
3月18日
補助金・助成金活用で始める生産性向上の第一歩| AI活用・システム開発で実現する“攻めのDX”入門
こんな方におすすめ
- 生産性向上や業務効率化に取り組むために、DXを進めていきたいと考えている方
- AI活用やシステム開発に関心はあるものの、任せられる人材がおらず検討が止まっている方
- 補助金や助成金を活用した生産性向上の取組についてご関心がある方
ウェビナー概要
近年、人口減少に伴う採用難等により、多くの企業において「生産性を向上させたい」「業務を効率化したい」という課題がますます重要性を増しています。
一方で、DXの必要性は理解していても、社内にITやAIに詳しい人材がいないことや、投資に対する効果が分かりづらく中々判断できない、といった状況をよく聞きます。
結果として、DXやAI活用に関心はあるものの、検討段階から先に進めない企業も少なくありません。
本ウェビナーでは、「生産性向上」という目的のもと、AIやシステム開発の取り組みでどのように実現できるのか、またそれらに活用できる補助金・助成金についてご紹介します。
最小限のリスクで企業の生産性向上につなげるためのDXの第一歩を、各プロ企業3社の視点から分かりやすくお伝えします。
開催概要
タイトル :補助金・助成金活用で始める生産性向上の第一歩| AI活用・システム開発で実現する“攻めのDX”入門
開催日時:2026年3月18日(水)16:00~17:30
開催場所:オンライン(zoom)
参加費 :無料
申込方法:下記フォームより必要事項をご記入の上、お申し込みください。
登壇者プロフィール

株式会社Stayway 事業開発部 マネージャー
武友 宏晃
2023年に株式会社Stayway入社。 補助金・助成金コンサルティング出身 前職にて、補助金・助成金コンサル事業部を立ち上げ 2年目に事業部売上1.5億円を達成。 小規模事業者持続化補助金申請支援300件以上 事業再構築補助金申請支援100件以上
株式会社Oneplat DevOpsセクション マネージャー
牧ヶ野 貴大
株式会社Oneplatにて、社内システムの開発責任者としてエンジニア200人を統括している。2024年に、現在の部署DevOpsセクションを立ち上げて、エンジニアリソースの外販をスタート。業務改善を実現するために必要なシステムの要件定義を得意とし、中小〜大手の基幹システムのリプレイ案件を数多く請け負っている。
株式会社デボノ 代表取締役
安達 亮介
インターネットのリスクマネジメント事業を行う株式会社エルテスへ入社。 営業部長、基幹事業部長、新規事業部長、執行役員を兼務歴任し2016年に上場。 CVCを設立し、株式会社エルテスキャピタル取締役就任。 2019年出資先企業の代表取締役に就任し株式会社デボノへ改組。
