SNS投稿の社内確認を5工程で回す|速さと安全を両立

金曜の午後に作った投稿が、確認を待つうちに翌週へ回る。話題に触れた内容だったため、出す意味がなくなっていた。確認の体制は、遅くすることが目的ではありません。速さと安全を両立させる手順を整理します。
カメ先生先週の投稿、結局出さなかったようだね。
カメ子確認をお願いしたら返事が来ないまま週が明けて、内容が古くなりました。
カメ先生確認は必要だが、全部を同じ深さで見るから詰まるんだよ。
カメ子……種類ごとに分けるという発想がありませんでした。
- 確認は事実・表現・法令の3つに分けると、見る人と順番が決まる
- 投稿の種類ごとに確認の深さを変えれば、速さを落とさずに済む
- 記録を残すことで、判断の基準が積み上がり次回が速くなる
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確認を待つうちに時機を逃す
最初に、起きている状況を整理します。
投稿の下書きを作り、上長に確認を依頼する。返事が来るまで投稿できません。
返事が翌日以降になれば、内容によっては出す意味が薄れます。
話題に触れた投稿は、時間が経つと価値が下がります。
結果として、投稿の頻度が落ちていきます。
一方で、確認をやめる判断もできません。
企業の投稿は、会社の発言として受け取られます。
誤った情報や不適切な表現は、信用に直接影響します。
そのため、確認をなくすのではなく、詰まらない形にする必要があります。
詰まる原因は、すべての投稿を同じ深さで確認していることです。
日常の紹介と、キャンペーンの告知を同じ手順で見ています。
必要な確認の内容は、投稿の種類によって違います。
以降では、確認を3つに分け、5つの工程として整理します。
あわせて、種類ごとに深さを変える方法も確認します。
何を確認しているのか
確認の中身を分けます。
投稿の確認は、大きく3つに分かれます。事実の確認、表現の確認、法令の確認です。
この3つを混ぜて見ているために、確認が重くなります。
事実の確認は、数字や日付、名称が正しいかを見ます。
表現の確認は、誤解を招かないか、不快に感じられないかを見ます。
法令の確認は、表示の規制や権利に関わる部分を見ます。
この3つは、見る人が違います。
事実は担当者と関係部署、表現は広報や上長、法令は法務が適しています。
すべてを1人が見る形にすると、その人が止まったときに全部が止まります。
分けておけば、必要な部分だけを回せます。
たとえば数字を含まない投稿では、事実の確認は軽くなります。
キャンペーンを伴わない投稿では、法令の確認は不要な場合もあります。
この判断を、投稿の種類ごとに決めておきます。
決めておけば、毎回の相談が減ります。
5工程の全体像
手順の骨格です。
作った本人が、事実と表現を自分で確認します。この段階で多くの誤りが見つかります。
数字、日付、名称、引用元を確認します。関係する部署に確認が必要な内容は、この段階で聞きます。
誤解を招く表現、不快に感じられる表現がないかを別の人が見ます。時事に触れる場合は特に慎重に見ます。
表示の規制、他社の権利、写真や音楽の許諾を確認します。必要な場合のみ法務に回します。
公開したうえで、確認した内容と判断を記録します。次回の判断の基準になります。
この5工程を、投稿の種類ごとに使い分けます。すべての投稿で5工程を通す必要はありません。
日常の紹介であれば、1工程目と3工程目で足ります。
キャンペーンや事例の紹介では、4工程目まで通します。
この使い分けを決めておくことが、速さを保つ要点になります。
1工程目を省く運用は避けます。
作った本人の確認で見つかる誤りが、最も多くあります。
2工程目は、数字や名称を含む場合に必要になります。
3工程目は、2名以上で見る体制の中心になります。
5工程目の記録が、次回以降の速さにつながります。
工程1:作った本人の確認
最初の関門です。
下書きを作った本人が、自分で確認します。この工程を飛ばすと、後の工程で基本的な誤りが見つかります。
誤字や日付の間違いは、本人の確認で防げます。
見る項目は、誤字、日付、数字、リンク先です。
リンク先は、実際に押して確認します。
画像も確認します。写り込んでいる情報に注意します。
背景に社内の資料や画面が写っていないかを見ます。
他社の名前やロゴが意図せず入っている場合もあります。
投稿を読み返すときは、時間を置いてから見ます。
作った直後は、誤りに気づきにくくなります。
声に出して読む方法も有効です。文の不自然さが分かります。
この工程は、5分程度で終わります。
短い時間でも、後の工程の負担が大きく減ります。
確認する項目を一覧にしておけば、抜けが減ります。
工程2:事実の確認
数字と名称です。
投稿に数字や固有名詞が含まれる場合、その根拠を確認します。出典のない数字は書かない前提にします。
自社の実績であっても、公表してよい数字かを確認します。
