サイトのURLが4通りある原因|評価をひとつに集める

「同じページなのに、資料ごとに貼られている住所の形が違う」「どの書き方に揃えるべきかが決まっていない」——サイトを引き継いだ担当者が見つける典型です。表示される内容が同じでも、検索する仕組みが同じページと見ているとは限りません。通信の暗号化のあり・なしと、先頭に付く3文字のあり・なしで、入口は4通りに増えます。この記事では、入口が増える原因と、評価をひとつに集める手順を整理します。
カメ先生同じ画面が開くのに別のページとして数えられる状態はね、珍しい事故だと思われがちだが、初期の設定のままだと普通に起きるんだ。
カメ子入口が増えるというのは、住所が何通りもあるという意味ですか。
カメ先生そう。暗号化のあり・なしで2通り、先頭に付く3文字のあり・なしでさらに2通り。掛け合わせて4通りになる。どれも同じ画面が出るから気づきにくい。
カメ子気づかないまま評価が分かれているのですね。いま何通り開けるのかの確かめ方から見ます。
- 同じ内容が複数のURLから見えると、検索の評価が分かれる
- 統一先は「すでにアクセスが多い方」に合わせるのが安全
- 恒久的な転送で寄せ、canonicalは補助として併用する
AI×SEOに取り組む前に、社内のAI導入環境から整えませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
同じページに入口が4つできる
ひとつのページに複数のURLができる原因は、組み合わせが増えることにあります。暗号化のあり・なしで2通り、wwwのあり・なしで2通りになります。
この2つを掛け合わせると、合計で4通りのURLが生まれます。どれを開いても同じ画面が出るため、運用している側は気づきにくい状態です。
問題は、検索する仕組みが別のURLを別のページとして扱う点にあります。同じ内容でも、それぞれが独立したページとして記録される可能性があります。
記録が分かれると、外部から張られたリンクの評価も分かれます。1本のページに集まるはずだった評価が、4つに散らばる形です。
散らばった評価は、足し合わされるわけではありません。結果として、本来の力より低い位置で戦うことになります。
この状態は設定で解消できます。まず、どのURLが実際に開けるのかを確かめるところから始めます。
末尾の記号でもさらに増える
組み合わせは4通りで止まりません。URLの末尾に斜線があるものとないもので、さらに分かれることがあります。
トップページのファイル名が付いたURLでも同じ画面が出る場合、それも別の入口になります。合わせると入口は10通り近くになることもあります。
入口の数は、実際にブラウザで開いて確かめるのが確実です。想像で数えると、必ず見落としが出ます。
開けてしまうURLをすべて書き出し、統一先へ寄せる対象として一覧にします。この一覧が作業の設計図になります。
評価が分かれると何が起きるか
評価の分散は、順位という形で表に出ます。同じ語で検索したとき、想定より下の位置に表示されるようになります。
外部リンクが片方のURLに集まっている場合、もう片方はほぼ評価のない状態です。利用者がよく開くのが評価のない側だと、噛み合いません。
さらに厄介なのは、検索結果に出るURLが日によって変わる現象です。仕組みの側が、どれを代表とすべきか決めきれていない状態です。
代表が揺れると、順位も揺れます。施策の効果を測ろうとしても、揺れに埋もれて判断できません。
計測にも影響します。アクセス解析で入口が分かれて記録され、1本のページの実力が見えなくなります。
つまり、分散は順位と計測の両方を濁らせます。分析の前に、URLをひとつに寄せる作業が必要です。
分散に気づくきっかけ
分散は静かに進むため、きっかけがないと気づけません。多いのは、順位を追う道具の数字が実感とずれる場面です。
同じ語で調べたのに、日によって表示されるURLが違う。そんな報告が現場から上がったら、入口を数える合図です。
取引先から送られてきたリンクが、自社の想定と違う形だった場合も手がかりになります。外部が使っているURLは、外部から見えている入口そのものです。
