め込んだ意味が半減します。
設定自体は難しくありませんが、忘れられやすい工程です。
どこに置くかで取れる情報が変わる
動画の置き場所は、取得できる情報の量を左右します。
それぞれの特徴を整理します。
| 置き場所 | 取れる情報 | 向いている場面 |
|---|---|---|
| 一般的な配信の仕組み | 再生数、維持率、地域などの傾向 | 広く知ってもらう。費用をかけない |
| 自社ページへの埋め込み | 上記に加え、サイト内の行動との紐づけ | 検討中の人の動きを追う |
| 登録を求める形 | 個人の識別、視聴の記録、連絡先 | 商談につなげる。営業に渡す |
| メールでの個別送付 | 誰がいつ見たかを1件ずつ | 特定の相手を追う。商談後の後押し |
全ての動画を登録が必要な形にする必要はありません。
知ってもらう段階の動画は、誰でも見られるほうが広がります。
一方、詳しい説明や導入の事例は、登録を求めても見てもらえます。
段階に応じて置き場所を分けるのが、現実的な設計です。
入口は広く、深い内容は登録を求める。この2段構えにします。
登録を求めると視聴は減る
登録を求める形にすると、当然ながら視聴の数は減ります。
半分以下になることも珍しくありません。
それでも、残った人の関心の強さは高くなります。
数を取るか、質を取るかの選択になります。
認知が足りていない段階で登録を求めると、誰も見ずに終わります。
自社を知っている人が一定数いる状態で、はじめて成立する手段です。
視聴のデータを営業に渡す5工程
実際に営業へ渡すまでの流れを整理します。
すべての視聴を追う必要はありません。「導入事例の動画を最後まで見た」など、検討が進んでいることを示す行動を1つ決めます。
配信の仕組みに直接置くのではなく、自社のページに埋め込みます。サイト側の計測と紐づけられるようになります。
再生の開始、25パーセント、50パーセント、75パーセント、完了。この5点を記録する設定を計測の仕組みに追加します。
記録した視聴の情報を、リードの情報に紐づけます。配信の道具や顧客管理の仕組みが連携に対応しているかを確認します。
「導入事例を最後まで見た」など、決めた条件を満たしたときに営業へ通知します。通知には、会社名、視聴した動画、視聴した日時を含めます。
この5工程のうち、最も検討が要るのは1番目です。
追う行動を絞らないと、営業に届く通知が多すぎて無視されます。
最初は1つの動画、1つの条件から始めるのが確実です。
運用が回るようになってから、対象を広げます。
連携できるかを先に確かめる
4番目の連携は、道具の組み合わせによって難易度が変わります。
同じ会社の道具どうしなら、設定だけで繋がることが多くあります。
別々の会社の道具だと、連携の機能があるかを個別に確認します。
対応していない場合、開発の作業が必要になることもあります。
着手する前に、この確認を済ませておきます。
繋がらないと分かってから設計を変えるのは、手戻りが大きい部分です。
営業が使える形に整える
データを渡しても、営業が使えなければ意味がありません。
通知の中身を、行動に移せる形に整えます。
必要なのは、会社名、担当者名、見た動画、見た日時、視聴の割合です。
これに加えて、その会社の過去の接触履歴があると理想的です。
数字の羅列ではなく、何をすればよいかが分かる形にします。
たとえば「A社の田中様が、昨日、導入事例の動画を最後まで視聴」と書きます。
そのまま電話をかけられる情報になっているかが基準です。
通知の手段は、営業が普段見ている場所に合わせます。
顧客管理の画面を毎日開くならそこへ、そうでなければ通知の道具へ送ります。
見ない場所に通知を出しても、無視されるだけです。
履歴として残す
通知は流れていきます。見逃すこともあります。
そのため、通知とは別に履歴として残す場所も用意します。
顧客管理の仕組みの中で、その会社の活動履歴に記録します。
後から商談の準備をするときに、この履歴が役に立ちます。
「3か月前に事例の動画を見ている」という情報が、会話の糸口になります。