導入した企業の数や、削減できた時間といった数字が該当します。
これらは、社内の別の部署が管理している場合があります。
他社の名前を出す場合は、掲載の許諾を確認します。
事例として紹介する場合は、相手の確認を経た内容だけを使います。
引用する場合は、出典を明記します。
記事や調査の結果を引用する場合、発表元と時期を書きます。
日付にも注意します。開催日や締切を間違えると、問い合わせが増えます。
特に曜日と日付の組み合わせは、誤りが起きやすくなります。
この工程で確認が必要になる相手は、投稿の内容で変わります。
事例なら営業、製品の仕様なら開発、数字なら管理の部署になります。
誰に聞くかを事前に決めておけば、確認が速く進みます。
工程3:表現の確認
2名以上で見る部分です。
表現の確認は、作った本人以外が行います。投稿の前に2名以上で確認する体制が推奨されています。
本人には見えない前提や思い込みを、別の人が見つけます。
見る観点は、誤解を招かないか、不快に感じられないかです。
同じ言葉が、立場によって別の意味に読まれる場合があります。
特定の属性や職種を軽く扱う表現になっていないかを見ます。
比較の表現にも注意します。他社を下げる形は避けます。
断定の表現も確認します。根拠のない断定は、後で問題になります。
絵文字や記号の使い方も、印象に影響します。
深刻な話題に軽い記号を添えると、不真面目に見えます。
時事の話題に触れる場合は、特に慎重に見ます。
この場合は、広報や上長の確認を通す形が推奨されています。
キャンペーンの投稿も、炎上の危険が高い類型とされています。
確認する人を決めておけば、依頼の時間が短くなります。
担当が不在のときの代わりも決めておきます。
工程4:法令と権利の確認
必要な場合に通す工程です。
投稿の内容によっては、表示の規制が関わります。広告であることを隠す形は、規制の対象になります。
いわゆるステルスマーケティングは、2023年10月1日から景品表示法の不当表示として規制されています。
違反した場合、措置命令や社名の公表といった対象になるとされています。
自社が依頼して第三者に投稿してもらう場合は、広告であることを明示します。
社員が自社の製品を紹介する場合も、立場が分かる形にします。
表示の方法は、媒体ごとに用意された機能や記載の形があります。
価格や効果に関する表現も、確認の対象になります。
根拠のない優位性の主張は避けます。
写真や音楽の権利も確認します。素材の利用条件を見ます。
他社の投稿を引用する場合は、媒体の機能を使う形が基本になります。
画像として保存して投稿する形は、権利の問題が生じやすくなります。
人が写っている写真は、本人の同意を確認します。
イベントの写真では、撮影と掲載の可否を事前に案内します。
これらの確認が必要な投稿は、法務に回す判断をします。
広告であることの表示は、位置も重要になります。分かりやすい位置に置くことが求められます。
多数のハッシュタグの末尾に埋める形は、不十分とされる場合があります。
本文の冒頭など、読み始めた時点で分かる位置に置く形が安全になります。
懸賞を伴う企画では、形式によって景品に関する定めが関わります。
商品の購入を条件にするかどうかで、扱いが変わります。
企画の段階で、どの形式にするかを確認しておきます。
応募の条件や当選の連絡方法も、投稿の中で明示します。
後から条件を変えると、不信につながります。
工程5:公開と記録
終わりではなく次への準備です。
確認が済んだら公開します。そのうえで、確認した内容と判断を記録します。
記録がなければ、同じ判断を毎回やり直すことになります。
記録する内容は、投稿の種類、確認した人、判断が分かれた点です。
判断に迷った点を残しておけば、次回はその判断を参照できます。
この積み上げが、確認の速さにつながります。
記録の場所は、投稿の管理をしている表や共有の場に置きます。
別の場所に置くと、参照されません。
公開後の反応も記録します。想定と違う受け取り方があれば、次回に反映します。
否定的な反応があった場合は、その内容を分析します。
表現の問題か、内容の問題かを分けて見ます。
この振り返りを、月に1回程度まとめます。
毎回行う必要はありません。
まとめた内容を確認の基準に反映すれば、判断が揃っていきます。
公開した後に誤りが見つかる場合もあります。その場合の扱いも、事前に決めておきます。
選択肢は、投稿を編集する、削除する、削除して訂正した内容を出し直す、の3つになります。
媒体によって、編集ができるかどうかが違います。
編集ができない場合は、削除して出し直す形になります。
数字や日付の誤りであれば、速やかに出し直す判断が適しています。
すでに多くの反応がある投稿では、削除の影響も考えます。
引用されている場合、削除すると経緯が分からなくなります。
この場合は、訂正の内容を別の投稿で示す方法もあります。
どの方法を選ぶかを、判断する人も決めておきます。
役割の分担
誰が何を見るかです。