問い合わせフォームの計測が合わない、という相談から見つかることもあります。入口が違えば、経路の記録も分かれます。
いずれも「数字が変だ」という違和感が出発点です。違和感を放置せず、まず入口の数を確かめます。
いま何通り開けるかを確かめる
最初にやることは現状の把握です。想定される組み合わせを、ひとつずつブラウザに入力して開きます。
確認したいのは、開けるかどうかと、開けた後にURLが変わるかどうかです。転送が効いていれば、入力したURLは統一先に書き換わります。
入力したURLがそのまま残って画面が表示される場合、その入口は生きています。生きている入口が2つ以上あれば、対処が必要です。
トップページだけでなく、下層のページでも同じ確認をします。トップだけ転送され、下層は素通しという例は珍しくありません。
画像や資料のURLも忘れずに見ます。ページは寄せられていても、埋め込んだ画像が別の入口を指していることがあります。
確認した結果は表にして残します。あとで転送設定が正しく効いたかを見比べる材料になります。
ブラウザの表示だけでは足りない
画面が出るかどうかだけでは、判定を誤ることがあります。転送されているのか、そのまま表示されているのかを区別する必要があります。
見分ける簡単な方法は、アドレス欄の文字列を確認することです。入力した文字列と違うものが表示されていれば、転送が効いています。
ただし、画面上の見た目が同じでも、内部では別の応答が返っていることがあります。厳密に見たい場合は、応答の種別を確認できる道具を使います。
応答の種別が301なら恒久的な転送、302なら一時的な転送です。この違いが評価の引き継ぎに関わります。
統一先はどちらに決めるか
統一先の選択には、絶対の正解はありません。暗号化されたURLに寄せるのは前提として、wwwのあり・なしは選ぶ余地があります。
迷ったときの目安は、すでにアクセスや外部リンクが多い方に合わせることです。移す量が少ないほど、影響も小さくなります。
過去に外部メディアや取引先に案内したURLがどちらだったかも、判断の材料になります。名刺や紙の資料に印刷されている表記も確認します。
wwwありを選ぶ技術的な利点は、サブドメイン単位で設定を分けやすい点にあります。将来サブドメインを増やす計画があるなら意味を持ちます。
wwwなしを選ぶ利点は、短くて口頭で伝えやすいことです。展示会や電話で伝える機会が多い会社では、この差が効きます。
どちらを選んでも検索上の有利不利はありません。大事なのは、決めた側を今後も変えないことです。
決めたら二度と戻さない
統一先を後から変えると、そのたびに評価の引き継ぎが発生します。引き継ぎは完全ではなく、往復するほど目減りします。
担当者が変わったときに方針が変わる例もあります。決めた内容と理由を記録に残し、引き継ぎの資料に含めておきます。
制作会社に依頼するときも、統一先を仕様として明記します。伝えていないと、新しいページだけ別の側で作られることがあります。
記録があれば、何年後でも同じ判断を続けられます。方針の一貫性そのものが資産になります。
恒久的な転送で寄せる
寄せる手段の中心になるのが、恒久的な転送です。サーバーが「このURLは恒久的に別のURLへ移った」と伝える仕組みです。
この応答を返すと、元のURLに溜まっていた評価が転送先へ引き継がれます。利用者も自動的に統一先へ移動します。
設定はサーバーの構成ファイルに書くのが一般的です。共用のレンタルサーバーなら、管理画面に専用の設定欄が用意されていることもあります。
書き方を間違えると、転送が延々と繰り返される状態になります。設定後は必ず、実際に開いて動作を確かめます。
転送は1回で終わるようにします。暗号化なしから暗号化ありへ、さらにwwwなしへと2段階になっていると、表示が遅くなります。
2段階になっている場合は、1回で最終形に着地する記述にまとめます。速度と評価の両面で有利になります。
一時的な転送と混同しない