通知は即時の行動のため、履歴は後日の準備のためと役割を分けます。
追う順番が変わる
この仕組みが動き始めると、営業の動き方が変わります。
これまでは、リードを獲得した順に上から連絡していました。
そこに、関心の強さという軸が加わります。
資料を1つ落としただけの人と、事例の動画を最後まで見た人は違います。
後者のほうが、検討が進んでいる可能性が高いと判断できます。
限られた時間をどちらに使うか。この判断の材料になります。
実際、動画を見た直後の連絡は、話が早く進む傾向があります。
見た内容が記憶に新しいため、そこから話を始められるためです。
「先日ご覧いただいた事例の件で」と切り出せば、会話が続きます。
この切り出し方ができるだけでも、接触の質が変わります。
いきなり売り込むのではなく、相手が取った行動を起点に会話を始められるためです。
相手にとっても、自分が興味を持った話題から入ってもらえるほうが負担が軽くなります。
関係のない提案を受けるより、見た内容の続きを聞くほうが自然だからです。
連絡の速さが効く
視聴から連絡までの時間は、短いほど効果があります。
翌日以降になると、見たこと自体を忘れられます。
理想は、視聴の当日か翌営業日の午前中です。
そのためには、通知が実時間に近い形で届く必要があります。
週次でまとめて渡す運用では、この速さは出せません。
通知の頻度は、設計の段階で決めておきます。
離脱の場所から動画を直す
視聴のデータは、営業だけでなく制作にも使えます。
どこで見るのをやめたかが分かると、直すべき場所が特定できます。
最初の10秒で半分が離れているなら、冒頭に問題があります。
何の動画か分からないまま前置きが続いている場合が多くあります。
中盤で急に落ちるなら、その場面の説明が難しすぎる可能性があります。
感想を聞くより、離脱の場所を見るほうが確実です。
人は「分かりにくかった」とは言ってくれません。黙って閉じます。
数字は、その黙って閉じた行動を記録してくれます。
次に作る動画では、同じ失敗を避けられます。
この改善の回転が、動画の質を年単位で押し上げます。
冒頭の10秒に何を置くか
離脱が最も多いのは、どの動画でも冒頭です。
ここを直すだけで、全体の視聴時間が伸びます。
置くべきなのは、この動画を見ると何が分かるかという一言です。
会社のロゴや、雰囲気だけの映像を最初に流すのは避けます。
見る人はまだ関心を持っていない状態だと想定します。
関心を持ってもらってから、はじめて内容を聞いてもらえます。
個人の情報を扱う注意点
誰が見たかを記録するということは、個人の情報を扱うということです。
ここには法令上の配慮が必要になります。
まず、視聴の記録を取ることを、利用目的として明示します。
プライバシーに関する方針のページに、その旨を書きます。
次に、計測の仕組みに氏名やアドレスを直接送らないようにします。
多くの計測の仕組みは、個人を特定できる情報の送信を規約で禁じています。
紐づけは、識別用の番号を介して行います。
設計の段階で、この点を確認しておきます。
後から気づくと、蓄積したデータを使えなくなることがあります。
同意の取得についても、フォームの文言に含めておきます。
社内での取り扱いも決める
集めたデータを、社内で誰が見られるかも決めておきます。
営業全員が全ての視聴履歴を見られる必要はありません。
自分が担当している会社の情報だけを見られる形が基本です。
権限の設定は、顧客管理の仕組みの側で行います。
退職者の権限を外す運用も、あわせて決めておきます。
扱う情報が増えるほど、この管理の重要性が上がります。
どの動画から始めるか
すべての動画に仕組みを入れる必要はありません。
効果が出やすい動画から始めます。
最も向いているのは、導入した会社の事例を紹介する動画です。
これを最後まで見る人は、自社に当てはめて考えている可能性が高いためです。
次に向いているのが、製品の詳しい機能を説明する動画です。
比較検討の段階にいる人が見ます。
逆に、会社紹介や採用向けの動画は対象から外します。
見る目的が違うため、商談には繋がりません。
