アンケート依頼メールの5工程|答えてもらう順序を作る

「参加者が50人いたのに、アンケートの回答は数件で止まった」「設問を減らしても返ってこない」——催しの後に繰り返し起きる詰まりです。返ってこない理由は、設問の中身ではないことが大半です。依頼のメールが、答える手間の見通しを伝えていないことにあります。この記事では、回収率を上げる5つの工程を整理します。
カメ先生アンケートが返ってこない理由はね、設問が多いからだと思われがちだが、実際には何問あって何分かかるかが書かれていないことのほうが効くんだ。
カメ子所要の時間を書くだけで、返ってくる数が変わるのでしょうか。
カメ先生変わる。受け取った側は、開く前に手間を見積もる。見積もれないものは後回しにされ、そのまま忘れられる。3問で1分と書いてあれば、その場で開かれる。
カメ子開く前の判断で決まっているのですね。工程の順に確かめます。
- 質問数と所要時間を明記する。分からないものには答えない
- 依頼文では、回答が何に使われるかを1行で示す
- 送る時期は当日か翌日。時間が経つと記憶が薄れる
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回答が数件で止まる
最初に、なぜ回答されないのかを整理します。
アンケートへの回答は、相手にとって負担のある行為です。時間がかかり、見返りが明確でない作業になります。
そのため、負担の見積もりが立たない依頼は後回しにされます。
何問あるのか、何分かかるのかが分からない依頼は、開く判断ができません。
加えて、回答が何に使われるかも示されていない場合が多くあります。
使われ方が分からない情報を提供する動機は生まれません。
送る時期も影響します。時間が経つと、記憶が薄れて答えられなくなります。
セミナーの1週間後に届いたアンケートには、具体的な回答ができません。
これらは、いずれも依頼の作りの問題です。内容の質とは別の話になります。
逆に言えば、依頼の作りを直せば回収率は上がります。
質問の内容を変えなくても、示し方を変えるだけで結果が変わります。
以降では、その具体的な方法を整理します。
あわせて、回答を活かす仕組みも確認します。
集めた回答が使われなければ、次回の依頼も通りません。
回収率を上げる要素
影響する項目の整理です。
| 要素 | 回収率への影響 | 実務での対応 |
|---|---|---|
| 質問数と所要時間の明記 | 大きい | 件名か冒頭に、問数と目安の時間を書く |
| 送る時期 | 大きい | 当日か翌日に送る。時間が経つほど下がる |
| 依頼文の内容 | 中程度 | 何に使うかを1行で示す |
| 差出人 | 中程度 | 担当者の個人名で送る |
| 謝礼 | 中程度 | 内容によって効果が変わる |
| リマインド | 中程度 | 1回だけ送る。2回以上は逆効果 |
| 質問の作り | 大きい | 選択式を中心にし、自由記述は1問か2問に絞る |
最も効果があるのは、上の2行と最下行です。負担の見積もりと、実際の負担の両方が影響します。
所要時間を書いても、実際に時間がかかれば途中で離脱されます。記載と実際を一致させます。
送る時期は、記憶の鮮明さに関わります。当日が最も高くなります。
差出人の個人名は、機械的な配信ではないことを示します。
謝礼の効果は、相手の立場によって変わります。次の章以降で整理します。
リマインドは1回で足ります。2回以上は関係を損ないます。
以降で、それぞれの実務を整理します。
誰に何を聞くかを決める
設計の起点です。
アンケートを設計する前に、何を知りたいかを決めます。知りたいことが曖昧だと、質問が増えます。
質問が増えれば、回収率は下がります。この関係は避けられません。
聞く項目は、次の行動が変わるものだけに絞ります。
たとえば満足度を聞いても、その数字で何を変えるかが決まっていなければ意味がありません。
逆に、次回のテーマを決めるための質問であれば、結果が行動につながります。
対象も明確にします。参加者全員か、特定の層かを決めます。
全員に同じ質問を送ると、答えられない質問が混ざります。
答えられない質問があると、途中で離脱されます。
対象を分ける場合は、依頼の文面も変えます。
聞く項目は、5問から7問を目安にします。選択式が中心であれば、この程度で2分から3分に収まります。
自由記述を含める場合は、1問か2問に絞ります。
自由記述は最も負担が大きく、回答率を下げる要因になります。
ただし得られる情報は最も価値があります。
この兼ね合いで、位置と数を決めます。
聞かない項目も決めておきます。すでに社内に記録がある情報を改めて聞くと、管理していない印象を与えます。
会社名や部署は、申込の時点で取得しているはずです。重複して聞く必要はありません。
予算や導入の時期も、この場面では答えにくい項目になります。個別の会話で聞くほうが正確です。
設問を作った後に、削れる項目がないかを見直します。1問減らすだけでも回答率は変わります。