| 投稿の種類 | 通す工程 | 確認する人 |
|---|---|---|
| 日常の紹介・社内の様子 | 1と3 | 作成者+同じチームの1名 |
| 記事や資料の案内 | 1と2と3 | 作成者+事実の担当+上長 |
| 数字や実績を含む投稿 | 1と2と3 | 作成者+管理の部署+上長 |
| 導入事例・顧客の紹介 | 1から4 | 作成者+営業+上長+法務 |
| キャンペーン・懸賞 | 1から4 | 作成者+上長+広報+法務 |
| 時事の話題に触れる投稿 | 1から4 | 作成者+広報+上長(当日判断) |
この表を、社内で共有します。投稿の種類が決まれば、通す工程と相手が決まります。
毎回誰に聞くかを考える時間が、なくなります。
上の2行は、その日のうちに出せる形になります。
下の3行は、余裕を持った日程で準備します。
キャンペーンは、規約の確認も必要になります。
懸賞の形式によっては、景品の上限に関する規制が関わります。
この確認は、企画の段階で済ませます。投稿の直前では間に合いません。
時事の話題は、当日の判断が必要になります。
判断できる人を決めておかなければ、機を逃します。
表の内容は、運用しながら見直します。
実際に詰まった箇所があれば、そこを調整します。
速さを落とさない工夫
詰まりを減らす方法です。
確認で詰まる原因は、依頼と待ちの時間です。確認そのものより、待っている時間が長くなります。
依頼の締切を決めておくと、待ちが短くなります。
たとえば、当日の午前中に依頼した分はその日のうちに返す、といった形です。
確認する人が複数いれば、どちらかが返せます。
まとめて確認する時間を決める方法もあります。
1日に2回、確認の時間を設ければ、待ちの上限が決まります。
予約投稿を使えば、確認の後に時間を指定して出せます。
これにより、確認の完了と投稿の時刻を切り離せます。
定型の投稿は、雛形を作っておきます。
雛形に沿った内容であれば、確認が短くなります。
数字や日付の差し替えだけであれば、事実の確認に絞れます。
投稿を作る側も、確認しやすい形で出します。
何を確認してほしいかを添えれば、見る側の負担が減ります。
この一手間が、返信の速さを変えます。
予約投稿と当日の判断
時間差が生む危険です。
予約投稿は便利ですが、注意が必要です。予約した後に状況が変わる場合があります。
大きな事故や災害が起きた日に、日常の投稿が流れる事故が起きています。
これを防ぐには、予約した投稿を確認する担当を決めます。
朝に予約の一覧を見て、その日に出してよいかを判断します。
止める判断の基準も決めておきます。
どの程度の出来事であれば止めるかを、事前に言葉にします。
基準がなければ、判断が担当者によって変わります。
止めた場合の扱いも決めます。日をずらすか、内容を変えるかです。
止める操作の方法も、複数人が分かる状態にします。
担当者しか操作できない状態は危険です。
休日や夜間の対応も決めておきます。
予約投稿が休日に出る設定であれば、休日の確認の担当が必要になります。
この体制を作れないなら、休日の予約を避ける判断もあります。
運用の規模に合わせて決めます。
時事に触れる投稿の扱い
最も判断が難しい類型です。
話題になっている出来事に触れる投稿は、反応が大きくなります。良い方向にも悪い方向にも振れます。
時事に触れる投稿は、炎上の危険が高い類型とされています。
触れる場合は、自社の事業と関係があるかを確認します。
関係のない話題に無理に触れると、便乗しているように見えます。
出来事に関わる人がいる場合は、その立場を想像します。
被害を受けた人がいる話題では、軽い表現を避けます。
意見が分かれている話題では、一方に立つ発言の影響を考えます。
会社としての立場を示す必要がある場合は、経営の判断を仰ぎます。
担当者の判断で出す内容ではありません。
判断に迷った場合は、出さない選択を基本にします。
出さないことによる損失は、多くの場合小さくなります。
触れる場合の確認は、当日中に完了させる形を作ります。
時間が経てば、触れる意味がなくなります。
この速さのために、判断できる人を決めておきます。
使い回すときの確認
過去の投稿を再び使う場合です。
反応の良かった投稿を、後で再び使う運用があります。この場合も確認が必要になります。
時間が経って、内容が古くなっている場合があります。
価格や仕様、担当者の名前が変わっていることもあります。
引用した調査の結果も、新しいものが出ている場合があります。
広告であることの表示が維持されているかも確認します。
以前に依頼して作った内容を再利用する場合、表示が外れていないかを見ます。
この確認は、見落とされやすい部分になります。
他の媒体に転載する場合も、同じ確認をします。
媒体ごとに表示の方法が違う場合があります。
画像の中に日付が入っている場合は、差し替えます。
過去の日付が入った画像は、混乱を招きます。
使い回しの記録も残します。いつ、どこで再利用したかです。