動画の種類ごとに、追う価値があるかを判断します。
最初は1本だけで試し、通知が営業に使われるかを確かめます。
判断に迷ったら、その動画を見る人が何を考えているかを想像します。
「導入するかどうか」を考えている人が見る動画なら、追う価値があります。
「この会社はどんな会社か」を知りたい人の視聴は、まだ商談には遠い段階です。
この線引きだけで、対象がかなり絞れます。
通知が使われないときに疑うこと
仕組みを作っても、営業が使わないことがあります。
この場合、通知の量が多すぎることがまず疑われます。
1日に何十件も届けば、誰も見なくなります。
条件を厳しくして、件数を絞ります。1日に数件が上限の目安です。
また、通知だけを送っても動きません。使い方を伝える必要があります。
最初の1か月は、営業と一緒に何件か連絡してみるのが確実です。
効果をどう測るか
この仕組みの効果は、いくつかの数字で確かめられます。
1つは、通知を受けて連絡した件数です。
そもそも使われているかを確かめる、最初の指標です。
2つ目は、通知経由の連絡と、通常の連絡での商談化率の差です。
動画を見た人のほうが商談になりやすいなら、仕組みが効いています。
3つ目は、動画を見た人が商談に至るまでの日数です。
短くなっていれば、検討の後押しになっていると判断できます。
これらは3か月ほど運用してから比べます。
件数が少ないうちは、偶然の差と区別できません。
焦らず、まず通知が使われる状態を作ることを優先します。
比べる相手を用意する
効果を測るには、比べる相手が要ります。
通知を受けて連絡した場合と、通常の順番で連絡した場合を比べます。
同じ期間、同じ営業が担当した件で比べると、条件がそろいます。
担当者が違うと、腕の差が数字に混ざります。
比べる条件をそろえないと、仕組みの効果が判断できません。
導入の前に、比べ方まで決めておくのが理想です。
やりがちな失敗
視聴データの活用でつまずきやすい点をまとめます。
- 追う条件を決めずに全ての視聴を通知する:件数が多すぎて営業が見なくなる
- 週次でまとめて渡す:視聴から時間が経ちすぎて、相手が覚えていない
- 会社紹介の動画まで対象にする:見る目的が違うため、商談に繋がらない
- 計測の仕組みに氏名やアドレスを直接送る:規約に反し、データが使えなくなる
- 仕組みだけ作って営業に説明しない:使い方が分からず放置される
最後の項目が、実は最も多い失敗です。
マーケティング側が仕組みを作り、通知を流し始めます。
営業側は、何のための通知か分からないまま受け取ります。
導入するときは、営業の会議で使い方を説明する時間を取ります。
説明では、通知が来たときの具体的な行動まで示します。
誰に、どんな文面で連絡するかを、例として1つ用意しておきます。
判断を各自に委ねると、多くの人は動かないまま終わります。
最初の型を渡してしまうほうが、定着が速く進みます。
運用の決めごと
動き出したあとの運用を、決めごとにしておきます。
- 通知は1日あたり数件に収まる条件にする。多ければ条件を厳しくする
- 通知には会社名、担当者名、動画名、日時、視聴の割合を必ず含める
- 視聴から連絡までは、当日か翌営業日の午前を目安にする
- 月に一度、通知経由の連絡件数と商談化率を確認する
- 対象の動画を増やすのは、最初の1本で運用が回ってから
この5つを最初に決めておくと、仕組みが形骸化しにくくなります。
特に4つ目の振り返りがないと、通知だけが流れ続ける状態になります。
月に一度、5分でよいので数字を見る場を作ります。
営業からの声を反映する
運用を続けると、営業から要望が出てきます。
「この情報も一緒に欲しい」「この条件は外してほしい」といった内容です。
こうした声は、仕組みを使っている証拠でもあります。
できる範囲で反映すると、さらに使われるようになります。
逆に、要望がまったく出てこないなら、使われていない可能性が高いです。
その場合は、通知の形そのものを見直します。
実務での目安
導入するときの目安を示します。
- 最初は1本の動画、1つの条件から始める
