この事例のような施策を、自社でも検討したい方へ
業界・規模・課題に合わせた進め方を、無料でご相談いただけます。
概要
従業員13人の協同組合の会計と税を多く見る税理士法人では、共同購買の手数料の剰余に法人税を払う事業協同組合の事務局が、組合員に何も返らず「入る得が無い」と言われていた。頁の改修と検索広告を実施。配当の議案を支えた結果、議決した組合が約34%から約45%になった。
企業プロフィール:
士業(税理士・弁護士・社労士)
|
10人~99人
|
1,000万円~1億円未満
|
マーケティング予算規模: 年間約201万円
実施した施策
頁に組合員の数と共同購買の額を入れると、利用の量に応じた配当の考え方と顧問の料金の目安が出て、そのまま申し込める形にした。配当を出すかは総会が決める。
目的・効果
顧問の組合の毎年の決算と総会を、続けて任せてもらう。
金額
90万円(頁の改修)
「協同組合 剰余金 配当」「事業協同組合 法人税 決算」など事務局が調べる語の検索広告を1年間出した。税が減るとは約束しない。
目的・効果
配当を議決した組合を約34%から約45%へ11ポイント増やす。
金額
月額7万円(1年間・運用費込み)
自社に最適なマーケティング施策を
プロと一緒に設計しませんか?
デボノは、4406件以上の事例データベースと10年以上のBtoBマーケティング経験をもとに、
貴社の業界・規模・課題に最適な施策の組み合わせをご提案します。
無料相談はこちら