転送には恒久的なものと一時的なものがあります。一時的な転送は、元のURLをそのまま検索の対象として残す前提の仕組みです。
URLの統一に一時的な転送を使うと、元のURLが記録に残り続けます。統一の目的を果たせません。
URLの統一に使うのは恒久的な転送です。一時的な転送は、保守中の案内や期間限定の差し替えに使います。
既存の設定を確認すると、意図せず一時的な転送になっている例が見つかります。移行の前に、いまの応答を一度点検します。
canonicalは補助として併用する
canonicalは、HTMLの中に「このページの代表となるURLはこれです」と書く仕組みです。転送とは役割が違います。
転送は利用者ごと移動させますが、canonicalは表示するURLを変えません。読む側は入力したURLのまま閲覧します。
そのため、canonicalだけでは入口の数は減りません。あくまで検索する仕組みへの申告であり、強制ではありません。
それでも書く価値はあります。転送の設定に漏れがあった場合の保険として働きます。
書くときは、統一先の絶対的なURLを指定します。相対的な書き方にすると、解釈が揺れる余地が生まれます。
全ページに、自分自身の統一先を指すcanonicalを入れておくのが基本の形です。ページを増やすたびに手で書く運用は避け、仕組みで自動的に入るようにします。
| 手段 | 利用者の移動 | 評価の引き継ぎ | 主な使いどころ |
|---|---|---|---|
| 恒久的な転送 | 統一先へ移動する | 引き継がれる | URLの統一・移転 |
| 一時的な転送 | 統一先へ移動する | 元のURLが残る | 保守中の案内 |
| canonical | 移動しない | 代表を申告する | 転送できない重複 |
| 何もしない | 移動しない | 分散したまま | 推奨されない |
サーチコンソールでの見え方
URLが分かれていると、計測の道具の側でも影響が出ます。登録した入口の分しかデータが見えない状態になります。
暗号化なしのURLで登録していた場合、暗号化ありへ寄せた後は数字が途切れて見えます。実際は移っているだけです。
統一の作業と同時に、計測の登録も見直すのが安全です。どの入口を登録しているかを一覧で確認します。
統一先のURLを登録し、旧来のURLの登録も残しておくと、移行の様子を並べて追えます。転送が効いた分だけ、旧側の数字が減ります。
サイトマップの送信先も統一先に変えます。旧側のサイトマップを送り続けると、寄せたい方向と矛盾します。
移行後は、記録されているURLの一覧を確認します。旧側が残っていても、数週間かけて置き換わっていきます。
暗号化されていない要素が残る問題
URLを暗号化ありに寄せても、ページの中に暗号化されていない要素が残ることがあります。画像や外部の部品の読み込み先です。
この状態だと、ブラウザが警告を出したり、要素そのものを読み込まなくなったりします。見た目が崩れる原因になります。
移行の作業では、ページ内の読み込み先も合わせて書き換えます。本文中に直接書かれた画像の指定が見落としがちです。
過去に投稿した記事の本文に、絶対的なURLで画像が書かれている場合があります。件数が多いなら、一括で置き換える方法を検討します。
外部から借りている部品の読み込み先も確認します。提供元が暗号化に対応していない場合、置き換えるか使用をやめる判断になります。
警告が消えるまで確認を続けます。警告が残っていると、利用者に不安を与え、問い合わせの機会を失います。
読み込み先の点検を仕組みにする
一度直しても、新しい記事で同じ問題が起きます。書き手が絶対的なURLを貼る癖があると、また混ざります。
編集の手順に「読み込み先の確認」を入れておくと再発を防げます。公開前の確認項目に加えるのが手軽です。
可能なら、本文に絶対的なURLを書かない運用に変えます。相対的な指定にしておけば、将来の移転でも書き換えが要りません。
定期的にサイト全体を点検する方法もあります。月に一度、警告が出るページがないかを見る時間を取ります。
サイト内のリンクを書き換える
