録画型の解析は入力欄まで残る|隠す設定の確かめ方

訪問者がどこで迷い、どこで手を止めたのか。数字だけでは分からないことが、操作の録画を見ると一目で分かります。便利な道具です。その録画には、入力欄に打ち込まれた文字まで含まれ得ます。氏名や連絡先が、外部の仕組みに送られている状態は避けなければなりません。この記事では、何が残るのか、どう隠すのかを整理します。
カメ先生操作を録画する解析の道具は、入力欄の中身まで記録することがあります。
カメ子え、フォームに打ち込んだ文字も残るのですか。それは困ります。
カメ先生隠す設定が用意されています。ただし、自動では隠れない欄もあります。
カメ子自動任せではだめなのですね。何を確かめればよいのでしょう。
- 録画には入力の操作が含まれ、設定によっては打ち込んだ文字まで残る
- 機微な項目は自動で隠れることが多いが、独自の欄は手で指定する必要がある
- 隠すより、そもそも送らない設計にできないかを先に考える
データ分析にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
数字では見えないものが見える
解析の数字は、何人がどこまで進んだかを教えてくれます。しかし、なぜそこで止まったのかは教えてくれません。申込の途中で離脱する人が多いことは分かっても、理由までは分かりません。
録画型の道具は、この空白を埋めます。画面をどこまでめくったか、どこで手が止まったか、同じ場所を何度も行き来していないか。実際の操作を見ると、想定していなかった詰まりが見つかります。
法人向けのサイトでは、申込の欄が多くなりがちです。会社名、部署、役職、電話番号、課題の内容。どの欄で手が止まるのかは、録画を見ればすぐ分かります。
導入も簡単です。計測の記述を1つ足すだけで動く道具が多く、無償で使えるものもあります。だから、気軽に入れてしまいがちです。
その気軽さが、この記事で扱う問題を生みます。録画されているのは画面の動きだけではありません。入力の操作も含まれます。
以下では、何が記録され得るのか、どう隠すのか、そして導入の前に決めることを順に見ていきます。なお、各道具の仕様は変わるため、公式の案内で確かめてください。
録画に何が含まれるのか
録画といっても、画面そのものを動画として撮っているわけではありません。多くの道具は、画面の構造と操作の記録を送り、再生のときに組み立て直します。
送られるのは、画面に表示されている文字、指や矢印の動き、めくった位置、押した場所、そして入力欄に打ち込まれた文字です。
最後の項目が問題になります。申込の欄に打ち込まれた氏名や連絡先が、そのまま外部の仕組みに送られる可能性があります。
送信の前に離脱した人の入力も残ります。途中まで打ち込んで、やめた。その人は申込をしていないのに、入力した内容は記録されている。
画面に表示されている文字も同じです。会員向けの画面で、契約の内容や取引の履歴が表示されていれば、それも録画に含まれます。
つまり、録画型の道具を入れることは、画面に映るものを外部に送ることに近い。この前提から出発します。
送り先は、その道具を提供している事業者の設備です。多くは海外にあります。自社の設備に保存されるわけではありません。この点を理解しておくと、設定に手をかける理由が納得できます。
隠す設定は用意されている
道具の側も、この問題は認識しています。多くの道具には、内容を隠す機能が用意されています。
代表的なのは、隠す強さを段階で選ぶ設定です。すべての文字を隠す、機微な項目だけ隠す、ほとんど隠さない。道具によって呼び方は違いますが、考え方は共通しています。
すべてを隠す設定にすると、文字が四角い記号などに置き換わって表示されます。何を打ったかは分かりませんが、どこで手が止まったかは分かります。多くの用途では、これで足ります。
既定の設定は、道具によって違います。最初から強く隠す設定になっているものもあれば、緩い設定になっているものもあります。入れたら必ず確かめます。
パスワードやカードの番号のように、明らかに機微な項目は、自動で隠れることが多い。ただし、自動の判定は項目の種類を見て行われます。
だから、独自の作りの欄は自動では隠れません。ここが、見落とされやすい点です。
自動では隠れない欄がある
自動の判定は、画面の記述に書かれた項目の種類に基づきます。パスワードの欄として作られていれば、パスワードとして扱われます。
問題は、見た目は入力欄でも標準的な作りになっていない場合です。独自に作られた入力欄は、種類が判定できません。
法人向けのサイトでよくあるのが、課題や要望を書いてもらう自由記述の欄です。ここには、取引先の名前や社内の事情が書き込まれることがあります。
こうした欄は、手で指定して隠します。指定の仕方は道具によりますが、多くは要素を特定する記述を書き込む形です。
