セミナーページが検索に出ない原因|開催後も残す作り方

「催しの告知ページを公開したのに、催しの名前で検索しても出てこない」「終わったページは、そのつど消していた」——催しの案内を出している担当者から届く相談です。告知のページは、記事と同じ扱いで置いておけるものではありません。日付という期限を持つぶん、検索する側からの扱いが変わります。この記事では、見つからない原因と、開催後も残す作り方を整理します。
カメ先生催しの告知ページはね、公開すれば記事と同じように見つかると思われがちだが、日付を持つページは扱いが変わるんだ。
カメ子日付があると、何が変わるのでしょうか。
カメ先生終われば用済みと見なされる。しかも公開から当日までが短いと、拾われる前に期日が来てしまう。だから出す時期と、終わった後の残し方を先に決めておく。
カメ子前と後の両方に手が要るのですね。原因の切り分けから見ていきます。
- イベントの告知ページは、開催日という期限があるため扱いが違う
- 開催後に消す運用を続けると、ページが評価を積み上げる前に消える
- 日付と場所を機械に読める形で書き、開催後は残す形に変える
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告知ページが検索から見つからない
最初に、起きている状況を整理します。
セミナーやウェビナーの告知ページを作り、メールとSNSで案内を出した。しかし検索してみると、そのページが出てきません。
イベントの告知ページは、通常の記事とは違う扱いを受けます。
最大の理由は、イベントに開催日という期限があることです。
検索する側から見ても、終わったイベントの案内は役に立ちません。
そのため検索の仕組みの側も、これから開催されるイベントを優先して扱います。
一方で、告知ページを作る側の運用にも原因があります。
多くの会社では、開催が終わった告知ページを削除するか、非公開にしています。
この運用を続けると、ページが評価を積み上げる前に消えることになります。
結果として、次のイベントの告知ページも同じ状態から始まります。
毎回ゼロから始めるため、検索から人が来る形にはなりません。
さらに、イベントの情報を検索結果に出すための要件を満たしていない場合もあります。
日付や場所の記載が、機械に読める形になっていないためです。
以降では、原因を3つに分けて整理し、それぞれの対処を確認します。
あわせて、開催後のページをどう扱うかも決めます。
原因の切り分け
まず原因の候補を並べます。
| 起きていること | 考えられる原因 | 対処の方向 |
|---|---|---|
| 公開したページが検索結果に出ない | 公開から日が浅い/内部リンクがない | 既存ページから案内を張る |
| イベント名で検索しても出ない | ページの見出しにイベント名がない | 見出しと本文に正式名称を入れる |
| 日付や場所が検索結果に出ない | 構造化データの必須項目が欠けている | 名前・開始日時・場所を機械可読に |
| 過去のイベントが1件も残っていない | 開催後に削除・非公開にしている | 残す運用に変える |
| 一覧ページしか検索に出ない | 個別ページを作っていない | 1イベント1ページにする |
| オンライン限定の回だけ出ない | 会場のない形式は対象外の場合がある | リッチな表示に依存しない設計にする |
上の6行のうち、複数が同時に起きている場合が多くあります。1つずつ確認したほうが早く直ります。
最初に見るのは、開催後のページを消していないかどうかです。
ここが原因の場合、他の対処をしても効果が積み上がりません。
次に見るのは、個別ページの有無です。一覧ページだけの運用では、個々のイベントが検索に出ません。
3番目に、日付と場所の書き方を確認します。
人が読める形で書いてあっても、機械が読める形になっていない場合があります。
公開からの日数も影響します。公開直後は、まだ検索結果に反映されていない場合があります。
この場合は、既存のページから案内を張ることで見つかりやすくなります。
以降では、それぞれの原因を順に見ていきます。
自社の状況に当てはまるものから確認してください。
原因1:開催後に消している
最も多い原因です。
イベントが終わると、告知ページを削除する運用は珍しくありません。案内としての役目が終わったと考えるためです。
しかし検索の観点では、この運用が積み上げを止めます。
ページは公開してから時間をかけて評価されます。
公開から1か月ほどで消してしまえば、その時間がありません。
さらに、外部から張られたリンクも失われます。
登壇者や共催の相手が告知を張ってくれた場合、そのリンク先が消えることになります。
参加者があとで内容を確認しようとしても、ページがありません。
結果として、イベントを開催した実績そのものが外から見えなくなります。
対処は、残す形に変えることです。開催後もページを公開したままにします。
そのうえで、開催が終わったことと次回の案内を上部に加えます。