同じ内容が短期間に何度も流れると、印象が悪くなります。
間隔の目安も決めておきます。
ルールに書く項目
文書にする内容です。
- 投稿の種類ごとに、通す工程と確認する人を決める
- 確認の依頼と返信の締切を決める(当日中など)
- 時事に触れる投稿の判断者と、判断の基準を決める
- 予約投稿を止める基準と、操作できる人を決める
- 記録の場所と、残す内容を決める
この5項目を文書にします。口頭の合意は、担当が変わると失われます。
文書があれば、新しい担当者も同じ手順で進められます。
文書は長くする必要はありません。1枚に収まる分量で足ります。
細かすぎる規則は、読まれずに守られません。
判断に迷ったときに誰に聞くかが書いてあれば、多くの場面は回ります。
文書の見直しは、半年に1回程度で足ります。
実際に詰まった箇所や、判断に迷った事例を反映します。
媒体の仕様が変わった場合も、見直しの機会になります。
表示の方法や機能が変わることがあります。
外部に運用を委託している場合は、この文書を共有します。
委託先が判断できる範囲も明記します。
どこまでを任せ、どこから相談するかを決めます。
この線引きが曖昧だと、事故が起きます。
あわせて、アカウントの権限も文書に含めます。誰がログインできるかを把握しておきます。
担当者だけが入れる状態は、不在時に投稿できなくなります。
一方で、権限を持つ人が多すぎると、誤って投稿される危険が増えます。
2名から3名に絞る形が、多くの規模では扱いやすくなります。
異動や退職があった際に権限を外す手順も決めておきます。
この作業は忘れられやすく、退職者の権限が残る事故が起きています。
投稿の履歴が誰の操作かを追える設定も、確認しておきます。
やりがちな失敗
実際に起きている例です。
- すべての投稿を同じ深さで確認し、日常の投稿まで数日かかる
- 確認する人を1人に固定し、その人が不在の週は投稿が止まる
- 予約投稿の確認の担当を決めず、事故が起きた日に日常の投稿が流れる
- 過去の投稿を再利用する際、広告であることの表示が外れたまま出す
- 判断に迷った事例を記録せず、同じ相談を毎回繰り返す
1行目は最も多い失敗です。種類ごとに通す工程を決めます。
2行目は、体制の問題です。代わりの担当を決めます。
3行目は、朝に予約の一覧を確認する運用で防げます。
4行目は、表示の規制に関わります。再利用時の確認を手順に入れます。
5行目は、速さが上がらない原因になります。記録を残します。
どれも、事前に手順を決めておけば防げます。
運用を定着させる
続ける形にします。
手順を作っても、使われなければ意味がありません。定着には、負担が軽いことが条件になります。
確認の項目が多すぎると、形だけの確認になります。
最初は項目を絞って始めます。
実際に問題が起きた部分を、後から追加します。
確認する側の負担も考えます。
見る観点が示されていれば、短時間で確認できます。
すべてを読んで判断する形は、負担が重くなります。
依頼する側が、確認してほしい点を明示します。
運用の状況を、定期的に振り返ります。
投稿までにかかった時間を記録しておけば、詰まりが見えます。
特定の工程で毎回止まっているなら、そこを調整します。
人を増やすか、判断の権限を移すかの判断になります。
この調整を続けることで、手順が実態に合っていきます。
作った時点の形に固執すると、守られなくなります。
投稿への返信やコメントの対応も、確認の対象になります。ただし、投稿と同じ手順では速さが保てません。
返信は、その日のうちに返す価値があります。
そのため、担当者の判断で返せる範囲を決めておきます。
感謝や案内の返信は、担当者の判断で返す形にします。
苦情や指摘への返信は、上長の確認を通します。
この線引きを決めておけば、迷う時間がなくなります。
返信の文例を用意しておく方法も有効です。
よく来る質問への回答を、あらかじめ作っておきます。
まとめ
企業SNSの投稿の確認は、事実、表現、法令の3つに分けると整理できます。この3つを混ぜて1人が見る形にすると、その人が止まったときに全部が止まります。分けておけば、必要な部分だけを回せます。
工程は、本人の自己確認、事実の確認、表現の確認、法令と権利の確認、公開と記録の5つになります。すべての投稿で5工程を通す必要はありません。日常の紹介であれば本人の確認と表現の確認で足り、キャンペーンや事例では法令の確認まで通します。
表現の確認は、投稿の前に2名以上で見る体制が推奨されています。時事に触れる投稿とキャンペーンは危険が高い類型とされているため、広報や上長の確認を通します。判断に迷った点を記録に残していけば、次回以降の確認が速くなります。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
SNS・動画にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
