求人ページが検索で見つからない原因|応募の入口を整える

採用の担当者から相談を受けました。求人を出したのに、応募が1件も来ないという話です。サイトを開くと求人は確かに載っています。ところが職種名で調べても会社名で調べても、そのページは出てきません。募集していること自体が、探している人に届いていませんでした。ここでは、求人のページが検索で見つからない原因と、応募の入口を整える手順を順に整理します。
カメ先生求人を出したのに応募が来ない、という相談だったね。
カメ子はい。ページはきちんと作ってあるんです。それなのに検索しても出てこなくて。
カメ先生求人は普通の記事とは別の扱いを受けるんだ。載せ方に決まりがあるよ。
カメ子記事と同じ作りではいけないんですね。何が違うんでしょう。
- 求人は1件ずつ独立したページにしないと、求人向けの検索の対象にならない
- 求人の情報には必ず入れる4つの項目があり、掲載の期限も欠かせない
- 会社名で調べた人と職種名で調べた人では、用意すべき受け皿が違う
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募集を出しても応募が来ない
採用のページを作った会社の多くが、同じところでつまずいています。
ページはある。それでも探している人には見えていないという状態です。
求人を探す人は、まず職種名と勤務地を組み合わせて調べます。
「経理 正社員 名古屋」といった形です。会社名で調べる人はごく一部です。
つまり、会社を知らない人に見つけてもらう必要があります。
ところが自社サイトの採用ページは、会社名を知っている人しか辿り着けない場所にあります。
求人の媒体に出していれば、その媒体の中では見つかります。
しかし媒体を使うほど、自社のページから応募が来ない状態が固定されていきます。
採用の費用を下げたいなら、自社のページを検索の入口にする必要があります。
そのためには、求人の情報を検索する仕組みが読める形で置くことが前提になります。
入口は大きく3つある
求人が見つかる経路は、大きく3つに分けられます。
1つ目は、職種名や勤務地で調べたときに出てくる求人向けの検索枠です。
2つ目は、会社名で調べた人が採用ページに辿り着く経路です。
3つ目は、社員の発信や既存の記事から採用ページへ流れてくる経路です。
この3つは必要な準備が違います。同じ1枚のページでは3つとも満たせません。
どの経路が足りていないのかを先に切り分けると、直す順番が決まります。
求人が1つのページにまとまっている
最も多い原因が、複数の求人を1枚のページに並べていることです。
「採用情報」というページに、5つの職種が上から順に書いてある形です。
この作りでは、1つの職種を1件の求人として認識してもらえません。
検索する仕組みは、URLを単位として内容を判断します。
1枚のページに5職種があると、そのページが何の求人なのかを決められません。
結果として、どの職種名で調べても上位には出てきません。
直し方は単純です。1つの職種につき1つのURLを用意します。
一覧のページは残したまま、そこから各職種のページへ進む形にします。
一覧は入口、個別のページが本体という役割分担になります。
募集が2職種しかない会社でも、この分け方は変えないほうが安全です。
後から職種が増えたときに、作りを直す手間がなくなります。
求人票を資料の形で置いている
次に多いのが、求人票を資料のファイルにして置いている形です。
採用ページに「募集要項はこちら」とだけ書き、ファイルへのリンクを貼っています。
この形は、社内で使っていた書類をそのまま流用できるので手軽です。
しかし検索の面では不利になります。ファイルは読み込まれる場合もありますが、扱いが不安定です。
求人向けの検索枠に載せるための情報を、ファイルの中から読み取ることはできません。
さらに、スマートフォンで開いたときに文字が小さく、応募まで進みにくくなります。
求人を探す人の多くは移動中に見ています。ここで離脱が起きます。
募集要項はページの中に文字として書くのが基本です。
ファイルを残したい場合は、ページ内に本文を置いたうえで補助として添えます。
社内の書類をそのまま出さず、読む人の画面に合わせて作り直す必要があります。
求人の情報を機械が読める形にする
求人向けの検索枠に載せるには、決められた形式で情報を書き添えます。
これは求人情報の構造化データと呼ばれ、ページの裏側に埋め込む記述です。
見た目には現れませんが、検索する仕組みはここを読んで求人だと判断します。
職種名、仕事の内容、公開した日、雇う会社の名称。この4つが必須の項目です。
加えて、雇用の形態、掲載の期限、給与、勤務地が推奨されています。
推奨とはいえ、勤務地は実質的に必須に近い扱いです。地域で絞る人が多いためです。
| 区分 | 項目 | 書く内容 |
|---|---|---|
| 必須 | 職種名 | 募集する職種。社内の呼び名ではなく一般的な名称 |
| 必須 | 仕事の内容 | 業務の詳細。ページ本文と同じ内容にする |