削除する必要があるのは、掲載できない情報が含まれる場合だけです。
登壇者の氏名や写真の掲載期間が決まっている場合は、その部分だけを差し替えます。
ページ全体を消す必要はありません。
残すか消すかの判断は、開催前に決めておきます。終わってから慌てて決めると、削除に流れます。
原因2:日付と場所が機械に読めない
表示の要件です。
イベントの情報を検索結果に日付付きで出すには、決められた形で書く必要があります。この形式が構造化データです。
イベントの構造化データでは、必須の項目が定められています。
必須はイベントの名前、開始日時、場所の3つです。
開始日時は、年月日と時刻に加えてタイムゾーンの情報まで含める形が求められます。
場所は、名称と住所を分けて書く形になります。
推奨される項目には、説明文、終了日時、画像、参加費の情報、主催者、登壇者があります。
画像は幅1,920ピクセルが推奨とされ、最小でも720ピクセルという目安が示されています。
比率は横長、4対3、正方形のいずれかが推奨されています。
これらは人が読む文章とは別に、機械が読む形で書く必要があります。
多くのCMSでは、専用の機能や追加の仕組みで対応できます。
記述した後は、公式の検証ツールで確認します。書き方の誤りは、この段階で見つかります。
なお、この形式を書いても表示されるとは限りません。表示するかどうかは検索の側が決めます。
書いておく価値は、情報が正しく伝わる形になることです。
表示されなくても、日付と場所が明確なページは人にとっても分かりやすくなります。
原因3:個別ページがない
ページの分け方です。
セミナーの情報を一覧ページだけで管理している会社があります。この形では、個々のイベントが検索に出ません。
一覧ページには複数のイベントが並ぶため、どの回の情報か判別しにくくなります。
イベントごとに固有のURLを用意する形が推奨されています。
1つのイベントに1つのページを割り当て、そのページに構造化データを書きます。
一覧ページには、各回への案内だけを置きます。
この形にすると、回ごとに内容を書き分けられます。
テーマも登壇者も違うため、検索する語も変わります。
個別ページがあれば、それぞれの語で見つかる可能性が生まれます。
複数日にわたるイベントは、開始日と終了日の両方を書きます。
日ごとに内容や参加費が違う場合は、日ごとに分ける形も検討します。
URLの付け方も決めておきます。開催日や回数を含める形が管理しやすくなります。
ただし、同じシリーズであれば階層をそろえます。バラバラの場所に置くと管理できません。
過去の回が並ぶことで、シリーズとしての厚みも見えるようになります。
この積み上げが、次回の集客にも働きます。
オンライン開催の扱い
形式による違いです。
ウェビナーのように会場を持たない形式では、注意が必要です。現実の会場で実施しないイベントは、対象外とされています。
そのため、オンライン限定の回では日付付きの表示が出ない場合があります。
表示に依存しない設計にしておくことが現実的です。
具体的には、ページの見出しと本文に日時と形式を明記します。
検索結果の説明文に日時が入るよう、冒頭に書く形も有効です。
会場とオンラインの両方で開催する場合は、会場の情報を書きます。
この場合は、会場を持つイベントとして扱われます。
形式を明記することは、参加する側にとっても重要です。
会場に行くのかオンラインかで、参加の判断が変わります。
申込の前に分かる位置に書きます。ページの下部だけでは見落とされます。
録画の提供があるかどうかも、この段階で書いておきます。
当日参加できない相手も、録画があれば申込みます。
形式に関する情報が不足していると、問い合わせが増えます。
この対応の手間も、書き方で減らせます。
開催前に整える項目
公開前の確認です。
- イベントごとに固有のURLで個別ページを作ってあるか
- 見出しと本文に、イベントの正式名称が入っているか
- 開催日時と形式が、ページの上部に書かれているか
- 会場がある場合、名称と住所を書いてあるか
- 構造化データの必須項目を満たし、検証ツールで確認したか
- 既存の関連記事から、告知ページへの案内を張ったか
この6項目を、公開の前に確認します。特に6行目は、公開直後の見つかりやすさに関わります。
関連する記事から案内を張れば、そこから辿られます。
たとえばテーマに関する解説記事があれば、その末尾に案内を置きます。
この案内は、検索からの経路とは別に、読者を告知に導く役目も持ちます。
2行目の正式名称は、指名で検索された場合の受け皿になります。
略称だけで書いていると、正式名称での検索に当たりません。
両方を本文に入れておく形が確実です。
3行目は、検索結果に出る説明文に影響します。
冒頭に日時があれば、説明文にも日時が入りやすくなります。
確認は、公開の前日までに済ませます。公開後の修正は反映に時間がかかります。
複数人で作る場合は、この6項目を確認の手順として共有します。
毎回同じ手順で作れば、抜けが減ります。
開催後のページをどうするか
終わった後の扱いです。
