アクセスが急に増えた原因の確かめ方|喜ぶ前に見る4点

「先週からアクセスが3倍になっている」「施策が効いたのだと思って、そのまま報告しようとしていた」——数字が跳ねたときによくある流れです。増えた数字は、疑わなくてよいものではありません。落ちたときは原因を探すのに、増えたときは探さないという偏りが起きます。この記事では、喜ぶ前に確かめる4つの見方を整理します。
カメ先生増えた数字はね、良い知らせとしてそのまま扱われがちだが、落ちたときと同じだけ原因を確かめる必要があるんだ。
カメ子増えて困ることが、あるのでしょうか。
カメ先生ある。機械的な巡回や、無関係な場所から流し込まれた分が混ざっていると、翌月には必ず戻る。戻ったときに施策が悪かったと判断され、続けるべきものが止まる。
カメ子後の判断まで狂うのですね。いつ増えたかの特定から見ていきます。
- 急増の切り分けは、増えたページ・参照元・地域・その後の行動の4点で足りる
- リファラースパムには、滞在時間がほぼゼロで見覚えのないドメインという共通の特徴がある
- 正当な急増だった場合は、その経路を記録して再現できる形にする
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増えた数字は疑われない
アクセスが落ちたとき、多くの担当者はすぐに原因を探します。順位、参照元、技術的な不具合を順に確認します。
ところが増えたときは、この確認が省かれます。良い変化には理由を求めない、という無意識の偏りがあります。
報告の場でも同じことが起きます。前月比で増えていれば、細かい内訳は問われません。
この状態が続くと、実体のない数字が成果として積み上がります。翌月に元へ戻ったとき、説明ができなくなります。
さらに悪いのは、増えた原因を誤って解釈する場合です。関係のない施策が「効いた」ことにされます。
その施策に予算が付き、実際には成果が出ないまま続きます。最初の1回の誤読が、数か月の無駄につながります。
逆に、急増が本物だった場合も、確かめないままでは再現できません。何が効いたのかが分からないためです。
つまり、確かめる作業は疑うためだけのものではありません。使える発見を取りこぼさないための作業でもあります。
以下では、確かめる順番を4つに絞って示します。慣れれば15分程度で終わります。
まず「いつ」を特定する
4点を見る前に、変化が始まった時点を特定します。ここが曖昧だと、原因の候補が絞れません。
日単位のグラフで、どの日から増えたかを見ます。数日かけて緩やかに増えたのか、ある日を境に跳ねたのかで意味が変わります。
ある日を境に跳ねている場合、原因は単一の出来事である可能性が高いと考えられます。
緩やかに増えている場合は、複数の要因が重なっているか、検索での評価が徐々に上がっている可能性があります。
時刻まで見られるなら、そこも確認します。深夜帯に集中しているなら、人の行動としては不自然です。
特定した日付は、自社の出来事と突き合わせます。記事の公開、広告の開始、メールの配信、展示会の出展などです。
社外の出来事とも突き合わせます。業界の大きなニュース、法改正の発表、他社の発表などが該当します。
この突き合わせだけで原因が分かることもあります。心当たりがある場合は、その仮説を持って次の4点を見ます。
心当たりがない場合は、仮説を持たずに4点を順に見ていきます。先入観がないほうが、見落としが減ります。
確かめる4点を並べる
見るべき点は4つです。この順に見ると、正体が絞られていきます。
| 見る点 | 確認すること | 分かること |
|---|---|---|
| どのページが増えたか | 増加分が特定のページに集中しているか | 施策との対応・不自然な集中 |
| どこから来たか | 参照元とメディアの内訳 | 検索・広告・外部サイト・スパム |
| どの地域と言語か | 国別と言語別の内訳 | 想定外の海外流入 |
| 来た後どうしたか | 滞在時間・閲覧ページ数・次の行動 | 人の行動かどうか |