| 必須 | 公開した日 | 募集を掲載した日付 |
| 必須 | 雇う会社の名称 | 採用する法人の名称 |
| 推奨 | 掲載の期限 | 募集の締切日。過ぎると検索から外れる |
| 推奨 | 勤務地 | 実際に働く場所。地域での絞り込みに使われる |
| 推奨 | 給与 | 金額の範囲と単位。年額か月額かを明示する |
記述の形式は決まっているため、自己流で書くと読み取ってもらえません。
採用管理の仕組みを使っている場合は、この記述を自動で出力する機能があることもあります。
まず自社の仕組みに機能があるかを確かめると、手作業を減らせます。
必ず入れる4項目を埋める
必須の4項目は、どれか1つでも欠けると求人として扱われません。
見落としが多いのは公開した日です。手作業で書くと更新のたびに直し忘れます。
職種名も注意が必要です。社内の等級や記号を入れると検索されません。
「営業職(総合職2級)」ではなく「法人営業」と書きます。
仕事の内容は、ページに書いてある本文と食い違わないようにします。
裏側の記述だけ詳しく書き、ページには一行しか書かないのは規約に反します。
雇う会社の名称は、グループ会社を使っている場合に間違えやすい部分です。
実際に雇用契約を結ぶ法人の名称を書きます。募集を出している部署ではありません。
この4つを埋めたら、記述に誤りがないかを確認する工程に進みます。
形式が決まっている項目に気をつける
いくつかの項目は、書式が細かく決まっています。
雇用の形態は、正社員や契約社員といった日本語ではなく、決められた値で書きます。
日付も、年月日を並べる順番と区切りの記号が定められています。
給与は、金額だけでなく単位も添えます。年額なのか月額なのかを分けて示します。
この書式を外すと、記述はあっても無視されます。
誤りは画面に出ないため、確認の工程を入れないと気づけません。
掲載の期限を入れないと消える
推奨の項目のうち、実務で最も影響が大きいのが掲載の期限です。
この項目に書いた日付を過ぎると、その求人は検索の対象から外れます。
募集を続けているのに検索から消える、という事故はここで起きます。
期限を1年先にしておけば消えないと考えるのは、あまり良い手ではありません。
終わった募集が残り続け、応募した人に断りを入れる手間が増えます。
現実的なのは、募集の締切と期限の項目を同じ日にそろえる運用です。
締切を延ばすときは、期限の項目も一緒に延ばします。
この2つがずれると、社内の認識と検索での見え方が食い違います。
期限を書かない選択もできますが、その場合は古い求人がいつまでも残ります。
募集の管理表に「期限の項目」の列を1つ足しておくと、更新漏れを防げます。
画面に出ていない情報は書けない
裏側の記述には、原則としてページに表示されている内容だけを書きます。
これは規約として明示されています。守らないと掲載を止められることがあります。
たとえば給与の記述だけ詳しく書き、ページには「応相談」とだけ書く形は違反です。
読む人が確認できない情報を、検索の仕組みにだけ見せているためです。
勤務地も同じです。裏側に住所を書くなら、ページにも住所を出します。
裏側と表側を必ず一致させるのが、この仕組みの前提です。
この制約は、結果として求人票の質を上げる方向に働きます。
書けないことは載せられないため、曖昧な表現を減らす必要が出てきます。
給与を範囲で示す、勤務地を市区町村まで示す。こうした具体化が応募率にも効きます。
裏側を整える作業は、実は求人票そのものを整える作業でもあります。
検索に載せるまでの手順
ここまでの内容を、実際に進める順番に並べます。
先に構成を決めてから記述に入ると、後戻りが減ります。
一覧ページから各職種のページへ進む形にします。募集が1件でも個別のページを作ります。URLは職種が分かる英字にします。連番だけの番号は避けます。
資料のファイルではなく、ページの中に文字として書きます。仕事の内容、応募の条件、勤務地、給与、雇用の形態、選考の流れ。この6つを見出しに分けて並べます。
必須の4項目と、推奨のうち勤務地と掲載の期限と給与を入れます。ページに書いた内容と食い違わないようにします。書式は決められた形に従います。
検索する側が提供している確認用の道具にURLを入れて、読み取れているかを見ます。誤りが出たら直します。ここを飛ばすと、記述があっても機能しません。
求人のページを追加したら、サイトマップに含めて送ります。索引登録を個別に申請する仕組みは事前の承認が要るようになったため、サイトマップから知らせる形が現実的な手段になっています。
この5つを終えると、数日から数週間で求人向けの枠に出るようになります。
すぐに出ないこともあります。焦って何度も作り直すと、かえって時間がかかります。
2週間ほど様子を見てから、確認用の道具で状態を見直すのが落ち着いた進め方です。
なお、新しく作ったサイトは掲載までに時間がかかる傾向があります。
採用サイトを分けるかどうか