転送を入れれば動きますが、サイト内のリンクは統一先を直接指すようにします。転送を経由する分だけ表示が遅くなります。
メニューやフッター、記事本文のリンクを確認します。古い形式のURLが残っていると、内部で無駄な往復が発生します。
内部リンクの評価は、転送を経ても引き継がれますが、直接指すほうが確実です。手を入れられる範囲は書き換えます。
件数が多い場合は、影響の大きいところから直します。全ページから張られているメニューやフッターが最優先です。
記事本文のリンクは、公開日の新しいものから順に直すと効率的です。読まれている記事の体験が先に改善します。
書き換えの記録を残しておくと、抜けの確認が楽になります。どこまで直したかが分かる状態にします。
外部から張られたリンクの扱い
外部のサイトから張られたリンクは、こちらで書き換えられません。転送で受け止めるのが基本になります。
取引先や業界の団体など、依頼できる相手には差し替えをお願いします。転送が効いていても、直接指すほうが速く確実です。
依頼するときは、旧URLと新URLを並べて示します。相手の作業を最小にする配慮が、対応してもらえるかを左右します。
差し替えが難しい場合は、転送を維持し続けます。転送の設定は、期限を決めずに残しておくのが安全です。
転送の設定を消してしまうと、外部リンクが行き先を失います。設定の整理をするときは、消す前に到達しているかを確認します。
到達の状況は、計測の道具で参照元として見られます。数字が残っている転送は消さない、という判断ができます。
転送の連鎖を作らない
外部リンクの中には、すでに存在しないページを指すものもあります。そこにさらに転送を重ねると、連鎖が長くなります。
連鎖が2段、3段と伸びると、表示が遅くなり評価の引き継ぎも弱まります。転送は必ず1回で最終形に着地させます。
設定を追加するときは、既存の転送と重ならないかを確認します。古い記述を残したまま新しい記述を足すと、連鎖が生まれます。
記述の一覧を定期的に見直すと、連鎖を早く見つけられます。半年に一度、上から順に読み返す時間を取ります。
計測が二重になる問題
入口が分かれていると、アクセス解析の側でも二重に記録されます。同じ人が別の訪問として数えられることがあります。
片方から入って、リンクの都合でもう片方に移った場合、内部の移動が外部からの流入に見えることもあります。参照元の分析が濁ります。
URLを寄せると、この濁りは自然に消えます。統一の効果は順位だけでなく、数字の読みやすさにも及びます。
過去のデータは寄せられません。移行の日付を記録に残し、前後を比べるときの境目として扱います。
報告の場でも、境目を明示します。数字が動いた理由が統一なのか施策なのかを、区別して説明できます。
移行の前後1か月は、数字の増減を断定しないほうが無難です。記録が置き換わる期間として扱います。
移行の手順
実際の作業は、次の順番で進めると事故が起きにくくなります。確認を挟みながら段階的に進めます。
想定される組み合わせを実際に開き、生きている入口を一覧にします。下層のページと画像も対象にします。
アクセスと外部リンクが多い側を選び、決めた理由と日付を残します。関係者に共有します。
1回で最終形に着地する記述にします。設定後に全パターンを開いて確認します。
全ページに統一先を指すcanonicalを入れ、メニューと本文のリンクを直接指すよう書き換えます。
統一先の登録を作り、サイトマップの送信先を変えます。旧側の数字の推移も追います。
この5段階を1日で終える必要はありません。転送の設定までを先に済ませ、残りを数日かけて整える形でも構いません。
転送後に確認する項目
設定した直後の確認が最も重要です。全パターンのURLを開き、統一先に着地するかを見ます。
転送が繰り返される状態になっていないかも確かめます。画面が読み込まれ続ける場合は、記述の条件が誤っています。
暗号化なしのURLからでも、正しく統一先に着地する必要があります。片方だけ設定して満足すると、入口が残ります。
問い合わせフォームや資料の申込みなど、成果に関わる画面は必ず動作を確かめます。転送の設定が入力内容を落とすことがあります。