指定には、画面を作った側の協力が要ります。運用の担当だけでは、どの記述がどの欄を指すのかが分かりません。
導入のときに、隠すべき欄の一覧を作ります。申込の欄、会員向けの画面、検索の窓。検索の窓に社名を打つ人もいます。
画面を作り直したときも、指定を確かめ直します。欄の構造が変わると、指定が外れて隠れなくなります。サイトの改修の作業に、この確認を入れておきます。改修の担当と解析の担当が違うと、この引き継ぎが抜けます。
隠す強さの段階をどう選ぶか
道具に用意された段階のうち、どれを選ぶか。用途との兼ね合いで決めます。迷ったら強いほうを選びます。
| 段階の考え方 | 見えるもの | 向いている場面 |
|---|---|---|
| すべての文字を隠す | 操作の位置と流れだけ | 個人情報を扱う画面を含む場合 |
| 機微な項目だけ隠す | 本文の文字は見える | 記事や一覧の読まれ方を見たい場合 |
| ほとんど隠さない | 入力の内容まで見える | 推奨できない |
多くの会社にとって、すべての文字を隠す設定で十分です。申込の詰まりを見つけるのに、打ち込んだ文字は要りません。
記事の読まれ方を見たい場合は、本文が見えたほうが分析しやすい。その場合も、申込の画面だけは強く隠す設定に分けられるかを確かめます。
画面ごとに設定を分けられる道具もあります。分けられるなら、記事は緩め、申込は強め、会員向けは対象外。この3段構えが扱いやすい。
分けられない道具なら、いちばん厳しい画面に合わせます。1つの画面のために全体を緩めるのは、順序が逆です。
他の解析の道具との違い
数字を集める解析の道具と、録画型の道具は送っている情報の性質が違います。同じ扱いで判断すると、見落とします。
数字を集める道具は、訪れた頁や操作の回数を送ります。画面に何が表示されていたかまでは送りません。
録画型の道具は、画面の構造と表示されている文字を送ります。送る情報の量と種類が、桁違いに多い。
だから、既に数字の解析を入れているから同じ扱いで大丈夫、とは言えません。別に検討が要ります。
熱の分布を見せる道具も、録画型と同じ仕組みで動くことがあります。同じ事業者が両方を提供している場合、設定も共通していることが多い。
導入している道具の一覧を作り、それぞれ何を送っているかを整理しておきます。外部送信の案内を書くときにも、この一覧が土台になります。
見つかった詰まりをどう直すか
録画を見て詰まりが分かったら、直します。見て終わりでは、導入した意味がありません。
よく見つかるのが、入力の形式の指定が伝わっていない詰まりです。電話番号に区切りを入れて弾かれ、何度も打ち直している。この場合、受け付ける形式を広げるのが正解です。
次に多いのが、必須の欄に気づかず送信して弾かれる詰まりです。画面の上部に戻されて、どこが足りないのか分からず離脱する。該当の欄まで自動で移動させる作りにします。
欄の数そのものが多すぎる場合もあります。録画では、途中でめくる速さが落ち、そのまま離れていく様子が見えます。欄を減らす判断の材料になります。
携帯の画面での詰まりも見つかります。選ぶ欄が押しにくい、画面の下に隠れて見えない、文字を打つと画面が動く。大きな画面で作ると、こうした詰まりに気づけません。録画を端末の種類で絞って見ると、違いがはっきりします。
直した後は、同じ条件でもう一度録画を見ます。詰まりが消えたかを確かめる。数字だけでは、改善の中身が分かりません。
直した内容と結果は記録に残します。同じ形の詰まりは、別の画面でも起きています。1つ直したら、他の画面も見直します。
外注したサイトに入れる場合
サイトの制作や運用を外部に任せている場合、設定の作業も相手に依頼することになります。伝え方を決めておきます。
依頼するときは、「導入してほしい」だけでは足りません。隠す強さ、対象から外す画面、手で指定する欄を具体的に伝えます。
相手が既定の設定で入れてしまうと、後から気づいて直すことになります。その間に録画された分は、既に外部に送られています。
設定が終わったら、自分で録画を1本再生して確かめます。相手の報告を信じるのではなく、目で見る。この確認は自社で行います。
運用を任せる場合は、誰が録画を見られるのかも決めます。外部の担当者に権限を渡すなら、その範囲を明確にします。
契約が終わるときは、権限を外す作業を忘れないようにします。退職者の権限と同じく、残ったままになりがちです。
複数の会社に運用を分けている場合は、誰がどの設定を触れるのかも決めます。設定を変えた記録が残る道具なら、後から経緯をたどれます。記録が残らない道具では、いつ誰が変えたのか分からなくなります。
そもそも送らない選択
隠す設定を整えるのは大切ですが、その前に考えるべきことがあります。録画そのものを、その画面で行う必要があるのか。