- ページは残す。削除も非公開もしない
- 上部に開催が終わったことを明記し、次回への案内を置く
- 申込のフォームは閉じる。押しても進めない状態は避ける
- 録画や資料の案内があれば、その導線に差し替える
- 掲載期間が決まっている素材だけを差し替える
開催後の扱いを、あらかじめ決めておきます。終わってから考えると、削除という判断に流れます。
残す判断が、次回以降の積み上げにつながります。
ただし、そのまま放置するのは避けます。開催前と同じ表示では、訪れた人が混乱します。
上部に開催が終わったことを書き、次回の案内へ導きます。
申込のフォームは閉じます。送信できない状態のフォームは、印象を損ねます。
代わりに、次回の案内や録画の申込へ差し替えます。
この差し替えを、開催の翌営業日までに行う運用にします。
担当を決めておかなければ、忘れられます。
過去の回が並ぶことで、継続して開催している事実が伝わります。
これは初めて訪れた相手にとって、参加を判断する材料になります。
何回も開催しているシリーズであれば、その一覧も作ります。
一覧があれば、テーマの広がりが見えます。
中止と延期のときの書き方
予定が変わる場合です。
開催を中止する場合も、ページは残します。探した相手が状況を確認できる状態にしておきます。
構造化データでは、イベントの状態を示す項目があります。
中止、延期、日程変更を区別して示す値が用意されています。
中止の場合は、その値に変えたうえで開始日時の記載は残す形が示されています。
延期の場合は、元の開始日時を保持します。
日程が決まっていない段階では、この形で示します。
日程が変わった場合は、変更前の日時を別の項目に書く方法があります。
これらの記述は、機械に対する伝達です。人に対しては本文で明記します。
ページの最上部に、中止または延期の事実と理由を書きます。
申込済みの相手には、別途メールで連絡します。ページの更新だけでは伝わりません。
返金や振替の扱いも、ページに書いておきます。問い合わせが減ります。
この対応の手順を、あらかじめ決めておきます。
急な中止は準備なく起きるため、決めておかないと対応が遅れます。
開催後も人が来る形にする
資産に変える方法です。
告知ページを残すだけでは、検索から人は来ません。内容を持つページに変える必要があります。
方法は、開催後にレポートを追記することです。
当日話した内容の要点を、本文に書き足します。
質疑で出た質問と回答も、そのまま材料になります。
この追記により、テーマに関する検索から人が来る形に変わります。
告知だけのページは、イベント名で検索した相手にしか当たりません。
内容が書かれていれば、テーマの語で探した相手にも届きます。
追記の分量は、多くなくても構いません。要点が3つ書かれていれば足ります。
別記事として書く方法もあります。この場合は告知ページから案内を張ります。
どちらを選ぶかは、内容の量で決めます。
録画や資料の申込を置く形も有効です。関心のある相手を集められます。
この申込者は、次回の案内先にもなります。
1回のイベントを、複数の形で使い回す設計になります。
開催の準備段階から、この使い回しを想定しておくと後が楽になります。
告知ページの本文に書く内容
読み手の判断材料です。
告知ページは、参加するかどうかを決める場所です。必要な情報が欠けていると、申込に至りません。
書く内容は、日時、形式、対象、内容、登壇者、参加費、申込の方法です。
このうち対象の記載が、抜けやすい項目になります。
どういう立場の人に向けた内容かを書けば、該当する相手が判断しやすくなります。
同時に、対象外の相手の申込を減らす働きもあります。
内容の書き方も工夫します。テーマの名前だけでは、得られるものが伝わりません。
持ち帰れる資料、答えが得られる問い、扱う事例といった形で書きます。
登壇者の紹介も、経歴だけでなく何を話せる人かを書きます。
時間の配分も書いておくと、参加の判断がしやすくなります。
質疑の時間があるかどうかも、判断材料になります。
これらの情報は、検索する側が探している内容とも重なります。
結果として、ページの内容が充実し、検索からも見つかりやすくなります。
申込を増やす工夫と、検索で見つかる工夫は、多くの部分が重なります。
タイトルと説明文の付け方
一覧での見え方です。
検索結果に並んだとき、クリックされるかはタイトルで決まります。イベント名だけのタイトルは、内容が伝わりません。
イベント名に加えて、テーマと日付を入れる形が読みやすくなります。
開催日を入れると、今後の回かどうかが一目で分かります。
ただし長くなりすぎると、途中で切れて表示されます。
重要な語は前半に置きます。
説明文には、対象と得られる内容を書きます。
日時と形式も入れておくと、一覧の段階で判断されます。
この説明文が空だと、本文の一部が自動で使われます。
冒頭に日時と概要が書かれていれば、自動で使われた場合も内容が伝わります。
シリーズで開催する場合は、タイトルの型をそろえます。
回数や日付の位置を統一すれば、一覧での見え方が整います。
