大手上場企業も選ぶ、信頼と実績

※ 掲載許可を頂いた企業様のみ。なお、弊社別サービスをご利用の企業様も含みます。
デボノが選ばれる4つの強み
「企画・リソース・集客・成果」の4つの壁を、デボノはこう突破します。「ウェビナー屋」ではなく、BtoBマーケティング全体の専門家として伴走します。
全体戦略の設計力
私たちは「ウェビナー屋」ではありません。BtoBマーケティング全体の専門家として、展示会や広告など他施策と連携させ、成果を最大化する「メディアミックス戦略」を設計します。
AI×実績データの企画・運営力
AIと年間100本以上の実績データで「勝てるテーマ」を立案。煩雑な調整や登壇資料の作成から、OBSを駆使した“魅せる”リッチ配信まで代行し、数百名規模のカンファレンスにも対応。貴社は当日ご登壇いただくだけです。
独自の共催ネットワークによる集客力
貴社に最適な共催企業を開拓・交渉し、単独ではリーチできない層へアプローチ。324社との共催実績で築いたネットワークを活かし、集客の不安を解消します。ウェビナー後のフォローや優良なハウスリストの構築まで、貴社の状況に合わせて伴走します。
コンテンツの資産化と、再現性のある仕組み化
一度のウェビナーを動画やホワイトペーパーといった「デジタル資産」に変え、継続的なリード獲得へ。さらにAIを活用した企画フローや各種テンプレートを貴社内に構築し、最終的には貴社が自走できる“再現性のある勝ちパターン”を残します。
“丸投げ”でも、貴社に“資産”が残る。
企画から運営・登壇資料・リッチ配信まで、専任チームが“専門部署”として伴走。“来てもらうだけ”で実施でき、AIを活用した企画フローや配信ノウハウが貴社に蓄積。一度きりで終わらない、再現性ある仕組みが残ります。
貴社の状況に最適なサービスは?
ウェビナー代行 (BPO)
こんな企業におすすめ
既にマーケティング戦略が明確で、ウェビナーの企画も固まっている。とにかく実行部隊のリソースが欲しい。
メリット
指示通りに作業を進めてくれるため、スポット的なリソース不足を解消できる。
注意点
戦略立案や成果へのコミットは範囲外。あくまで「作業代行」のため、成果の責任は自社で負う必要がある。
デボノ (当社)
こんな企業におすすめ
何から手をつければ良いか分からない。戦略から実行まで丸ごと任せて、成果に繋がる仕組みを構築したい。
メリット
戦略設計から実行、“魅せる”リッチ配信、そして内製化(自走)まで一気通貫で支援。最終的に自社で施策を回せる「勝ちパターン」が貴社に残る。
注意点
BtoC向けのウェビナー支援は原則行っておりません。
コンサルティング会社
こんな企業におすすめ
マーケティング全体の戦略について、客観的なアドバイスや壁打ち相手が欲しい。実行は自社リソースで可能。
メリット
第三者の視点から、高度な戦略やノウハウの提供を受けられる。
注意点
実行は自社で行うため、社内に実行部隊がいないと提案が絵に描いた餅で終わってしまう可能性がある。
成果に繋がる高品質なクリエイティブ
見た目の美しさはもちろん、ターゲットの課題に深く刺さり、行動を促す。
そんな「成果を出す」ためのコンテンツを、戦略から設計し、制作します。
数字で見る、確かな実績
導入事例
ウェビナー施策の全面的な見直しで、商談化率が250%向上
- 250%商談化率 向上
- 300名超平均集客数
- ご支援前の課題
- ウェビナーを定期開催していたものの、企画がマンネリ化し集客数も伸び悩んでいた。また、獲得したリードの質も低く、商談に繋がらないことが問題だった。
- ご支援後の成果
- データ分析に基づいたテーマ設定と、ターゲットに響く登壇資料への改修をご支援。さらに、共催パートナーとの連携により、これまでリーチできなかった層へのアプローチに成功。結果、集客数は平均300名を超え、商談化率も250%向上した。