多くの道具では、特定の画面を録画の対象から外す設定ができます。会員向けの画面、契約の手続きの画面、個人情報を扱う画面。
外してしまえば、隠す設定の抜けを心配する必要がなくなります。隠す設定は、抜けたときに気づけません。対象から外すほうが、確実です。
録画で知りたいのは、多くの場合「申込に至るまでの迷い」です。入力の内容そのものではありません。
申込の欄を録画するにしても、どの欄で止まったかが分かれば足ります。打ち込んだ文字は要りません。この割り切りができれば、設定は単純になります。
契約後の画面については、そもそも録画する価値が低いことが多い。改善したいのは検討の段階の体験であって、契約後の操作ではありません。
外部に送る仕組みとしての側面
録画型の道具は、訪問者に関する情報を外部の事業者に送る仕組みです。この点は、解析の道具一般と共通しています。
近年は、利用者に関する情報を外部に送る仕組みについて、何を誰に送るのかを利用者が知り得る状態にすることが求められる場面が増えています。
録画型の道具を入れているなら、その旨を取り扱いの方針や外部送信に関する案内に記載します。入れていることを書いていないサイトは、まだ多く見かけます。
同意の取得が必要かどうかは、送る情報の内容や適用される決まりによって変わります。個別の判断は事案によるため、弁護士に確かめてください。
送り先の事業者がどこにあるかも確かめます。海外の事業者に送る場合、越境の移転に関する検討が別に要る可能性があります。
道具を選ぶときは、機能だけでなくこの観点も比べます。国内に保存する選択肢があるか、保存の期間を設定できるか。
導入の前に決めること
入れてから考えると、設定の抜けに気づけません。導入の前に決める項目を挙げます。
- 何を知りたいのか(申込の詰まりか、頁全体の読まれ方か)
- 録画する画面と、対象から外す画面
- 隠す強さの設定(既定のままにしない)
- 手で指定して隠す欄の一覧
- 録画の保存の期間
- 誰が録画を見られるのか(権限の設定)
最後の項目が、意外に抜けます。録画は、社内の誰でも見られる状態になっていることがあります。見る必要のある人だけに絞ります。
2つ目の「対象から外す画面」を決めるときは、住所の形で指定できるかを確かめます。会員向けの画面がすべて同じ階層にあれば、まとめて1行で除外できます。画面ごとに指定する形だと、新しい画面を作るたびに追加が必要になり、いつか漏れます。
保存の期間も決めます。何か月も残しておく必要はありません。見返さない録画を持ち続けることに、利点はありません。改善の検討が終わったら消す、という運用が扱いやすい。
1つ目の「何を知りたいのか」を決めずに入れると、録画は溜まるが誰も見ない、という状態になります。目的があって初めて、見る時間を確保できます。
設定を確かめる手順
既に入れている場合は、現在の状態を確かめます。順番に見ていきます。
自分で申込の欄に架空の文字を打ち、その録画を再生します。打った文字が見えるかどうかを、目で確かめます。設定の画面を見るより、これがいちばん確実です。
既定のままになっていないかを見ます。強く隠す設定に変えても、多くの用途では困りません。変えたら、もう一度録画を見て確かめます。
自由記述の欄、検索の窓、絞り込みの操作。標準的でない作りの欄は、手で指定します。画面を作った側と一緒に確かめます。
会員向けの画面、契約の手続きの画面。録画する必要のない画面は、対象から外します。
どの事業者に何を送っているかを、案内に記載します。既に他の解析の道具を書いているなら、そこに足します。
1つ目を飛ばさないでください。設定の画面で「隠す」となっていても、実際に隠れているとは限りません。
見る側の運用も決める
録画は、見なければ意味がありません。しかし、闇雲に見ても時間が溶けます。
効率よく見るには、条件を絞ります。申込の欄まで来て離脱した人の録画だけを見る。多くの道具には、条件で絞り込む機能があります。
1回に見る本数も決めます。10本も見れば、共通する詰まりが見えてきます。100本見ても、得られる知見はそれほど増えません。
再生の速さを上げて見る道具もあります。操作のない時間を飛ばす機能があれば、1本あたりの時間は大きく縮みます。ただし、手が止まっている時間そのものが情報なので、飛ばしすぎると迷いに気づけません。
見て気づいたことは、その場で書き留めます。録画は再生に時間がかかるため、後から探し直すのは大変です。
複数人で見ると、気づく点が違います。作った側は自分の意図に引きずられるため、作っていない人と一緒に見ると発見が増えます。
営業の担当と一緒に見るのも有効です。商談で聞いている疑問と、画面での詰まりが結び付くことがあります。画面の問題ではなく、伝え方の問題だと分かる場合もあります。
見る時間を、予定に入れておきます。「余裕があるときに見る」では、見る日は来ません。月に1回、30分でも決めておきます。