- 通知の条件は「最後まで見た」または「75パーセント以上」を目安にする
- 通知は1日数件まで。それを超えるなら条件を絞る
- 効果の判定は3か月後。件数が少ないうちは比べない
- 会社紹介や採用の動画は対象外にする
この範囲で始めれば、大きな失敗にはなりません。
動画は作るだけで満足しやすい施策です。
見た人の情報を営業に渡して、はじめて成果に繋がります。
再生数の報告から、次の一歩を踏み出す価値があります。
費用はどれくらいかかるか
この仕組みに必要な費用は、使う道具によって変わります。
すでに顧客管理の仕組みを導入しているなら、追加の費用はほぼかかりません。
計測の設定を足すだけで済むためです。
視聴者の識別まで求めるなら、法人向けの配信の仕組みが要ります。
月額で数万円からという価格帯が一般的です。
まずは手元の道具でできる範囲から始め、必要になってから追加を検討します。
小さく始めるなら
仕組みを整えるのが難しい場合でも、できることはあります。
最も簡単なのは、営業が個別にメールで動画を送る方法です。
多くのメールの道具で、リンクがクリックされたかを記録できます。
クリックされたことが分かれば、少なくとも開いたことは把握できます。
完璧な仕組みがなくても、この程度なら今日から始められます。
商談の後にお礼のメールで動画を送り、開かれたかを見ます。
開いていれば、検討が続いていると判断できます。
開いていなければ、別の切り口で接触する必要があります。
この単純な確認だけでも、追い方が変わります。
大きな仕組みを作る前に、この形で価値を確かめる進め方もあります。
送るときの文面
メールで動画を送るときは、文面にも工夫が要ります。
「動画をご覧ください」だけでは、開かれません。
何分の動画で、何が分かるかを一行で書きます。
「3分で、同業のA社が導入後にどう変わったかが分かります」といった形です。
見る前に、見る価値が分かるようにします。
この一行があるだけで、開かれる割合が変わります。
将来に向けた準備
視聴のデータは、蓄積するほど価値が上がります。
どの動画を見た人が成約しやすいか。この傾向が見えてきます。
1年分のデータが溜まると、動画ごとの貢献度を比べられます。
貢献度の高い動画に近い内容を、次に作ればよいと分かります。
この判断ができるのは、記録を残してきた会社だけです。
記録がなければ、毎回勘で企画することになります。
今すぐ営業に渡さなくても、記録を残す設定だけは先に入れておく。
これだけでも、1年後の選択肢が広がります。
計測の設定は、後から遡って取ることができません。
始めた日からのデータしか残らない、という点を意識しておきます。
動画以外にも広がる考え方
この考え方は、動画だけのものではありません。
資料をどこまで読んだか、価格のページを何回見たか。同じように記録できます。
いずれも「関心の強さを行動から読み取る」という発想です。
動画で仕組みを作れば、他の材料にも同じ形で広げられます。
最初の1つを通すことに、それだけの意味があります。
逆に、いきなり全ての行動を追おうとすると、どれも中途半端になります。
まとめ
再生数は、動画の成果を測る指標としては不十分です。
誰が、どこまで見たか。この情報が営業を動かします。
自社のページに埋め込み、視聴の到達点を記録する設定を入れます。
顧客管理の仕組みと繋ぎ、条件を決めて営業に通知します。
追う条件は1つに絞り、通知は1日数件に収めます。
仕組みを整えるのが難しければ、メールで送ってクリックを見るだけでも始められます。
大切なのは、完璧な設計より、営業が実際に動く状態を作ることです。
そのうえで、月に一度は通知が使われているかを確かめます。
使われていなければ、条件か通知の形に原因があります。
動画を作る手間をかけたなら、見た人の情報を届けるところまで設計して、はじめて投資が回収できます。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
SNS・動画にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