質問数と所要時間
最も効果のある工夫です。
質問数と所要時間を明記すると、回答の判断がしやすくなります。この記載があるだけで、回収率が変わります。
書く位置は、件名か冒頭の1行目にします。開いてすぐに目に入る場所です。
5問・2分程度といった具体的な記載が最も伝わります。
所要時間の見積もりは、実際に自分で回答して測ります。
記載より長くかかると、途中で離脱されます。
記載する時間は、余裕を持たせません。短く見せると、実際との差で不信が生まれます。
回答の画面でも、進捗が分かる形にします。何問目かが表示されれば、離脱が減ります。
複数のページに分ける場合は、ページ数も示します。
1つの画面に収まる形が、最も離脱が少なくなります。
調査によれば、負担を感じずに答えられる質問数は、想像より多いとされる報告もあります。
ただしこれは調査に協力する前提の相手を対象とした水準です。
業務の合間に答える相手には、当てはまりません。
BtoBの実務では、少ないほうが確実になります。
回答の質も、質問数が少ないほうが上がります。
依頼文の書き方
文面の設計です。
依頼文は短くします。長い依頼文は読まれず、リンクだけがクリックされます。
含める内容は、依頼の理由、質問数と所要時間、回答の使い道、期限の4つです。
回答の使い道を書くことが、最も効果があります。
次回のテーマを決めるために使います、といった具体的な記載にします。
今後の改善に活かしますという表現では、伝わりません。
期限も示します。期限のない依頼は、後回しにされたまま忘れられます。
期限は、1週間程度に設定します。長すぎると忘れられ、短すぎると負担になります。
匿名かどうかも明記します。記名が必要な場合は、その理由も書きます。
個人が特定される情報の扱いも記載します。相手の判断材料になります。
依頼の相手が参加者であれば、その場での御礼も添えます。
参加への感謝を先に書き、依頼を後に置く順序にします。
依頼だけのメールに見えると、開封率が下がります。
文面の長さは、5行から8行を目安にします。
スマホで開いた場合も、1画面に収まる長さです。
件名と差出人
開封の条件です。
件名には、アンケートであることと、所要時間を含めます。この2つで、開く判断ができます。
たとえば本日の内容についてのアンケート・5問という形です。
アンケートという言葉を隠す必要はありません。
隠して開封させても、内容が分かった時点で離脱されます。
差出人は、担当者の個人名で送ります。
会社名だけの差出人では、機械的な配信に見えます。
当日の登壇者や、対応した担当者の名前であれば、さらに効果があります。
面識のある相手からの依頼として認識されます。
返信できるアドレスを使います。質問がある場合に、返信で聞けます。
配信の仕組みを使う場合も、差出人の設定を確認します。
個別に送る形も選択肢になります。人数が少ない場合は、この形が最も回収率が高くなります。
10人から20人程度であれば、個別に送る負担は小さくなります。
宛名を入れるだけでも、効果があります。
一斉配信でも、宛名を差し込む機能が使える場合があります。
送る時期と時刻
最も影響する要素の1つです。
送る時期は、当日か翌日にします。記憶が鮮明なうちであれば、具体的な回答が得られます。
セミナーの場合、終了の直後に送る形が最も効果的になります。
その場で回答してもらう形も選択肢になります。
終了の案内の中でリンクを示せば、その場で答える人がいます。
1週間後に送ると、内容を思い出せず回答できません。
時刻も影響します。業務時間中は、他の業務に埋もれます。
業務の合間に見られる時間帯を選びます。昼の時間帯や、夕方が候補になります。
相手の業種によって、忙しい時間帯は異なります。
複数回の配信で、時刻を変えて比べる方法もあります。
結果を記録すれば、自社の対象に合う時刻が分かります。
週の何曜日かも影響します。週明けと週末は、業務が立て込む傾向があります。
火曜から木曜が、比較的開かれやすい時期になります。
ただし業種による差が大きいため、記録して判断します。
イベントの直後という条件のほうが、曜日より優先されます。
謝礼の設計
判断が分かれる要素です。
- 少額の謝礼は、BtoBでは受け取れない場合がある(社内の規定)
- 資料や調査結果の提供のほうが、受け取りやすい謝礼になる
- 抽選の形は、期待値が下がるため効果が限られる
- 謝礼を目的とした回答が混ざると、内容の質が下がる
- 謝礼なしでも、使い道が明確であれば回答は得られる
BtoBでは、謝礼の効果は限定的です。受け取りに社内の手続きが必要な場合があります。
受け取れない謝礼は、依頼のハードルを上げるだけになります。
代わりに有効なのは、情報の提供です。調査の結果をまとめて共有する形です。
回答した相手にとって、参考になる情報が得られます。
この形であれば、社内の規定に触れません。
資料の提供も同じ効果があります。関心のある内容であれば、動機になります。