この4点は、いずれも標準のレポートで確認できます。特別な設定や追加のツールは要りません。
順番にも意味があります。ページで範囲を絞り、参照元で経路を特定し、地域で不自然さを見て、行動で人かどうかを判断します。
4点のうち2つ以上で不自然さが出たら、実体のない数字である可能性が高くなります。
逆に、4点すべてで説明が付くなら、正当な急増と考えてよい状態です。次はその再現に進みます。
点1:どのページが増えたか
最初に見るのは、増加分がどのページに乗っているかです。全体の数字だけでは何も分かりません。
増加が特定の1ページに集中している場合、そのページに何かが起きています。原因を絞り込みやすい状態です。
複数のページに分散している場合は、サイト全体への流入経路が増えたことを意味します。検索の評価が動いた可能性があります。
注意したいのは、存在しないページや、見覚えのないURLに数字が付いている場合です。
実務の解説でも、該当ページが存在しない、あるいはURLの構成が不自然という点が、不正なアクセスの特徴として挙げられています。
トップページだけが極端に増えている場合も、いったん疑います。人の行動では、トップからの遷移が続くのが自然です。
増えたページが分かったら、そのページに直近で何をしたかを確認します。更新、題名の変更、内部リンクの追加などです。
何もしていないのに増えている場合は、外からの要因です。次の参照元の確認で、その経路が見えてきます。
なお、社内で共有された資料からのアクセスが集中することもあります。特定の資料ページだけが跳ねる場合は、この可能性を考えます。
点2:どこから来たか
2つ目は参照元です。ここが最も情報量の多い確認になります。
レポートの集客からトラフィック獲得を開き、参照元とメディアの内訳を見ます。増加分がどこに乗っているかを探します。
検索からの流入が増えているなら、順位の変動か、検索される回数の増加です。検索の管理画面と突き合わせます。
外部サイトからの流入が増えているなら、どこかで紹介された可能性があります。実際にその参照元を開いて、掲載されているかを確認します。
ここで重要なのが、参照元のドメイン名に見覚えがあるかどうかです。見覚えのない名前が上位に来ていたら注意します。
実務の解説では、ドメイン名に見覚えがない、同じドメインから複数回のアクセスがある、という点が不正な流入の特徴として挙げられています。
直接の流入が増えている場合は、判断が難しくなります。メールや資料からの流入が混ざるためです。
メールを配信していたなら、その日時と一致するかを見ます。一致しなければ、別の要因を探します。
参照元の内訳を見るときは、増加分の割合ではなく、実数の差で見るほうが正確です。割合は元の数字に引きずられます。
点3:どの地域と言語か
3つ目は、どこからのアクセスかです。BtoBの国内向けサイトでは、この確認が特に有効に働きます。
国別の内訳を開き、増加分がどの国に乗っているかを見ます。国内向けのサイトで海外からの流入が跳ねていたら、不自然です。
実務の解説でも、突然増える海外からのアクセスが、不正な流入を見分ける特徴として挙げられています。
ただし、海外からの流入がすべて不正というわけではありません。海外の拠点や、海外在住の日本語話者からの閲覧もあります。
そこで言語の内訳も併せて見ます。日本語以外の言語設定からの流入が急増していれば、想定した読者とは別の何かです。
英語の記事を出していない企業で英語圏からの流入が跳ねている場合は、確認の優先度を上げます。
なお、海外からの正当な流入が増えるきっかけもあります。海外のまとめサイトに載る、翻訳されて紹介されるといった場合です。
この場合は、参照元を見れば経路が分かります。参照元が特定できる海外流入は、実体がある可能性が高くなります。
参照元が不明のまま海外からの直接流入だけが増えているなら、実体のない数字を疑うのが妥当です。
点4:来た後の行動はどうか
4つ目は、来た後に何をしたかです。ここが、人かどうかを見分ける決め手になります。