過去の回と並んだときにも、どの回かが判別できます。
この統一は、社内での管理にも役立ちます。
内部リンクの設計
ページ同士のつなぎ方です。
告知ページは、公開してすぐには見つかりません。既存のページから案内を張ることで、辿られる経路ができます。
案内を置く場所は、テーマに関連する記事の末尾です。
検索から記事に来た相手が、そのままイベントを知る形になります。
逆方向のつなぎも作ります。告知ページから、テーマに関する記事へ案内します。
これにより、イベントに関心を持った相手が内容を深く知れます。
過去の回のページからも、次回の案内を張ります。
検索から過去の回に来た相手を、今後の回に導けます。
この経路が、残す運用の価値を高めます。
一覧ページからは、全ての回へ案内します。
開催予定と過去の回を分けて並べると、探しやすくなります。
案内の文言は、リンク先の内容が分かる形にします。
こちらという表現だけでは、何に進むのか分かりません。
イベント名やテーマを含めた文言にします。
よくある質問
実務で出る疑問です。
開催後に別のイベントで同じURLを使い回してよいですか
避けたほうがよい方法です。過去の回の内容を上書きすると、その回の記録が失われます。
回ごとにURLを分け、一覧から案内する形にします。
構造化データを書けば必ず日付付きで表示されますか
表示されるとは限りません。表示するかどうかは検索の側が判断します。
書いておく価値は、情報が正しく伝わる形になることです。
申込を締め切ったあとも公開したままでよいですか
公開したままにします。ただし締切であることを明記し、次回への案内を置きます。
申込のフォームは閉じ、押せない状態のまま残さないようにします。
過去の回が増えすぎたらどうしますか
年ごとに分けて一覧を作る方法があります。
内容が薄い回をまとめる判断もありますが、まずは残す形で運用します。
判断の基準は、そのページに検索から人が来ているかどうかです。
やりがちな失敗
実際に起きている例です。
- 開催が終わった告知ページを削除し、外部から張られたリンクも失う
- 一覧ページだけで管理し、回ごとの内容が検索に出ない
- 日付を画像の中だけに書き、文字として読めない状態にする
- 申込のフォームを閉じないまま放置し、送信できない状態で残す
- 開催後の差し替えの担当を決めず、告知のまま数か月放置する
1行目は最も多い失敗です。残す判断を、開催前に決めておきます。
2行目は、ページの分け方の問題です。1イベント1ページにします。
3行目は、画像の中の文字は読み取られない前提で作ります。
4行目と5行目は、運用の問題です。開催後の作業を手順に入れます。
どれも、開催前に決めておけば防げます。
告知の準備と同時に、開催後の扱いまで決めておくことが要点になります。
進める5工程
順番に進めます。
1つのイベントに固有のURLを割り当てます。一覧ページは案内だけを置く役目にします。
日時、形式、対象、内容、登壇者、参加費、申込の方法を書きます。対象の記載を忘れないようにします。
名前、開始日時、場所を構造化データで書きます。書いた後は公式の検証ツールで確認します。
テーマに関連する記事の末尾に、告知ページへの案内を置きます。逆方向のつなぎも作ります。
開催が終わったことを明記し、次回への案内を置きます。当日の要点を追記して内容を持つページに変えます。
この5工程で、告知ページが積み上がる形になります。
5工程目が、資産に変わるかどうかの分かれ目になります。
残すだけでは足りず、内容を追記して初めて検索から人が来ます。
1工程目と2工程目は、次回以降も同じ形で使えます。
雛形を作っておけば、毎回の作業が短くなります。
3工程目は、CMSの機能で自動化できる場合があります。
一度設定すれば、以降は入力だけで済みます。
4工程目は、公開のたびに行う作業になります。手順に入れておきます。
まとめ
セミナーの告知ページが検索で見つからない場合、原因は3つに分かれます。開催後に削除している、一覧ページだけで個別ページがない、日付と場所が機械に読める形になっていない、のいずれかです。複数が同時に起きている場合もあります。
イベントの構造化データでは、名前、開始日時、場所が必須とされています。開始日時はタイムゾーンまで含める形が求められ、場所は名称と住所を分けて書きます。会場を持たないオンライン限定の形式は対象外とされているため、表示に依存しない設計にしておきます。
最も効果が大きいのは、開催後にページを残し、当日の要点を追記することです。告知だけのページはイベント名で検索した相手にしか当たりませんが、内容が書かれていればテーマの語でも見つかります。開催前に、終わった後の扱いまで決めておくことが要点になります。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
AI×SEOに取り組む前に、社内のAI導入環境から整えませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