採用のページを、会社のサイトとは別に作る会社があります。
デザインの自由度が高く、採用向けの見せ方に振り切れるのが利点です。
一方で、別の場所に置くと会社サイトが積み上げてきた評価を引き継げません。
新しく作った場所は、検索に出るまで時間がかかります。
採用を急いでいる会社が別の場所に作るのは、遠回りになりがちです。
判断の目安は、採用の規模と、更新を続けられる体制があるかです。
年間で数名の採用なら、会社サイトの中に採用の区画を作るほうが確実です。
年間で数十名を採り、専任の担当がいるなら、分ける選択にも合理性があります。
分けた場合でも、会社サイトから採用サイトへの案内は必ず置きます。
会社名で調べた人が迷わないようにするためです。
分けたときに追加で必要になること
採用サイトを分けると、管理する対象が2つになります。
計測の仕組みも2つに分かれるため、応募までの流れが追いにくくなります。
会社サイトから採用サイトへ移動した人を、同じ人として数える設定が必要です。
この設定を入れないと、応募がどこから来たのか分からなくなります。
求人の記述も、採用サイト側に置くことになります。
運用の手間が増える点を見込んだうえで判断します。
職種名の付け方で見つかり方が変わる
求人が検索に出るかどうかは、職種名の付け方に大きく左右されます。
探す人は、自分が知っている言葉でしか調べません。
募集する側が使う言葉と、探す側が使う言葉はしばしばずれています。
「セールスコンサルタント」と書いても、探している人は「営業」と打ちます。
「フィールドエンジニア」は「保守」や「設備」で探されることがあります。
職種名は、一般的な呼び名を主にして、独自の呼び名は補足に回します。
「法人営業(メディカル領域)」のように、広い語を先に置く形です。
この順番だと、広い語で調べた人にも絞った語で調べた人にも届きます。
どの語で探されているかは、募集の媒体の検索窓の候補が参考になります。
自社の応募者にどう調べたかを聞くのも、費用のかからない調査です。
社内の呼び名では検索されない
社内で長く使ってきた呼び名は、外では通じないことがあります。
「ソリューション推進部」「事業支援グループ」といった部署名がその例です。
これらは組織の都合で付いた名前で、仕事の中身を表していません。
求人の職種名に部署名を使うと、何をする仕事なのかが伝わりません。
部署名は本文の中で触れる程度にとどめます。
職種名は仕事の中身を表す言葉にするという原則を外さないようにします。
会社名で調べた人の受け皿
求人向けの検索枠とは別に、会社名で調べる人がいます。
媒体で募集を見つけ、応募する前に会社を調べる流れです。
この人たちは、すでに関心を持っています。取りこぼすと痛手が大きいところです。
会社名で調べたときに出るのは、多くの場合トップページです。
そこから採用の情報へ辿り着けるかどうかで、応募の数が変わります。
トップページの目立つ位置に採用への案内を置きます。
会社の説明ページから採用へ進む導線も用意します。
さらに、働く人の姿が分かる記事があると、応募の後押しになります。
社員の一日を追った記事や、入社した人の話などです。
これらは求人ページとは別に作り、求人ページから案内します。
求人票は条件を伝える場所、記事は雰囲気を伝える場所と分けると作りやすくなります。
応募の手前で落としている
検索から人が来ていても、応募まで進まないことがあります。
この場合、原因は検索ではなく応募の手前にあります。
応募のフォームで聞く項目が多すぎるのが典型です。
志望動機を500字で書かせる、職務経歴を全て手入力させるといった形です。
求人を探している人は、複数の会社を並行して見ています。
手間のかかる会社は後回しにされ、そのまま忘れられます。
最初の接点で聞くのは、連絡先と応募する職種だけで足りることが多くあります。
詳しい情報は、面談の日程を決めるときに改めて聞けば済みます。
応募のフォームがどこで離脱されているかは、計測すれば分かります。
項目ごとの入力状況を見ると、止まっている場所が特定できます。
応募する前に知りたいこと
応募をためらう理由は、条件が分からないことにあります。
給与が「経験に応じて決定」としか書かれていないと、判断できません。
勤務地が「本社ほか」だと、通えるかどうかが分かりません。
転勤の有無、残業の実態、休日の日数。この3つは特によく見られます。
書きにくい項目ほど、書いてある会社が選ばれます。
曖昧にしておくと、応募の数は増えても質が下がる結果になりがちです。
やりがちな失敗
求人ページの整備でつまずきやすい点をまとめます。
- 募集が終わったページを消してしまう:URLが消えると評価も消える。次に同じ職種を募集するとき、また一から積み直すことになる
- すべての求人の掲載期限を同じ日にする:一斉に検索から消える。締切ごとに個別に設定する
- 裏側の記述だけを整えてページを直さない:表示と食い違うと規約に反する。掲載を止められることがある
- 職種名に社内の等級や記号を入れる:探している人が使わない言葉なので、検索に一致しない