実務の解説では、直帰率が100パーセントで滞在時間が0秒という組み合わせが、不正な流入の特徴として挙げられています。
人が訪れた場合、少なくとも数秒は画面が開かれます。読まずに閉じたとしても、完全にゼロにはなりにくいものです。
閲覧したページ数も見ます。1ページだけで全員が離脱している場合、内容に関心がなかったか、そもそも人ではありません。
新規と再訪の比率も参考になります。増加分がすべて新規で、再訪がまったく増えていない場合は不自然です。
使われている端末の内訳も見ます。特定の端末や画面の大きさに極端に偏っていれば、機械的なアクセスの可能性があります。
これらの数字がすべて自然であれば、実体のあるアクセスと考えてよい状態です。
逆に、4点のうち2つ以上で不自然さが出たら、実体のない数字として扱います。報告の数字から外す判断ができます。
なお、判断は白黒がはっきりしないことが多くあります。実体のあるアクセスと混ざっているためです。
行動の数字を見るときに、誤解しやすい点を挙げておきます。
- 滞在時間は、次の操作があって初めて計測される仕組みのため、1ページで離れると短く出やすい
- そのため、滞在時間が短いことだけを根拠に不正と判断しない
- 端末や画面の大きさの偏りは、特定の媒体からの流入でも起きる
- 4点のうち複数で不自然さが重なったときに判断する
1つの指標だけで結論を出さないことが、この確認で最も大切な姿勢になります。
リファラースパムを見分ける
実体のない急増のうち、最も多いのがリファラースパムです。特徴がはっきりしているため、見分けは難しくありません。
これは、参照元の欄に自分のサイトの名前を残すことを目的としたアクセスです。担当者に見てもらうことが狙いです。
実務の解説で挙げられている見分け方は、次の5点です。複数に当てはまれば、ほぼ確定と考えられます。
- 直帰率が100パーセントで、滞在時間が0秒
- 突然増える海外からのアクセス
- 参照元のドメイン名に見覚えがない
- 同じドメインから複数回のアクセスがある
- 該当ページが存在しない、またはURLの構成が不自然
見覚えのない参照元を、実際に開いて確かめようとしないことも実務上の注意点です。安全とは限りません。
確認したい場合は、ドメイン名をそのまま検索して、他の人の報告があるかを見るほうが安全です。
リファラースパムは短期間に大量のアクセスを生成するため、サーバーに負荷がかかり、表示速度が遅くなる可能性があるという指摘もあります。
数字が汚れるだけでなく、実害につながる場合があるということです。放置してよいものではありません。
なお、同じドメイン名が数か月にわたって現れることもあれば、一度きりで消えることもあります。継続するものだけ対処すれば足ります。
ボットの扱いと自動除外
ボットによるアクセスは、リファラースパムとは分けて考えます。目的も性質も異なります。
検索エンジンの巡回など、正当なボットは日常的にサイトを訪れています。これらは通常、計測には含まれません。
解析ツールの側で、既知のボットやスパムを自動的に除外する仕組みが働いているためです。
以前は手動で切り替えられる設定でしたが、現在は自動的に適用される仕様になっているという解説が示されています。
つまり、既知のボットについては、担当者が設定する必要はありません。ここに時間をかけなくてよいということです。
問題になるのは、既知の一覧に載っていないアクセスです。自動の除外をすり抜けたものが、数字に残ります。
この場合は、前述の4点で判断し、必要なら手動で除外します。自動で除外されているから安心、とは言い切れません。
また、自社で使っている監視ツールや、外部に依頼している巡回サービスが数字に混ざることもあります。
心当たりがある場合は、その提供元に計測への影響を確認します。除外の方法が案内されていることがあります。
社内と関係者のアクセスが混ざる場合
急増の原因が、自社の内側にあることもあります。ここは見落とされやすい領域です。
よくあるのは、社内での共有です。新しい記事が公開されると、社内で回覧されて短期間に閲覧が集中します。