やりがちな失敗
移行でつまずく形はある程度決まっています。事前に知っておくと避けられます。
- トップページだけ転送する:下層のページが素通しになり、入口が残る
- 一時的な転送を使う:旧URLが記録に残り続け、統一の目的を果たせない
- 転送を2段階にする:表示が遅くなり、利用者の離脱と評価の目減りを招く
- 統一先を後から変える:引き継ぎが往復し、そのたびに評価が目減りする
- 読み込み先の書き換えを忘れる:警告が出続け、見た目が崩れて信用を損なう
どれも設定の直後に確認すれば気づけるものです。作業を終えた時点ではなく、確認を終えた時点を完了とします。
特に多いのが、トップページだけを見て終わる形です。下層のページと画像のURLまで確認して、はじめて完了です。
もうひとつ多いのが、統一先を決める前に設定を始めてしまうことです。作業の途中で方針が変わると、記述が入り混じります。
方針を1行に書き、関係者が読める場所に置いてから手を動かします。順番を守るだけで、やり直しの多くは防げます。
運用の決めごと
一度整えても、運用の中で崩れることがあります。崩れないための決めごとを最初に作ります。
- 統一先のURLを仕様書に明記し、制作の依頼時に必ず渡す
- 新しいページを作ったら、公開前に統一先へ着地するかを確認する
- 本文に絶対的なURLを書かず、相対的な指定を基本にする
- 転送の設定は期限を決めずに残し、消す前に到達の有無を確認する
決めごとは短いほど守られます。4項目程度に絞り、公開前の確認表に組み込みます。
記録に残す項目
残すべきは、統一先と決めた理由、移行した日付、設定した場所です。この3点があれば引き継ぎが成立します。
転送の記述そのものも控えておきます。サーバーを移すときに、同じ内容を再現する必要があります。
移行前に開けた入口の一覧も残します。将来また入口が増えたとき、比較の基準になります。
記録の置き場所は、担当者以外もたどれる場所にします。個人の手元にあると、異動で失われます。
よくある質問
wwwはありとなしのどちらが検索に有利ですか
検索上の有利不利はありません。すでにアクセスと外部リンクが多い側に合わせるのが、移す量が少なく安全です。決めた後に変えないことのほうが重要になります。
転送を入れれば canonical は不要ですか
転送が全パターンで正しく効いていれば、canonicalがなくても統一は成立します。ただし設定漏れの保険として、全ページに統一先を指すcanonicalを入れておくと安心です。
順位が下がるのが不安です。段階的に進められますか
恒久的な転送は評価を引き継ぐ仕組みなので、正しく設定すれば下がる前提の作業ではありません。不安がある場合は、アクセスの少ない区画から試して挙動を確かめる方法があります。
移行の効果はどれくらいで見えますか
記録が置き換わるまで数週間かかることがあります。移行後1か月は数字の増減を断定せず、記録されているURLが統一先に入れ替わっていくかを見ます。
サブドメインも統一の対象ですか
サブドメインは別のサイトとして扱われるため、統一の対象ではありません。ただし採用情報や資料の置き場所など、内容が重複している場合は、どちらを代表にするかを別途決めます。
まとめ
同じページに入口が複数あると、検索の評価も計測も分かれます。要点は、開ける入口をすべて洗い出し、恒久的な転送で1回で統一先に着地させることです。統一先はアクセスと外部リンクが多い側を選び、決めた理由を記録に残して二度と変えない。canonicalは保険として全ページに入れ、サイト内のリンクと読み込み先も統一先に揃えます。まずは自社のトップページを4通りのURLで開き、いくつ生きているかを数えるところから始めてみてください。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
AI×SEOに取り組む前に、社内のAI導入環境から整えませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