ゼロからの立ち上げを支援し、3ヶ月で安定的なリード獲得基盤を構築
- 150名初開催の集客数
- 3ヶ月で獲得基盤を構築
- ご支援前の課題
- 新規顧客開拓の手段としてウェビナーを検討していたが、何から手をつければ良いか分からず、リソースも不足している状態だった。
- ご支援後の成果
- ターゲット設定、企画、共催先のアポイント、集客、資料作成までを一括で代行。ご担当者様には登壇に集中いただき、初開催で150名の集客を達成。ウェビナー後のコンテンツ二次利用の仕組みも構築し、安定的なリード獲得チャネルへと成長した。
ご支援の流れ
無料相談
課題やゴールをヒアリング。壁打ちだけでもOK。
企画・ご提案
AI×実績データで“勝てるテーマ”を設計。
共催先選定
最適な共催企業を開拓し、接点を拡大。
制作・運営
資料・配信・当日運営まで“まるごと”代行。
分析・改善
結果を可視化し、次回の勝ち筋へ。
よくあるご質問(FAQ)
AIやマーケティングに関する専門知識がなくても大丈夫ですか?
はい、全く問題ございません。私たちの支援は、貴社がAIを使いこなせるようになるまでをゴールとしています。ツールの選定から効果的な使い方まで、専門家が丁寧にレクチャーし、貴社内にノウハウが定着するまで伴走します。
本当にマーケティング施策を内製化できるのでしょうか?
はい、可能です。私たちの目的は単なる業務代行ではなく、貴社が自走できる「仕組み」を構築することです。再現性の高いワークフローとテンプレートをご提供し、それが貴社の資産として残り、私たちがいなくても施策を回せる状態を目指します。
対応できる業界や業種は決っていますか?
BtoBビジネスであれば、業界や業種を問わずご支援が可能です。私たちの提供価値は、データに基づいた普遍的なマーケティングの「勝ちパターン」を仕組み化することです。貴社の事業や顧客については、最初のヒアリングで深く理解した上で最適な戦略を設計しますので、ご安心ください。
数百名規模の大型カンファレンスもお願いできますか?
はい、可能です。複数社が登壇する大規模オンラインカンファレンスの企画・運営も豊富な実績がございます。テーマ設定から煩雑なスケジュール調整、各社との連携まで、私たちがハブとなって推進しますので、ご安心してお任せください。
ウェビナー1回だけの単発での支援も可能ですか?
ご状況に応じて単発でのご支援も可能です。まずはお気軽にご相談ください。ただし、ウェビナー施策の成果を最大化し、貴社内にノウハウを蓄積するためには、PDCAサイクルを回せる中長期的なご支援を推奨しております。
“運用代行”に頼り続けるマーケティングから、
卒業しませんか?
AIを活用し、貴社の資産となる“仕組み”で成果を生み出すマーケティングへ。
まずは貴社の課題、そして目指すべき未来について、ぜひ一度お聞かせください。
私たちが、その実現に向けた最短ルートをご提案します。
こんな“相談ベース”のお問い合わせも歓迎です
- 競合は、どんなテーマでウェビナーを開催している?
- 商談につながりやすいテーマを知りたい
- 自社に合った企画の進め方を相談したい
- そもそもウェビナーを始めるべきか壁打ちしたい
情報収集の段階でも構いません。無理な営業は一切いたしませんので、お気軽にご相談ください。
会社概要
- 会社名
- 株式会社デボノ
- 代表取締役
- 安達 亮介
- 資本金
- 4,001万円
- 所在地
- 東京都港区新橋5-20-3 新橋STビル6F
- 事業内容
- Webコンサルティング事業
PRコンサルティング事業
- 主要株主
- 株式会社エルテス(東証グロース)