制作を依頼している外部の会社や、確認をお願いしている関係者のアクセスも同様です。
これらは実体のあるアクセスですが、顧客の関心を表す数字ではありません。成果として報告すると誤解を招きます。
見分け方の一つが、時間帯です。平日の業務時間に極端に集中していれば、社内の可能性を考えます。
地域の内訳も手がかりになります。自社の所在地からのアクセスが不自然に多い場合は、確認の余地があります。
恒常的に混ざる場合は、除外の設定を入れます。社内のネットワークからのアクセスを対象から外す方法が一般的です。
ただし、在宅勤務が多い場合は、この方法では拾いきれません。完全な除外は難しく、傾向として把握しておく姿勢が現実的です。
公開直後の数日は社内の閲覧が混ざる前提で、1週間後の数字を評価の基準にするという運用も有効です。
正当な急増のパターン
ここまでは疑う話でしたが、実際には正当な急増も起きます。代表的な形を挙げておきます。
一つ目は、外部のメディアや大きなアカウントで紹介された場合です。参照元にその名前が現れます。
二つ目は、業界のニュースに関連する記事が既にあった場合です。検索される回数そのものが跳ね上がります。
三つ目は、検索での評価が動いた場合です。特定のページの検索からの流入だけが継続的に増えます。
四つ目は、自社の別の施策の影響です。展示会、メール、広告、資料の配布などが該当します。
これらは参照元と増えたページの組み合わせで説明が付くという点で共通しています。
説明が付いたら、その経路を記録します。何が、どこで、どのくらいの規模で効いたかを残します。
特に一時的な急増の場合、記録がなければ再現できません。同じことを意図的に起こせるかどうかが、次の施策の材料になります。
なお、外部で紹介された場合は、その相手との関係づくりにもつながります。誰が紹介してくれたかは把握しておきます。
急増が本物だったときにやること
正当な急増だと確認できたら、次は活かす段階です。増えた瞬間にしかできないことがあります。
最初にやるのは、集まっているページの導線の点検です。次に読むものが用意されているかを見ます。
急増したページに次の行動がなければ、来た人はそのまま帰ります。受け皿がないまま人が来ても、数字が動くだけです。
関連する記事へのリンク、資料の案内、問い合わせの窓口が機能しているかをその日のうちに確認します。
次に、集まった人の性質を確認します。地域、参照元、閲覧の深さから、想定した読者と合っているかを見ます。
想定と違う層が来ている場合、その層向けの内容を追加する余地があります。新しい読者の発見になります。
さらに、急増したページの内容が古びていないかを確認します。人が集まる時期に古い情報が出ているのは損失です。
これらは、数日で終わる作業です。急増が続いているうちに手を打てるかどうかで、結果が変わります。
落ち着いてから振り返る形だと、機会そのものが過ぎています。速度が価値になる場面です。
一方で、急増を受けてやってしまいがちな失敗もあります。慌てて動くと、後から取り返しがつかなくなります。
- 急増した数字を平常の水準として目標に置く:翌月の未達が説明できなくなる
- 原因を確かめずに施策の成果として報告する:関係のない施策に予算が付く
- 急増したページを慌てて大きく作り替える:評価されていた要素まで消えることがある
- 見覚えのない参照元を直接開いて確認する:安全とは限らず、社内の情報管理の方針にも反する
確かめてから動くという順番を守るだけで、この4つは避けられます。確認にかかるのは15分程度です。
除外の設定をどう入れるか
実体のない流入だと判断したら、以後の数字に混ざらないよう除外します。手順は難しくありません。
実務で挙げられている方法には、無効な参照元を除外する設定、不審な流入をセグメントで除く方法、タグの側で制御する方法があります。
参照元の一覧から、除外したいドメイン名を書き出します。
解析ツールの参照元の除外や、フィルタの設定に登録します。
設定は通常さかのぼって適用されません。過去分はセグメントで除いて見ます。