- 採用サイトを別に作ったまま会社サイトから案内しない:会社名で調べた人が辿り着けない
特に多いのが1つ目です。募集が終わるとページごと削除してしまう運用です。
同じ職種を繰り返し募集する会社ほど、この損失が積み上がります。
募集していない期間は、その旨を書いて残しておくほうが得策です。
募集を止めた求人の扱い方
募集が終わったとき、選べる方法は3つあります。
1つ目は、ページを残して「現在は募集していません」と表示する方法です。
裏側の記述からは求人としての情報を外します。残すと誤った情報になります。
2つ目は、職種の一覧ページへ転送する方法です。他の職種を見てもらえます。
3つ目は、完全に削除する方法です。二度と募集しない職種のときだけ選びます。
繰り返し募集する職種なら、1つ目の残す方法が最も損が少なくなります。
運用の決めごと
求人の整備は、一度作って終わりにはできません。
募集の開始と終了のたびに手が入るためです。決めごとを先に用意します。
- 募集を開始するときに、掲載の期限を必ず入力する。空欄で公開しない
- 締切を延ばしたら、その日のうちに期限の項目も延ばす
- 募集を止めたら、裏側の記述から求人の情報を外す。ページは残す
- 職種名を変えるときは、URLは変えない。変えるなら転送を設定する
- 四半期に一度、確認用の道具で全求人の状態を見る
この5つを採用の担当者と共有しておくと、事故がほぼなくなります。
特に2つ目と3つ目は、忘れられがちで影響が大きい項目です。
採用の管理表に、期限の列と公開状態の列を足しておくと運用しやすくなります。
実務での目安
どこまで手をかけるべきかは、採用の規模によって変わります。
目安を示します。自社の状況に近いところから始めてください。
- 年に数名の採用なら、会社サイト内に職種ごとのページを作るだけで足りる
- 職種が5つを超えるなら、一覧ページに絞り込みを付ける
- 年に10名以上を採るなら、掲載の期限の管理を仕組み化する
- 応募が来ているのに商談に進まないなら、原因は求人票ではなく選考の流れにある
最初から完璧を目指すと着手できません。まず1職種で試すのが確実です。
1つの職種で求人向けの枠に出ることを確認してから、他の職種へ広げます。
この順番なら、記述の誤りがあっても被害が1件で済みます。
採用の費用と見比べる
この整備にかける手間が見合うかは、採用の費用と比べると判断できます。
求人の媒体に出す費用は、1回の掲載で数十万円になることがあります。
紹介の会社を使えば、決まった年収の一定割合が費用として発生します。
自社のページから1名採れれば、その費用が丸ごと浮きます。
整備にかかるのは、最初の数日と、その後の月に1時間ほどの運用です。
採用を毎年続ける会社であれば、投じる価値のある手間だといえます。
よくある質問
求人の媒体に出していれば自社ページは要りませんか
媒体を使っている間は応募が来ます。ただし掲載を止めると流入も止まります。自社のページは残り続けるため、長い目で見ると採用の費用を下げる効果があります。両方を使う会社が多数です。
採用管理の仕組みを使っていますが、そのままで大丈夫ですか
仕組みによっては、裏側の記述を自動で出力する機能が付いています。まず設定画面を確認してください。機能がない場合は、自社サイト側に求人ページを作って記述を追加する形になります。
求人向けの枠に出るまでどのくらいかかりますか
数日で出ることもあれば、数週間かかることもあります。サイトが新しいほど時間がかかる傾向があります。2週間経っても出ない場合は、記述の誤りを確認する道具で状態を見直してください。
給与を書きたくないのですが、載せないとどうなりますか
給与は必須ではないため、なくても掲載はされます。ただし探す側は給与で絞り込むことが多く、書いていない求人は候補から外れやすくなります。範囲での記載でも効果があります。
アルバイトや業務委託の募集も同じ扱いですか
同じ仕組みで扱えます。雇用の形態の項目で区別します。決められた値で書く必要があるため、正社員以外を募集するときは書式を確認してください。誤った値だと読み取ってもらえません。
まとめ
求人ページが検索で見つからない原因は、多くが作り方にあります。
1つのページに複数の職種を並べていないか。資料のファイルで置いていないか。
必須の4項目が埋まっているか。掲載の期限が募集の締切と合っているか。
この4点を確かめるだけで、状況が変わることは珍しくありません。
そのうえで、会社名で調べた人の受け皿と、応募の手前の作りを整えます。
採用は、募集を出した時点では何も始まっていません。探している人の目に触れて、はじめて入口になります。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
AI×SEOに取り組む前に、社内のAI導入環境から整えませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