見た結果は、短くまとめて共有します。「申込の欄の3つ目で止まる人が多い」という1行でも、見ていない人にとっては新しい情報です。共有しないと、改善の判断につながりません。
録画に頼らない手段と比べる
録画型の道具は便利ですが、唯一の手段ではありません。同じ目的を、別の方法で満たせることもあります。
いちばん確実なのは、実際の人に操作してもらって横で見ることです。5人に試してもらえば、大きな詰まりはほとんど見つかります。外部に情報を送る必要もありません。
この方法の利点は、その場で理由を聞けることです。録画では「なぜ止まったか」は推測するしかありません。本人に聞けば、理由が分かります。
欠点は、人を集める手間と、試してもらう人が本当の見込み客とは違う点です。社内の人に試してもらうと、前提知識があるため詰まりません。
入力の各欄まで到達した割合を数字で追う方法もあります。録画を見なくても、どの欄で減っているかは分かります。この方法なら、入力の内容は送られません。
どれを選ぶかは、得たい情報と扱う情報の重さで決めます。個人情報を多く扱う画面なら、録画に頼らない手段を先に検討します。
やりがちな失敗
現場で見かける失敗を挙げます。どれも、導入の手軽さから生まれます。
- 既定の設定のまま導入し、隠す強さを確かめない
- 自由記述の欄を手で指定せず、書かれた内容がそのまま残る
- 会員向けの画面も録画の対象に含めたままにする
- 外部送信の案内に、この道具のことを書いていない
- 社内の誰でも録画を見られる状態にしている
- 録画は溜まっているが、誰も見ていない
2つ目が、いちばん見つけにくい失敗です。自由記述の欄には、想定していない情報が書き込まれます。取引先の名前、社内の事情、個人の連絡先。
6つ目は、情報の面では問題になりませんが、記録を外部に送り続けているのに、何も得ていない状態です。見ないなら、止めるのが筋です。
- 設定の画面ではなく、実際の録画を再生して確かめる
- 隠すより、対象から外すほうが確実
- 各道具の仕様は変わるため公式の案内で確かめ、個別の判断は弁護士に確かめる
よくある質問
無償の道具でも同じ注意が要りますか
要ります。無償か有償かは、何が送られるかとは関係ありません。むしろ、無償の道具のほうが気軽に導入され、設定を確かめずに使われがちです。
隠す設定にすると分析できませんか
何を打ったかは分かりませんが、どこで止まったか、何度打ち直したかは分かります。改善に必要な情報の多くは、隠したままでも得られます。
訪問者に知らせる必要はありますか
何を誰に送っているかは、案内に記載しておきます。同意の要否は個別の判断になるため、弁護士に確かめてください。
録画はどのくらい残しますか
見返す期間だけで足ります。改善の検討が終われば消す運用が扱いやすい。長く残すほど、管理の負担が増えます。
社内からの操作も録画されますか
除外の設定をしていなければ録画されます。確認の作業をしている様子まで残るため、社内からのアクセスは除外しておきます。
同意を得ていない訪問は録画されますか
同意を管理する仕組みと連携していれば、同意の前は動かない設定にできます。連携していない場合は、訪問した瞬間から録画が始まります。設定を確かめておきます。
録画を外部に見せてよいですか
制作会社や支援会社と一緒に見る場面はあり得ます。その場合も、隠す設定が効いていることを確かめてから見せます。画面を録画して共有するのは避けます。
熱の分布を見せる機能だけ使えますか
道具によって、録画と分けて使えるものがあります。分けられるなら、必要な機能だけを使うほうが送る情報は減ります。
まとめ
操作を録画して再生できる解析の道具は、数字では見えない詰まりを見つけられる有力な手段です。一方で、録画には入力欄に打ち込まれた文字が含まれ得ます。送信の前に離脱した人の入力も残りますし、会員向けの画面に表示された内容も記録され得ます。道具の側には隠す機能が用意されていますが、既定の設定が十分とは限らず、独自の作りの欄は自動では隠れません。自由記述の欄には想定していない情報が書き込まれるため、ここを手で指定するのが要点になります。そして、隠すことより先に考えるべきなのは、その画面を録画の対象から外せないかどうかです。隠す設定は抜けたときに気づけませんが、対象から外していれば抜けようがありません。確かめ方も単純です。自分で架空の文字を打ち込み、その録画を再生して目で見る。設定の画面を眺めるより確実です。各道具の仕様は変わるため公式の案内で確かめ、個別の判断は事案によるため弁護士に確かめてください。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
データ分析にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