ただし提供する内容は、実際に価値のあるものにします。
形だけの資料では、次回の依頼に響きます。
謝礼を出す場合は、金額ではなく確実性を重視します。
全員に少額を渡す形のほうが、抽選より効果があります。
抽選では、当たる確率が低く見積もられます。
消費者向けの調査では、謝礼の効果が大きく出る場合があります。
この違いは、回答する立場の違いによります。
BtoBでは、業務としての判断になります。
回答の仕組みの作り
離脱を防ぐ設計です。
回答の画面は、スマホで答えられる形にします。メールをスマホで開く相手が多いためです。
選択肢が横に並ぶ形や、表が入る形は、スマホでは操作しにくくなります。
縦に並ぶ形が、最も操作しやすくなります。
必須の項目は、最小限にします。答えたくない項目で止まると、離脱されます。
個人情報の入力を必須にすると、回答率が大きく下がります。
氏名や会社名が必要な場合は、その理由を示します。
匿名で足りる場合は、匿名にします。回答の質も上がります。
最初の質問は、答えやすいものにします。選択式の簡単な質問です。
最初に自由記述を置くと、そこで離脱されます。
自由記述は、最後に置きます。答えた分は送信される仕組みにします。
送信の後には、御礼の画面を表示します。次の案内を置く形も有効です。
回答した相手に、関連する資料を案内できます。
この動線が、次の接点につながります。
送信の完了を確認できる形にすることも重要です。
完了したか分からない画面では、不安が残ります。
リマインドの送り方
1回だけ送ります。
期限の前日か2日前に、リマインドを1回送ります。それ以上は、関係を損ないます。
リマインドでは、既に回答した相手を除外します。同じ依頼が届くと、印象が悪くなります。
回答者を除外できる仕組みかを、事前に確認します。
除外できない場合は、既にご回答いただいた方は不要ですと明記します。
文面は、最初の依頼より短くします。
期限が近いことと、所要時間を伝える程度で足ります。
最初の依頼と同じ文面を送ると、読まれません。
件名も変えます。再送であることが分かる形にします。
リマインドで回答が増える割合は、最初の依頼の半分程度になる場合があります。
この効果があるため、送る価値はあります。
2回目のリマインドは送りません。効果が小さく、負担のほうが大きくなります。
回答が集まらない場合は、依頼の設計を見直します。
回数を増やす対処では、改善しません。
次回に向けて、質問数や時期を変えます。
匿名か記名かの判断
設計の分かれ目です。
匿名にすると、率直な回答が得られます。一方で、個別の対応ができなくなります。
記名にすると、回答した相手に個別に連絡できます。商談につながる場合もあります。
目的によって、どちらを選ぶかが決まります。
改善のための意見を集めたい場合は、匿名にします。
関心の高い相手を見つけたい場合は、記名にします。
両方を満たす形として、任意で連絡先を書ける欄を置く方法があります。
必須にせず、詳しい話を聞きたい方はご記入くださいという形にします。
この形であれば、率直な回答と個別の連絡の両方が得られます。
記入した相手には、必ず連絡します。記入したのに連絡がなければ、印象が悪くなります。
連絡の担当と時期も決めておきます。
匿名の場合も、集計の結果は共有します。回答した相手に還元する形です。
この還元があれば、次回の依頼も通りやすくなります。
匿名だからといって、回答が軽視されるわけではありません。
扱い方を明記しておくことが重要になります。
回答を使う約束をする
次回につながる工程です。
依頼の文面で、回答の使い道を示します。その約束を実際に守ることが、次回の回収率を決めます。
たとえば次回のテーマを決めるために使うと書いたなら、実際に反映します。
反映した内容を、回答した相手に伝えます。
いただいた意見をもとに、次回はこのテーマにしましたという連絡です。
この連絡があれば、回答が意味を持ったと感じられます。
集計の結果を共有する形も有効です。他の参加者の傾向が分かります。
BtoBでは、同業の状況を知りたい相手が多くあります。
この共有自体が、価値のある情報になります。
共有の際は、個人が特定されない形にします。集計の数字だけを示します。
自由記述の内容を引用する場合は、事前に了解を得ます。
この一連の流れを設計しておけば、アンケートが継続的な接点になります。
一度きりの依頼では、この効果は生まれません。
定期的に実施する場合は、この循環を作ります。
回を追って回収率が上がります。
集計と結果の共有
回答を活かす工程です。
集計は、依頼の目的に沿って行います。知りたかったことに答えられる形でまとめます。
すべての質問を同じ扱いで集計する必要はありません。
行動が変わる質問の結果を先に見ます。
自由記述は、内容を分類してまとめます。件数が少なければ、そのまま並べる形でも足ります。
回答が少ない場合は、割合ではなく件数で示します。
10件の回答で3割という表現は、実態より大きく見えます。