新しいドメインが現れることがあるため、月に一度は確認します。
3つ目の点は、実務で混乱しやすい部分です。除外の設定を入れても、過去の数字はそのまま残ります。
そのため、報告に使う数字については、除外した内容を注記しておく必要があります。
除外を入れすぎると、正当な流入まで消えることがあります。判断に迷うものは、いったん残して観察します。
なお、除外の設定を誰が入れたかも記録します。担当が変わったときに、なぜ除外されているかが分からなくなります。
記録を残して次に備える
最後に、確かめた結果をどう残すかです。ここを省くと、同じ確認を毎回ゼロから行うことになります。
残すのは3つです。いつ何が起きたか、確かめた4点の結果、そしてどう判断したかです。
形式は簡素で構いません。表計算の1行に収まる分量で十分です。続けられる形にすることが優先されます。
記録が溜まると、季節や曜日による変動の幅が見えてきます。何が異常かの基準が持てるようになります。
基準があれば、次に急増したときの判断が速くなります。普段の変動幅を超えたときだけ確認すればよくなります。
除外したドメイン名の一覧も、同じ場所に残します。再び現れたときに、判断済みかどうかがすぐ分かります。
急増の記録は、報告のときにも役立ちます。数字が跳ねた月について、説明を用意できている状態になります。
生成AIを使うなら、この記録の要約と、確認の抜けの指摘に向きます。数字の判断そのものは人が持ちます。
記録した内容を渡して「同じ形の急増が過去にあったか」を照合させる使い方も、件数が増えてきた段階で効いてきます。
よくある質問
急増したらすぐに除外の設定を入れるべきですか
まず4点を確認してから判断します。除外を先に入れると、正当な流入まで見えなくなることがあります。数日は観察し、継続して現れる場合に除外するほうが安全です。
既知のボットは自動で除外されるのに、なぜ数字が汚れるのですか
自動の除外は、既に知られているボットの一覧に基づいています。一覧に載っていない新しいものは、すり抜けて計測に残ります。自動の除外があることと、すべてが除かれることは別だと考えてください。
見覚えのない参照元のサイトを開いて確認してもよいですか
避けたほうが無難です。ドメイン名をそのまま検索して、他の利用者の報告があるかを確認する方法のほうが安全です。どうしても中身を確認する必要がある場合は、社内の情報管理の担当に相談してください。
社内からのアクセスは必ず除外すべきですか
恒常的に多いなら除外の設定を検討します。ただし在宅勤務が多い環境では完全に除ききれません。公開直後の数日は社内の閲覧が混ざる前提で、1週間後の数字で評価するという運用も現実的です。
急増が正当だった場合、報告ではどう書けばよいですか
増えた数字だけでなく、増えた経路と、それが一時的なものか継続するものかを併記します。一時的な急増を平常の水準として扱うと、翌月の未達が説明できなくなります。
まとめ
アクセスの急増は、増えたページ、参照元、地域と言語、来た後の行動という4点で切り分けられます。落ちた数字は疑うのに、増えた数字を疑わないという偏りが、誤った成果報告を生みます。実体のない流入には、滞在時間がほぼゼロで見覚えのないドメインという共通の特徴があります。正当な急増だった場合は、その経路を記録して再現できる形にしてください。まずは直近3か月のグラフで、説明できない山がないかを確かめるところから始めてみてください。
※本記事にはAIが活用されています。編集者が確認・編集し、可能な限り正確で最新の情報を提供するよう努めておりますが、情報の完全性、正確性、最新性、有用性等について保証するものではありません。本記事の内容に基づいて行動を取る場合は、読者ご自身の責任で行っていただくようお願いいたします。
データ分析にAIを活かす第一歩、まずは導入から始めませんか?
デボノはアカウント開設・初期設定など「そもそものAI導入」から社内定着まで伴走支援。マーケティング活用など一歩進んだご相談にも対応します。