社内での共有では、回答の原文を含めます。要約すると、言葉の質感が失われます。
営業や現場にとって、原文のほうが参考になります。
記事や資料の題材としても使えます。同じ質問を持つ読者に届きます。
ただし引用する場合は、公開の了解を確認します。
集計の結果は、記録として残します。次回の比較に使えます。
同じ質問を継続すれば、変化が分かります。
質問を毎回変えると、比較ができません。
基本の質問は固定し、追加の質問だけを変える形にします。
集計の作業は、当日か翌日に行います。時間が経つと、回答の背景が思い出せなくなります。
誰がどの場面で答えたかという文脈は、記録に残りません。記憶が新しいうちにまとめます。
回答が少ない回も、記録は残します。少ないこと自体が、依頼の設計の問題を示しています。
回収率も記録します。質問数、送った時期、回収率を並べれば、次回の判断材料になります。
この記録が数回分たまれば、自社の対象に合う条件が見えてきます。
確認する項目
送る前に見る内容です。
- 件名か冒頭に、質問数と所要時間を書いたか
- 自分で回答して、記載した時間内に終わるか確認したか
- 回答の使い道を、具体的に1行で書いたか
- 差出人が担当者の個人名になっているか
- スマホの画面で、回答の操作ができるか確認したか
- リマインドで既回答者を除外できる設定になっているか
この6項目を確認すれば、回収率は上がります。2行目は必ず実施します。
自分で答えてみると、答えにくい質問が分かります。
この確認で、質問の順序を変える判断もできます。
5行目も重要です。スマホで操作できない画面は、その場で離脱されます。
実際の端末で、最後まで回答して確認します。
1行目と3行目は、文面を直すだけで済みます。
4行目は、配信の設定の確認です。
6行目は、リマインドを送る場合の準備になります。
確認は、送信の前日までに済ませます。
直前の確認では、修正の時間がありません。
複数人で実施する場合は、確認の担当を分けます。
作った人以外が回答してみる形が確実です。
この確認だけで、多くの失敗が防げます。
やりがちな失敗
実際に起きている例です。
- 質問数も所要時間も書かず、リンクだけを送る
- セミナーの1週間後に送り、内容を思い出せない状態で依頼する
- 自由記述を最初に置き、そこで離脱される
- 個人情報の入力を必須にし、回答率を大きく下げる
- リマインドを2回以上送り、既に回答した相手にも届く
1行目は最も多い失敗です。1行を追加するだけで、結果が変わります。
2行目は、時期の問題です。当日か翌日に送ります。
3行目は、質問の順序の問題です。答えやすい質問を先に置きます。
4行目は、必須項目の設定の問題です。最小限にします。
5行目は、リマインドの設計の問題です。1回に絞ります。
どれも準備の段階で防げます。送信の前日までに、自分で回答して確認する時間を取ります。
回答して初めて分かる問題が多くあります。答えにくい設問、動かない選択肢、長すぎる画面です。
進める5工程
順番に進めます。
結果によって次の行動が変わる項目だけを選びます。質問は5問から7問、自由記述は1問か2問にします。
件名に質問数と所要時間を入れます。本文には依頼の理由、使い道、期限を書き、5行から8行に収めます。
スマホの画面で最後まで回答し、時間を測ります。記載した時間内に終わるかを確かめます。
記憶が鮮明な時期に送ります。差出人は担当者の個人名にし、返信できるアドレスを使います。
期限の前に1回送ります。集計の結果と、反映した内容を回答者に伝えます。
この5工程で、回収率が変わります。
2工程目と4工程目が、最も効果の大きい工程です。
質問数と所要時間の記載、そして送る時期の2つで大半が決まります。
3工程目は、離脱を防ぐ工程です。省略すると、答えにくい設計に気づけません。
5工程目は、次回につながる工程になります。
還元がなければ、次回の依頼は通りません。
継続して実施する場合は、この工程が最も重要になります。
回を追って、回答が増えていきます。
まとめ
アンケートの回答が集まらない原因は、内容ではなく依頼の作りにあります。質問数と所要時間が分からない依頼は、負担の見積もりが立たないため後回しにされます。この1行を加えるだけで結果が変わります。
送る時期は当日か翌日にします。時間が経つと記憶が薄れ、具体的な回答が得られません。差出人は担当者の個人名にし、依頼文には回答の使い道を具体的に書きます。文面は5行から8行に収めます。
BtoBでは謝礼の効果が限られるため、集計の結果や資料の提供のほうが受け取りやすくなります。リマインドは1回だけ送り、既に回答した相手を除外します。結果と反映した内容を還元すれば、次回の回収率が上がります。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
メール・MAにAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
